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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容及び議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続等は、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方の御署名を願います。 多数意見者署名 古池 信三 上條 愛一 河野 謙三 深水 六郎 中川 以良 西田 隆男 白川 一雄 阿具根 登 海野 三朗 上林 忠次 —————————————

日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 次に、砂利採取法案を議題といたします。昨日に引き続き質疑を行います。質疑のある方は御発言を願います。なお本日は発議者代表として衆議院議員首藤新八君、なお政府側から通産省軽工業局建材課長川田博道君、建設省河川局水政課長国宗正義君が出席をされております。並びに軽工業局長も出席されております。

日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) さよう取り計らいます。

日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) この際お諮りいたします。本日のこの法案に対する質疑はこの程度で終了して、残余は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/13

23参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。提案者にお願いいたします。先ほどお聞きのように、河野君から要求のございました業者の稼働力の調査並びに阿具根君のただいまの要求の資料等を一つ明日お出しを願いたいと存じます。 本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時四十五分散会 —————・—————

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 本日の会議に付する案件は、公報をもってあらかじめお知らせいたしましたように、鉱業法の一部を改正する法律案、砂利採取法案、経済自立方策に関する調査の件でございますが、まず鉱業法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府当局から提案理由の趣旨説明を求めます。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) ただいま提案理由の説明を承わりました鉱業法の一部を改正する法律案につきまして質疑のある方は御発言を願います。政府側の出席者は通商産業政務次官川野芳滿君、鉱山局長松尾金藏君、その他説明員であります。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 他に御質疑ございませんか。……御質疑がなければ、明日またこの法律案についての質疑を続行いたしまするので、本日はこれにてとどめておきます。 —————————————

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 次に、砂利採取法案を議題といたします。 本件につきましては第二十二回国会におきまして提案理由の趣旨説明を聴取したのでありますが、本委員会の委員の変動もありましたので、あらためて、提案理由の趣旨説明を聴取いたしたいと存じます。衆議院議員首藤新八君。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) ただいま趣旨説明を聴取いたしました砂利法案につきまして、質疑のある方は御発言を願います。政府側並びに提案代表者は衆議院議員首藤新八君、通産省軽工業局長吉岡千代三君、同じく建材課長川田博通君であります。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 本法案の審議はまだ継続して行いますから、御研究を願います。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) この際委員長よりお諮りいたします。本法案に対する本日の質疑はこの程度で打ち切りまして、次回に譲りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) それでは先ほどの質疑中、阿具根君の河川法に関連いたしまして、阿具根君の疑義並びに高橋君の要求がございました建設省の担当官を本委員会においでをいただく件は、委員長において適宜取り計らいたいと存じます。なお、高橋君より要求されました資料並びに河野君より憂慮されております中小企業の圧迫を排除する具体的の方法等については、次回において十分に御説明をお願い申し上げます。 —————————————

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 次に国産車振興に関する件を議題といたします。

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) ただいまの上林忠次君の動議の通り、行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないものと認めきょう決定いたします。よって委員長は小委員に自由民主党高橋衛君、古池信三君、白川一雄君、中川以良君、西川彌平治君、緑風会の上林忠次君、河野謙三君、社会党の小松正雄君、海野三朗君、栗山良夫君、無所属の石川清一君を指名いたします。 なお、前日の懇談会におきまして古池信三君よりの御発言がございまして、各派の割当以外にも希望者があればこれを加えていいではないかということで、皆さん方の、大方の御了承を得…

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 加えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 御異議なければきょうにいたします。 なお、小委員長に白川一雄君を指名いたします。ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて。 お手元に配布いたしましたトヨタ自動車挙母工場視察日程でございますが、これはただいまの懇談中に皆さん方の御意見が二十一日、二十二日とまとまりましたので、日付をさように変更することで、内容はかようなことで行いたいと思います。ただし、これは本院の正式な議員派遣ではございませんので、有志委員の自己負担で参るものでございますから、その点御了承をお願い申し上げます。 本日の委員会はこれをもって散会いたします。…