三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 田中織之進君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 小島徹三君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 田中君の御発言に関しましては理事会に諮って決定したいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日はまず最高裁判所機構改革問題について調査を行います。 委員各位からの御質疑があると思いますから、本日はまず私から一、二点、原案提出者である法務当局並びに最高裁当局に御調査をお願いいたしておきたいと思います。 御承知の通り昨日の委員会で本問題に関する現地調査の報告が行われたのでありますが、その報告の中にもありますように、現地下級裁判所のご意見を伺いましても、なかなか結論が出てこない…
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 了承いたしました。他に裁判所機構改革問題に対する御質疑はありませんか。——それでは、昨日の当委員会における現地調査の報告、これは速記録に残されておりますし、ただいま私から御要求いたしました最高裁判所当局、法務省当局の資料をいただいた上で、この問題の審議も進めていきたいと思います。さよう御了承を願います。 —————————————
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 次に法務行政の調査に入ります。 それでは質疑を継続いたします。猪俣浩三君。
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 午前中の会議はこの極度にとどめ、午後二時から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政について調査を続行いたします。発言の通告がありますので、これを許します。神近市子君。
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 古屋貞雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第36号
○三田村委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 会議に入る前に、唐澤法務大臣、正力国務大臣、横川法務政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。なお、正力国務大臣は他の委員会の都合上少々時間がおくれるようでありますから、正力国務大臣の御発言は御出席の際にいたしまして、まず唐澤法務大臣の御発言を許します。唐澤法務大臣。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 横川法務政務次官。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 法務大臣、法務政務次官のごあいさつは終りました。正力国務大臣のごあいさつはあとにいたします。 —————————————
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 それでは、最高裁判所の機構改革問題、暴力問題及び売春問題につきまして先般委員派遣を行い調査を行いましたが、その結果をこの機会に各派遣委員より報告を聴取することといたします。なお、この調査に関する詳細な報告は報告書にいたしまして速記録に掲載いたしたいと存じます。 横井太郎君。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 高橋禎一君。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 山口好一君。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 これにて各般の調査報告は終りました。 調査案件中最高裁判所の機構改革に関する問題はあすの委員会で別個に取り上げることにいたしまして、本日は主として暴力問題、売春問題についての審査を進めていきたいと思いますが、この際正力国務大臣の発言を許します。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 ただいまの現地調査の報告に関連して、志賀委員より発言の要求がありますから、これを許します。志賀義雄君。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 志賀君、発言の制限をするのではありませんが、審議の都合がありますから、いずれ他の機会に十分御発言を願います。
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○三田村委員長 それでは、志賀委員は答弁を求められますか。