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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 次に電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府より提案理由の説明を求めます。

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 本法案についての質疑は次回にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないようでありますから、さよう決定をいたします。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつげて下さい。 次にお諮りいたしたいことがございます。工業用水法案につきまして建設委員会から連合審査会の開会の申し入れがございました。本法案につきまして連合審面会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、日時等は両委員長で協議の上決定することにいたします。 —————————————

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 次に日程に追加いたしまして地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。まず政府の提案理由の説明を求めます。

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 本法案の質疑は次回にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 次に機械工業振興臨時措置法案を議題といたします。本法案につきましては提案理由の説明はもちろん、詳細なる逐条的補足説明を終了いたしております。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて下さい。 輸出保険法の一部を改正する法律案の討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて下さい。 他に御発言もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず討論中にありました上林忠次君提出の修正案を問題に供します。上林忠次君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって上林忠次君提出の修正案は全会一致で可決せられました。 次にただいま可決せられました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって修正すべきものと決定いたしました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方の御署名を願います。 多数意見者署名 西川彌平治 白川 一雄 上原 正吉 大谷 費雄 高橋 衛 西田 隆男 深水 六郎 吉田 萬次 海野 三朗 小松 正雄 上林 忠次 —————————————

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 次に計量法の一部を改正する法律案を議題といたします。 最初に、提案理由はこの前聞いたんですが、補足的に重工業局長より御説明願いたいと思います。

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/30

24参議院 商工委員会 第17号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。