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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 古屋貞雄君。

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 了承いたします。 この際委員長から特に唐沢法務大臣に一言お尋ねいたしておきたいと思います。いずれ委員各位から具体的な問題についての発言があり、質疑があることと思いますが、御承知のように、岸総理自身がいわゆる三悪追放というスローガンを掲げられまして、貧乏の追放は当委員会の所管でありませんが、暴力の追放と汚職の追放は、法務当局、検察当局の御所管であると同時に、国会においては当委員会の所管なんでございます。これについてはさきの…

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は二時から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 休憩前に引き続き法務委員会を再開いたします。 まず売春問題について調査を進めます。通告順に質疑を許します。神近市子君。

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 吉田君。

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 すぐ呼びにやります。

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 吉田君、大蔵省から政務次官が今出席いたしました。

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 この際委員長から政府に一言申し上げておきます。これは御答弁を必要といたしませんが、先ほど法務大臣が、売春防止法の施行に関して、法律の規定通り来年四月からこれを実施すると御言明になりましたが、さらに、実施期を控えて残存する業者があるならば、法律の規定に従って断固処分するという御言明もあった。これは吉田委員の御発言の通りきわめて重大な問題でありまして、行政上の責任がとれなかったとか、大蔵省で予算が削られたから何ともならぬとか…

自由民主党1957/08/08

26衆議院 法務委員会 第35号

○三田村委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後五時三十七分散会 ————◇—————

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 これより法務委員会閉会中審査小委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。本日は、最高裁判所機構改革問題、暴力問題及び売春防止法の施行に関する調査等につきまして先般委員派遣を行い調査を行なって参ったので、その結果に基いて以上の諸問題を検討することになっておりますが、議員田中彰治君、松岡松平君より法務行政に関し一身上の問題について委員外の発言の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、まず田中彰治君より発言を許します。

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 次に松岡松平君の発言を許します。

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 田中、松岡両議員の発言は終りました。 質疑の通告がありますので、これを許します。吉田賢一君。

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 上林山榮吉君に質疑を許します。

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 坂本泰良君。――坂本君に申し上げますが、大臣は一時半までということで委員会に出席しておられますので、もう時間が参りましたから、なるべく簡潔にお願いいたします。

自由民主党1957/07/03

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○三田村小委員長 本日はこの程度にとどめ散会いたします。 次会は公報でお知らせいたします。 午後二時三十一分散会

自由民主党1957/06/04

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号

○三田村小委員長 これより法務委員会閉会中審査小委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、川合警視総監より発言を求められておりますので、これを許します。川合警視総監。

自由民主党1957/06/04

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号

○三田村小委員長 警視総監のごあいさつを終りました。 それでは議事に入ります。本日は法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1957/06/04

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号

○三田村小委員長 椎名隆君。

自由民主党1957/06/04

26衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号

○三田村小委員長 法務、警察両当局に委員長から一言申し上げますが、御承知のように、暴力団問題は非常にやかましい世論になっておるのです。岸総理の言われる三悪追放の中の一つでもあり、当法務委員会としても非常に重要な問題でありますから、新しい立法が必要であるか、ないしは現在の立法並びにその行政機関で果してその目的を達し得るか、これは非常に重要な問題であります。でありますから、御答弁に際しても、警察当局、法務当局にその取締りあるいは措置に瑕疵が…