三浦義男
会議録に記録された「三浦義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,530 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制次長
- 直近の発言日
- 1968/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 逓信委員会20 件・20%
- 社会労働委員会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
- 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%
※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三浦法制局長 ただいまの点は、議員の方々が選挙に立候補される場合と違いまして、いわゆる行政執行の長である人が立候補した場合の問題でございますので、いわゆる行政執行と選挙法との両方関連の問題が起こってきまして、その間において、はたしてそれがいわゆる行政上の本来の仕事のワク内の問題であるか、あるいは公職選挙法で規定している二百二十一条以下にあるいわゆる利害誘導にかかるかという問題の、なかなかむずかしい点だろうと思います。したがいまして、一…
第58回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三浦法制局長 これも、先ほど申しました問題と同じようにむずかしい問題でございまして、要するに、本人の意思が那辺にあるかということがその問題のポイントだろうと思います。しかしながら、その意思がはたして選挙法に違反してやっているというような推定を下し得る証拠があれば、これは明瞭に公職選挙法違反でありますけれども、そうでない本来の行政行為あるいは活動をやったのだというようなことを言われるようなことになりますと、その間の認定に非常に困難な問題…
第58回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三浦法制局長 問題があるということは……。
第56回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三浦法制局長 ただいま門司委員の御指摘になりましたような規定は、地方自治法に確かにございまして、これは国の機関としての知事が、いわゆる法令違反とか特別の管理違反とかなんとかという特別の事態に該当する場合においてそういうことが発動できる、こういうことでございまして、今度のこの知事四選禁止の問題として考えておられるいわゆる割拠化という問題は、ことばの表現の適、不適は別問題といたしまして、御承知のとおり最近における地方行政は非常に複雑でござ…
第56回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三浦法制局長 確かにお話のとおり、憲法の九十二条は、地方公共団体の組織運営につきましては地方自治の本旨に基づいて法律で定めるということでございまして、また九十三条では、地方公共団体の長は住民が直接選挙するということで、御指摘のようなことが憲法の上に明示されておることは私もそのとおりだと思います。ただしかし、問題といたしましては、知事の長期在職ということに伴いますところのいろんな弊害、そういうものがかりにあるといたしました場合において、…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○三浦法制局長 ただいま御指摘のように、大日本帝国憲法時代には、五十三条にいまお話のございましたような規定がございました。新憲法になりまして、五十条に憲法上の規定があり、その五十条の「法律の定める場合を除いては、」という規定を受けまして、国会法の三十三条以下に不逮捕特権に関しまする規定を置いているわけでございます。帝国憲法時代と新憲法時代を比べますと、規定の内容等についてだいぶん相違がございまして、いま御指摘がございましたように、五十三…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○三浦法制局長 この不逮捕特権の問題は、御承知のとおり日本だけの憲法でございませんで、世界各国の憲法はほとんどこういう規定をいたしておりまして、ずいぶん古い時代からこういう権限が認められておるわけでございます。不逮捕特権のこういうような規定が置かれましたものは、かつての王権時代におきまして、政府権力によりまして議員をゆえなく逮捕するというようなこと等がありましたことにかんがみまして、やはり議会を守っていこう、こういう精神からこういう規定…
第47回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○三浦法制局長 ただいま現行犯の問題に関連しましていろいろお尋ねがございましたが、先ほど佐々木委員から非常に示唆に富んだ御意見がございまして、これは私どもなるほどそういうところに問題点があるなと、ひそかに思ったわけでございます。要するに、現行犯の問題は、御承知のとおり、沿革的に申し上げれば、やはり不当な逮捕であるかないか、こういうようなことと関連して考えますと、いかにも犯罪が明白である、そして逮捕としては不当でないということが一般的に認…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 その通りであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 その契約といいますか、協約事項につきましては、私は永久に続くものとは考えておりませんでありましたが、意外に早くその協定が破れたということにつきましては、実は非常に遺憾と思っておるのであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 全くそれは会社を円満に運営していくための協約事項であると思います。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 今おっしゃいましたことは、事実その通りでございます。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 今のお話のように、私は、この株の比率を前の姿に戻すということに努力をするつもりでございます。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 その第一回の調停案というのは、一応そういうような調停案を出したのでありますけれども、それは一方の賛成を得られなかったわけであります。そこで第二の調停案を出して、両者が一致しましたので、第二の調停案によったわけであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 さようであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 私は、先ほどもお答え申し上げましたように、第二回の調停案に戻るように努力をして参りたいと思います。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 私は、そういう今のような紛争の事態が起こるというようなことは、夢想だにもしなかったのであります。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 それはいたしました。こういうふうな会社の内部がごたごたしているようなことでは、会社の運営上も非常に困るし、また、県民としても放送を見たりする場合に非常に困る事態が起こりはしないだろうか、ぜひこれを円満な姿に戻したいのだ。ついては、この三人が会社の紛争をなくするような方途について、またもう一度会社の前の顔ぶれで話し合って、そして円満な運営ができるような姿にするということについて話し合おうじゃないかということは、愛知、内ケ崎両…
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 郵政当局と申しましても、手島郵政大臣とは話し合っております。
第41回 衆議院 逓信委員会 第9号
○三浦参考人 私は、会社の運営そのものが軌道に乗って、そして何らいざこざがないという姿がくるときまでは、そういうような協定がそのままであってほしいということを念願しておりました。