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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) そのことについて今お諮りして大体委員長に御一任願ったところでございますからそういうふうにいたしたいと思います。 —————————————

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 次に日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案、核原料物質開発促進臨時措置法案、以上三案を一括上程議題といたします。各法案とも予備審査の際提案理由の説明を聴取しておりますが、時日もかなり経過しておりますのであらためて法案の要項について担当政府委員よりそれぞれ説明を聞きました後、質疑に入りたいと存じます。日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案についてまず補足説明を聴取いたします。

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 次に核原料物質開発促進臨時措置法案について政府側の補足説明を求めます。

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 右三案に対して、これより質疑をいたしたいと存じます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 本日の質疑はこの程度で終了いたしまして、次回の委員会に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時二十八分散会

日本社会党1956/04/23

24参議院 本会議 第39号

○三輪貞治君 ただいま議題となりました中小企業振興資金助成法案について、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、中小企業振興対策の一環といたしまして、現在実施しております中小企業に対する補助制度を根幹として法制化しようとするものでありまして、その内容を簡単に申し上げますと、協同組合の共同施設及び中小企業者の経営合理化のための設備を設置するのに必要な資金の貸付を行うために、都道府県ごとに特別会計を設けさせ…

日本社会党1956/04/06

24参議院 本会議 第33号

○三輪貞治君 ただいま議題となりました計量法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件につきまして、当商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 最初に、計量法の一部改正案について申し上げます。 本改正案のおもなる改正点は次の通りでございます。その第一は、正確に計量する義務についての改正でございます。すなわち現行規定では、長さとか、質量と…

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) これより本日の委員会を開きます。 まず日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題といたします。この際参考人の方に一言御挨拶を申し上げたいと存じます。 本委員会におきましては、口鉄法廃止法の一部改正法律案を審議中でございますが、御承知のように、日鉄法廃止法は、去る昭和二十五年第八国会におきまして可決制定された法律でありまして、その附則に、企業再建整備法の規定により設立された日本製鉄株式会社の第二会社たる八…

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 日本興業銀行常務取締役、日高輝君。

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 両参考人の公述につきまして御質疑のある方は御発言を願います。

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) この問題については民事局より御見解を求めたいと思います。

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 参考人に対する御質疑はございませんか。

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて。 これをもって参考人に対する質疑を終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。 ごあいさつを申し上げます。冒頭にも申し上げましたように、また質疑の過程においても明らかにされましたように、日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案の審議をいたしております当委員会といたしましては、かような便法による法によっていつまでもこれを引っぱっていくことは許されない事情にかんがみて根本的な検討をいたしている次第でございます。その審議の参考に御意見を求めましたところ、非常な…

日本社会党1956/04/06

24参議院 商工委員会 第19号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十七分散会

日本社会党1956/04/03

24参議院 商工委員会 第18号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の会議を開きます。 初めに前回の委員会の散会後、非公式に開きました委員長及び理事打合会の結果を申し上げまして皆様方の御了承を得たいと存じます。当委員会に付託されておる法案の取扱いについて打ち合せをいたしましたが、結局次のような順序で審議をすることを申し合せました。第一順位としては、日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案、機械工業振興臨時措置法案、計量法の一部を改正する法律案等の本院の先議法…

日本社会党1956/04/03

24参議院 商工委員会 第18号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/03

24参議院 商工委員会 第18号

○委員長(三輪貞治君) 次に計量法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑のある方は御発言を願います。