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自由民主党・無所属の会法務副大臣参議院衆議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2018/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 外交防衛委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 ありがとうございます。非常に心強いお言葉をいただけたというふうに思っております。 もっともっと、特に日本の中でまだ海外に出たことがないよというような人に対してこういったガイダンスをするのも、もちろんそういう目を持っていただくという意味では大事だと思いますけれども、もう既に海外で勉強をしているというような人たちにはもっともっとそういった話をお伝えいただければ、そういったところでチャレンジしたいというような方々がふえていくんじ…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 ありがとうございます。 今お答えいただきました本当に数多くの国々、特に発展途上国を中心といたしまして、そういった取組を行われているということでございますが、もちろん、そういった国々はいつまでも発展途上国ということではないというふうに理解をしております。 五年、十年ではなかなか変わらないかもしれないですけれども、二十年、三十年かけて、非常にビジネスということでうまくいくというようなことがあったときには初めて、日本のコンテンツ…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 ありがとうございます。 今の河野大臣のお言葉は、恐らく、コンテンツ産業に携わる方々への大きなエールだというふうに理解をします。 もちろん、当然ながら、世界で力のあるコンテンツを生み出さなければ、それを幾ら後押ししたところで意味がないということだろうと思いますので、しっかりとその制作にかかわる方々にも頑張っていただきたいということを私からも申し上げたいというふうに思います。ありがとうございます。 それから、三点目に移らせてい…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 ありがとうございます。 そういう、個別具体的に一つ一つ、透明性ですとか、そういったものがクリアできるものについて具体的に進めていくというお言葉でございます。それは一つ一つやっていくということなんだとは思いますけれども、これは、ある意味、絶対に不可欠なことだろうと思います。 一方で、この一帯一路構想に向けて、日本として、そこまでずっと、もちろん、中身としてはそういうふうにやっていくんだと思いますけれども、これは見え方の問題、…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 ありがとうございます。 ちょっと自分の思いといいますか、それがなかなかまだ伝わっていないのかもしれないんですけれども。 もちろん、そういった共同での経済活動を進めていくというのは、具体的にこれから進展をしていくんだろうと思いますけれども、じゃ、一緒にビジネスをやります、人の交流ができるようになりますというふうなことを進めていくと、もちろん見方によっては、非常に返還が、事実上返還が近づいたというような評価もあるんだと思います…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三谷分科員 時間が参りましたので、以上です。ありがとうございました。

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘です。 本日、大変お忙しいところ、お越しいただきまして、非常に貴重な意見をいただきました。ありがとうございます。 それでは、時間も限られておりますので、幾つか質問をさせていただきます。 ただいまさまざまな議論もありましたけれども、こちら岩手県盛岡市というところは、東日本大震災の、その当時の本当に深い深い悲しみというものも受け入れられているというようなところかと思います。 そういったところで、思い出されるの…

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 ありがとうございます。 そういう意味では、当時の暮らし、例えばガソリンがなかったとか、むしろ、本当に食料すら際どかった、そういう状況だったかと思いますけれども、どれぐらい困窮していたかということも含めて、もう少し詳しく教えてください。

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 ありがとうございます。 それでは、引き続きまして、相沢さんにお伺いをいたします。 その当時の状況、そういう意味では、選挙が宮城県では延びたというふうに理解をしておりますけれども、延びたということで、実際、選挙がしっかりと戦えるようになったか、逆に言うと、四月の時点で選挙があったら、ちゃんと選挙ができたのかどうかということについて、お考えを改めて伺いたいと思います。

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 ありがとうございます。まさに私も同じような思いでございます。 その意味では、これから、南海トラフですとか東京の直下型地震という、さまざまなそういった震災等々が起きるというような状況のもとで、やはり緊急事態法制、衆議院が解散されて、それから次の総選挙の間にそういった震災が起きたときにどうするか。 私も、当時、地方選を応援する立場でございましたけれども、自粛自粛で、ガソリンカーを走らせてはいけないとか、夜、電気をつけて車が走った…

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 ありがとうございます。 それでは、小林先生に、若干、もう時間も限られておりますので、お伺いをさせていただきます。 先ほど、憲法九条があるから日本は平和を守っているんじゃない、そういう力強いお言葉がありました。軍隊を持つ国、世界で幾つもあります。ドイツにもイタリアにも、そういう、第二次世界大戦で日独伊三国軍事同盟という形で組んだところだって、ある意味、軍隊を持ち、そして集団的自衛権を、NATOという形でそれを行使し得る環境にあ…

みんなの党2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○三谷委員 ありがとうございました。 私の方からの質問は以上にさせていただきます。ありがとうございました。

みんなの党2014/11/13

187衆議院 内閣委員会 第11号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘です。 本日は、お忙しいところお越しいただきまして、さまざまなお話、貴重な御意見を伺うことができました。本当にありがとうございます。 幾つも質問させていただきたいという点はございますけれども、時間の関係もございますので、その中から幾つかということで質問させていただきます。 先ほど畑委員も質問されておりましたけれども、やはり日本の場合の働き方を見ると、どうしてもサービス過剰というようなところがあるんじゃない…

みんなの党2014/11/13

187衆議院 内閣委員会 第11号

○三谷委員 本当の意味で女性の活躍というものを推進していくためには、男性の側も、勇気を持ってお客さんからのサービスの提供の依頼を断るということも必要なんじゃないかというふうに思っております。 また弁護士時代の話なんですけれども、メールが来たら三十分以内に返答しろ、まず何でもいいから返事をする、何時に来ても返事をしろ、休みであっても返事をしろというふうに言われております。それで、できるだけ次の日の朝には何らかの形でレスポンスをするという、…

みんなの党2014/11/13

187衆議院 内閣委員会 第11号

○三谷委員 お答えいただきましてありがとうございます。 どうしても、正規雇用、非正規雇用という話を考えると、今の就職のあり方、そこから多分問題になってくるんだろうというふうに思っております。みんな就職活動をします、大学を卒業する一年、二年前に、リクルートスーツを着て、みんなで一生懸命、どこでもいいから、ある意味、就職活動をしていくわけです。用意ドンで入社をして、そこから働き始めるわけです。 会社から見たら、はっきり言ったら、基本的には、…

みんなの党2014/11/13

187衆議院 内閣委員会 第11号

○三谷委員 時間が終わりましたので、終了させていただきます。ありがとうございました。

みんなの党2014/11/12

187衆議院 内閣委員会 第10号

○三谷委員 みんなの党の三谷英弘でございます。 本日は、この質疑者の方々の一覧を見ておりますけれども、午後は男性が私だけという中ではございますけれども、午前中の中谷委員そして濱村委員の勇気に私も鼓舞されながら、この質問、三十分頑張ってまいりたいというふうに考えております。 こちらにも肖像画が飾られておりますけれども、土井たか子衆議院元議長が先日亡くなったということにつきまして、私は先日、本会議における質疑の中で触れさせていただきました。…

みんなの党2014/11/12

187衆議院 内閣委員会 第10号

○三谷委員 今お答えいただきました、これは実は本会議でも確認をさせていただいたことなんですけれども、今の話ですと、ここ数年内に待機児童がゼロになるというような話になっているようではございますけれども、済みません、その前提としてちょっと一点確認をさせていただきたいんです。 先日、先日といっても少し前になりますけれども、横浜市の方で待機児童ゼロが宣言をされたというような話がございました。それに触発されて各自治体で待機児童の解消に向かってさま…

みんなの党2014/11/12

187衆議院 内閣委員会 第10号

○三谷委員 そうですよね。自治体、もちろん、待機児童の数え方によっては待機児童の数に増減が出るというのはありまして、果たしてゼロと言っているところが本当の意味で、全くもって、待機児童がいる、いないということにつながる、それを意味しているわけではないという話もありますけれども、少なくとも、数え方というものを変えればゼロになるぐらい進んでいるんだという意味はあるんだろう、その程度の一定の効果はあるんだろうというふうには思っております。 例え…

みんなの党2014/11/12

187衆議院 内閣委員会 第10号

○三谷委員 ですから、実情に合った取り組みというものが、結局、自治体の方でも一定の費用の負担を求めて、それで、国の方でもそれに応じて何らかの形で支援をする。この費用割合というものは五分五分ということであろうと思うんですね。具体的な負担の内容というのはまた改めて確認させていただきたいと思いますけれども。 結局、地方自治体の方で財政の状況が許さないというようなことであれば、待機児童の解消というのは、幾ら国がパッケージを準備して支援しますよと…