三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 法務委員会 第43号
○三田村委員長代理 ただいまの御発言、そのとおり了承いたしまして、しかるべく処置いたします。
第46回 衆議院 法務委員会 第43号
○三田村委員長代理 本日の議事はこの程度にとどめます。次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第46回 衆議院 本会議 第27号
○三田村武夫君 ただいま議題となりました暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案につき、民主党を代表して、政府原案賛成の討論を行ないます。(拍手) 先ほど来の論議によりましてほとんど本案に対する討論は終わったかの感がありますが、法律案、特に刑事立法の討論でありますから、筋道を立てて原案賛成の理由を具体的に申し述べます。 最近における暴力事犯の頻発、暴力団横行の現状は全く目に余るものがあり、善良な市民、一般国民大衆に深刻な不安と…
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 志賀義雄君。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 その問題については、面会か前々会委員長からここで御報告申し上げたはずだと思っております。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 それでは後刻委員長出席の上で御答弁いたします。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 委員長の職務を行なっておりますからどうぞ進めてください。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 志賀君、席に戻ってください。
第46回 衆議院 法務委員会 第30号
○三田村委員長代理 午前の議事はこの程度にとどめます。 本会議終了後再開することとし、暫時休憩します。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後四時九分開議
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員 参考人の方々に基本的な問題点を一、二点お伺いいたしたいと思います。 第一は、今度の改正法を含めた暴力行為等処罰法が労働運動、大衆運動弾圧の具に供せられるという御見解です。これは、私健全にして正常な労働運動あるいは大衆運動はどうしても民主社会においては伸長発展を期さねばならぬという念願は、人後に落ちないつもりでございます。同時に、ここでいま一番大きな課題になっておるものは、いわゆる町の暴力団、参考人の方方も申し上げるまでもな…
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員 戒能参考人の先ほどの御意見に対して、私は、冒頭に申しましたように、あげ足とりや反駁のための反駁論をやろうとは思いませんが、ただ一つ、刑法の適用でいいじゃないか、こういう御意見です。なるほどそうなんですが、刑法の刑では軽過ぎるのです。たとえば「十年以下ノ懲役又ハ五百円以下ノ罰金若クハ科料ニ処ス」こう書いてある。この法案の審議についても、社会党の諸君からいろいろ意見が出ましたが、もう少し検察、警察を督励し、裁判所を督励して刑を…
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員 大体私の申し上げて御所見を伺いたい問題点は終わりました。こまかい点を議論しておると果てしがございませんから、この程度でとどめます。 終わりに、戒能先生も言われましたが、裁判官の問題、それから量刑上の問題――私も実は巣鴨の刑務所におったことがございますので知っておりますが、裁判官の独立性というものは私は尊重していかなければいけないと思うのです。裁判官はみずから良心に従って判決するということは、裁判官本来の使命ですから、どのよ…
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員 これは、私のほうから釈明する問題ではございませんが、先ほども申しましたように、裁判官の心理がどのようにあるかということは、これは他の何人も干渉できない厳粛なる裁判、司法の独立でございます。これは聞くわけにはまいりません。調べるわけにはまいりませんが、出てきた統計によると、昭和三十三年から三十五年の統計で、先ほど申しましたように、暴力事犯で一年以上が一万二千七百十二人、一年以下、六カ月が一番多いのですが、二万八千五百三十三、…
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員 終わります。
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案及び本案に対する竹谷源太郎君提出の修正案について質疑を続行いたします。松井政吉君。
第46回 衆議院 法務委員会 第29号
○三田村委員長代理 神近市子君。
第46回 衆議院 法務委員会 第25号
○三田村委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席がおくれますので、その指名により私が委員長の職務を行ないます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件並びに裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。横山利秋君。
第46回 衆議院 法務委員会 第25号
○三田村委員長代理 坂本泰良君。
第46回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員 前回の委員会で、法務大臣に御出席を願って、暴力対策の基本問題について御意見を伺ったのですが、途中で中座されました。私の質疑の要点は刑事局長にとくと申し上げて、刑事局長から大臣にお伝え願うように申しておいたのでございますが、私といたしましては、その質問の締めくくりがついておらぬので、きょうは大臣に御出席願いましたから、さらに基本的な問題点について、二、三御所見を伺っておきたいと思います。 私が前回の委員会で申し上げた要点は、…
第46回 衆議院 法務委員会 第24号
○三田村委員 もう一、二点簡潔に伺っておきたいのですが、いま大臣もお述べになりましたように、暴力事犯が少しも減らないのです。私は非常に残念だと思います。前回警察庁の長官にも申し上げたのですが、せっかく警察当局も苦心しておられまして、今度警視庁の中にも暴力取り締まり専門の課ができたようでございます。毎年毎年せっかく苦心しておられるのにかかわらず、前回いただいた資料によりますと、ここ五年間、暴力事犯が年間大体二十万件です。二十万件ということ…