三田村武夫
会議録に記録された「三田村武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,070 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会54 件・54%
- 地方行政委員会28 件・28%
- 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
- 文教委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 吉田君に申し上げますが、検事総長はきょう何かやむを得ない役所の都合でまだ出席になっておりませんから……。 〔「検事総長はどうした」「事務局はそう言ったじゃないか」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 委員会を続行いたします。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 吉田君に申し上げますが、法務当局が偽わりの報告をいたしておるかどうか、これはちょっとここでは問題でありますから……。(「国会の事務だ」と呼ぶ者あり)この問題については検事総長の立場は即法務大臣の立場であられると思いますから、一応法務大臣の御答弁を願って、その上どうしても検事総長の出席が必要な場合は……。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 吉田君に申し上げますが、この前の三十日の理事会でそのことは御決定願っておりますから、そのように委員長は手続をいたしておりました。ところが、きょうどうしても公務の都合上出席はできないということを今伺ったのでございますから、どうしても必要があるならば、またあらためて要求することにいたします。御了承願います。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 吉田君に申し上げますが、検事総長が出席されていないことについて法務大臣の御発言を求めます。法務大臣の御答弁を求めます。その検事総長が出て来られない立場の説明を法務大臣から伺います。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 委員長は、今申し上げました通り、今委員部から伺ったのですが、検事総長は、きょうはどうしても公務の都合上出席が不能である、だから検事総長としての答弁は、法務大臣に全部委曲報告してあるから、こういう連絡でありましたので、御了承願います。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 ですから、検事総長を呼ぶ必要がありますれば、またあらためて手続をいたします。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 了承いたしました。検事総長を呼びます。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 ちょっと吉田君及び委員の皆さんに御相談申し上げますが、ただいま参議院の本会議より、同じ案件の問題に関して質問が始まっておるのだそうでございまして、法務大臣の出席を要求して参りましたので、一つ大臣だけに……。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 法務大臣の御答弁の前に申し上げますが、参議院の方から再々通告が参っております。両院相互の信義の問題もありますから、法務大臣の答弁はこれで退席をしていただきます。御了承を願います。
第27回 衆議院 法務委員会 第1号
○三田村委員長 質疑は後日続行することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時八分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。 この際委員長より法務当局に対して一言申し上げ、かつお尋ねしておきたいことがあります。今朝の新聞を拝見いたしますと、当委員会において審議されました売春防止法に関する問題に関連して何かスキャンダルのあるような記事が大々的に報道されております。当委員会といたしましては、委員会の権威のためにも、また委員会の性質上、まことに重大な関心を持たざ…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 吉田賢一君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 佐竹晴記君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 吉田君に申し上げますが、小島委員の申されたことは、吉田委員の御発言の中に、吉田委員御発言の経過として、何か疑惑に包まれておる中に前検事総長とかなんとかいう人があるやに小島委員は聞かれたんですね。そういう意味の小島委員の御発言でありますから、そういうふうに速記録がなっておるならば、小島委員の御発言まことにごもっともだと思います。これは速記録を十分調べますが、ただいまの吉田委員の御発言は委員長はこういうふうに伺いました。当委…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 それならば異議はない、小島君の御発言もそのようでございますから、そのように一つ委員長も了承いたします。御了承願いたいと思います。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 それでは引き続いて人権問題に対する調査を進めます。田中幾三郎君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 辻原弘市君。
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 委員長から申し上げますが、先ほど来辻原委員の質問に対する関次長の御答弁、それから今田中委員の御発言の中にもありましたが事人権に関する重要な問題でありますから、法務当局におかれても公安調査庁と十分御連絡、御検討の上、しかるべき機会に正しい――正しいというと語弊があるかもしれませんが、統一ある御見解、御方針を明らかにしていただきたいと思います。私はここで委員長席からずっと伺っておったのですが、関次長の御説明の中に言われる趣旨…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○三田村委員長 ちょっと辻原委員に御相談申し上げますが、だいぶん時間がおそいので、実は小島徹三委員から発言の通告がありますので、もし長くなるようだったら暫時休憩いたしたいと思いますが……。