三浦辰雄
会議録に記録された「三浦辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 国土緑化推進委員会副理事長
- 直近の発言日
- 1954/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 大変拒否した件数が非常に少いのですけれども、およそこういう保証会社とか金融機関といつたようなものは固くノー、とやるし、保証してもらいたいほうから言えば、非常に、何と言いますか、極力お願いにお願いを重ねているのだろうと思いますが、この七件というのは、その保証申入れをしていろいろ、資産信用の程度を大いに説明して、先ずアウトになつて行く部分が、つまり表に載らないうちにアウトになつて行くのが大部分なんですね。そして大体よかろうとな…
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 これは大変どうも、それを聞いてますます心強くなつ集るように思われるのですけれども、そうするとこれだけの、二十八年度三百六十億の保証をしたというのですが、二十八年度の一体これらの対象になり得る工事量ですね、それはどのくらいあつたのですか。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 徳島がどういう事情で除かれているのか、欲しないから除かれているのか、この点もですが、全体で現在九千六、七百の市町村があると思うのですが、その中で二百十二はこの適用を受けている。ところがこれらに恐らく仕事自体は適用のできる工事量というものが他の九千何ぼかの市町村にもあろうと思うのです。それらはこれを適用してもらうという希望がないのか、或いはそれはまだこういう制度の普及がなくて、かたがた又資本金が資本金ですから、そこまで一手に…
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 そういう状況であるところへ持つ来て、今度はこの法律によつて対象の範囲を拡大する、つまり第二条の第一項中に「これらの工事の用に供することを目的とする機械類の製造を含む」という点と、それから十九条にこの保証事業会社に更に業務の範囲を拡大して第二号を加える、こういうことになるのですが、これらはあなたのほうのこれは監督している対象会社といいますか、従つてこの問題こそ先の抵当権とは違つて、いわゆる資金量というか信用力といつたほうがよ…
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 それに関連してもう一つお聞きしたいのですが、現在の二十倍との関係から言うと、その瞬間々々におけるいわゆる限度ですね、それはどの辺まで行つているのですか、限度すれすれまで常に動いている、つまり平均五カ月の期間との関連において、その月々の残高が二十倍との関係でどうなつておるか。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 こういう種類のことは、今の災害というような問題が出ましたけれども、御承知の通り災害については補正自身も額が少いし、一方から言えばすぐ工事しなければならんということで何とかかんとかということから工事をやつている。ああいつたいわゆる仕事の裏打ちのない、つまり政府のつなぎ資金との関係のない工事、これらについてはこの保証会社というものはどうなんですか、保証しないという建前で来たわけなんですか。
第19回 参議院 建設委員会 第29号
○三浦辰雄君 そういうことになると或る程度焦げつきというか、問題が出て来るのだろうと思うのですが、それらについてのお考えはどうですか。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○三浦辰雄君 小笠原委員、又、田中委員の考え方、これも御尤もだとは存じますが、私はいずれその問題は、この審議というものの過程において当然この委員会としても求めなければならん問題であることは私も同感ですが、この委員会としては、まだ審査を付託された法案があることであり、現に区画整理法のごときは逐条に入つて、まだその過程にあるわけでありまするから、それらのものを審議している間に、適当な機会にそういうことは是非我々も又希望する。そこで前回休憩中…
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) 田中委員に相談しますが、大分詳細のようですが、河野説明員がそこにいて渋江さんと打合せてやつておられるようで、説明員のほうが手近かでいいならば説明員に説明させますが、どうですか。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) これは、私、思うのに観念的なことです。結局、何と申しますか、換地に関し、そうして保留地に関して、非常に観念的に、或る場合においては、結局、金に換えなければならないほどの借地権なり土地の所有権の場合もあろうし、そうでない場合に今の建物としての部分をとる場合もあろうし、だからこれはもう少し具体的に適当に話合つて、それから正式に適当な機会に速記に載せるようにしたらどうかと思いますが。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) それでは委員長からちよつと整理しますが、整理というか、私も関連して聞きたい。この環境に照応して行くという換地を一面においてお持ちになつておつて、一面においては過小宅地の整理という、高層化という問題との関連において、やはり照応するという頭があるものですから、更に問題は複雑化しておると思うのです。その辺も併せて次の回答の際に願いたいと思います。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) そうすると、どうでしよう、お諮りいたしますが、今参議院の法制局の第二部長さんにここへ来てもらうように連絡いたしましたが、その間、第三節の仮換地の指定、これに入りたら如何かと思います。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) それでは第三節仮換地の指定、この第三節全部を議題に供します。田中委員に申上げますが、又、皆さんに申上げますが、今、法制局の部長は不在だそうです。それで来次第、来てもらうことにいたしまして、今申上げたように第三節全部についての質疑をお願い申上げます。 私の考えを申上げます。この仮換地の指定はなかなか面倒でむずかしいようです。そこで議事の進行を速かにするというか、無駄のないようにするために、むしろ要点を説明されたほうが…
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) 只今詳細な説明がありましたが、第三節、これについて御質問のあるかたは御質問を願います。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) それではお諮りしますが、第三節を終了して第四節の換地処分に入りたいと存じます。質問のあるかたはどうぞ。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) 速記を起して。 それでは第四節換地処分、第四節全部を議題に供します。どうぞ質問のあるかたは質問をお願いいたします。
第19回 参議院 建設委員会 第28号
○理事(三浦辰雄君) それでは第四節についての御質問はほかにございませんか……なければ第四節の換地処分、この節は質疑を終了したものと認めます。 それでは午前中から問題になりました、本日の委員会で副総理の出席を当委員会として求めていたのでございましたが、この時刻までその出席を得ませんでした。誠に残念でありますがこのことは引続いて次回になるべく早い機会にその実現を図りたい、なお九十六条保留地に関連して空間宅地或いは宅地の立体化、これについて…
第19回 参議院 建設委員会 第27号
○三浦辰雄君 大変結槽だと思いますが、結構ですが、恐らくもう殆んど尽きているのですから簡単に、甚だ恐縮ですけれども要点について、そういうふうにお取計い願いたいと思います。
第19回 参議院 建設委員会 第27号
○三浦辰雄君 私の修正案の説明をいたしたいと思います。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一項を次のように改める。 (施行期日) 1 この法律は、公布の日から施行 する。 附則第六項を削る。ということでございます。 この案については、先般の機会に懇談の席上大方の意見でありましてその理由を簡単に申上げますというと、附則第六項の規定につきましては、只今国会に政府から提案され、当院の地方行政委員会において…