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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 それからね、前に資料を要求してから二十日以上たったわけですね。実際提出されたのは、私らの手元におととい来たわけです。それをもう、きょうは時間がないからというて、実はきのうも連合審査をやめて、通させてくれというようなことなんです。これはわれわれの審議権を奪うものであって、非常に遺憾なんです。一体これぐらいの簡単な資料を出すのに、二十日以上かかるのですか。もっとも量は膨大なんですが、中のものは、あんなにこまかいことは要らぬので…

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 結局ですね、あなた方がこんな資料を出されるのに二十何日もお費しになった、そのためにわれわれは審議を一時間ぐらいに縮められた、こういうわけなんです、結果は。これは実に遺憾ですよ、われわれはこの法律に責任を持てませんよ。

日本社会党1956/04/27

24参議院 建設・商工委員会連合審査会 第4号

○三輪貞治君 本法案につきまして、商工委員会から連合審査を申込みまして一カ月近くなるのでありますが、その間、同数としてはたしか三度ほど連合審査を持っていただきまして、申し込みました委員会としてはその点満足をいたしておるわけであります。しかし資料の提出の状況、御答弁の内容等を考えてみますと、皆さんお聞きのように、商工委員会としては満足をいたしておりません。特に資料の点につきましては、その要求したものが全部出ないばかりでなく、内容においても…

日本社会党1956/04/27

24参議院 商工委員会 第26号

○委員長(三輪貞治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/27

24参議院 商工委員会 第26号

○委員長(三輪貞治君) 速記をうけて下さい。 これをもって本日の質疑は終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/27

24参議院 商工委員会 第26号

○委員長(三輪貞治君) 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時九分散会 ————・————

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。四月二十五日大谷贇雄君及び古池信三君が辞任され、その補欠として笹森順造君及び野村吉三郎君が指名されました。また本日野村吉三郎君及び笹森順造君が辞任され、その補欠として古池信三君及び木村守江君が指名されました。以上御報告申し上げます。 —————————————

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 原子力関係三法案を議題といたします。 参考人として御足労をわずらわしました各位に対しまして、委員会声代表して一言ごあいさつ申し上げます。 本日は各位におかれましては、御多忙中にもかかわりませず、当委員会の要望にこたえられまして御出席をいただきました点、まことにありがたく厚く御礼申し上げます。当委員会では、ただいま日本原子力研究所法案、核原料物質開発促進臨時措置法案、原子燃料公社法案のいわゆる原子力関係三法案を審議…

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 次に久留島参考人にお願いいたします。

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 次に一本松参考人にお願いいたします。

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 次に駒形参考人一にお願いいたします。

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) ただいままでの御公述に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。特にこの際申し上げておきますが、伏見参考人は学術会議に御出席の都合がありまして、なるたけ午前中に本委員会を辞したいというような御希望でございますので、伏見参考人に対する質疑を先にしていただきたいと、かように考えます。

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 以上をもちまして参考人の公述並びにそれに対する質疑を終了いたしたいと思います。 この際委員会を代表いたしまして、御出席の参考人各位にお礼を申し上げたいと思います。冒頭に申し上げましたようにわれわれはわが国の原子力研究、特に初めて一緒につこうといたしておりますこの平和利用の問題がいかに処理されて行くべきであるかということ、並びに核原料物質の開発、原子燃料の処理等について深い関心を持っているわけ空ございます。これらの…

日本社会党1956/04/26

24参議院 商工委員会 第25号

○委員長(三輪貞治君) 速記を起して。 午前中の委員会はこれをもって休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。四月二十三日阿具根登君が辞任され、その補欠として内村清次君が指名されました。また本日内村清次君が辞任され、その補欠として阿具根登君が指名されました。以上御報告いたします。 なお右の異動の結果理事一名が欠けることになりますので、その補欠互選を行いたいと存じますが、その方法は成規の手続を省略し、委員長にその指名を一任することに御異議ございません…

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないものと認めます。よって委員長は理事に阿具根登君を指名いたします。

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) 議事に入ります前に、原子力関係三法案の審議に当りまして、参考人の意見を聴取することに前回の委員会で御決定をいただきました。その日時と参考人の人選を委員長に一任されたわけですが、委員長は日時につきましては四月二十六日午前十時より、参考人の人選については七人の候補者をあげまして御本人の都合を伺った上次の三名をひとまず決定いたしております。関西電力常務一本松珠機君、原子力研究所副理事長駒形作次君、同和鉱業社長久留島秀三…

日本社会党1956/04/24

24参議院 商工委員会 第24号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。