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自由党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
446 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1948/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 大蔵委員会5 件・5%
  • 労働委員会4 件・4%
  • 外務委員会3 件・3%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

446 件中 20 件を表示
民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 取次の人はあつたろうと思いますが、取次くらいであとはいなかつたと思います。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 私も法律家です。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 そうです。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 河野氏とは先輩ですから、親交といつて別に……。用がなければほとんど会わないけれども、たまに会うこともあります。ほとんど会いません。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 そうです。先ほど話します通り否認したところが、檢事からこうだと言われて、——檢事が、辻さんが河野さんに金を渡して、河野さんから渡したというふうに辻さんが言つておるのだ、その点を十分に考えて陳述してくれと言われて、私は初めそんなことはないと正直に言つておつたところが、そう言われて、そう陳述したのです。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 おりません。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 受けておりません。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 そうです。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 そういうふうには考えません。河野氏の人格はぼくは疑いませんが、檢事がよく考えなさい、こう言つておるんですよと言われれば、私はその際にやはりそういうような氣持だつたのです。別に河野氏をそんな人間とは疑いません。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 どういう金であるか、第一そういうことは何も考えていません。

民主自由党1948/04/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号

○三浦証人 お礼のことは何も関係しない、先ほど言う通りなんです。

日本自由党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○三浦寅之助君 ただいまの委員長の報告に対しまして、自由党を代表いたしまして反対の趣旨を申し上げます。 倉石忠雄君に対しては衞視長毆打、有田二郎君、山口六郎次君に対しましては速記妨害の事実によつて、議長が懲罰の提起をされたのが本事案であります。 一体私どもは、いやしくも衆議院議員を懲罰に付すということでありますならば、申し上げるまでもなく事実の眞相を十分に探究し、あらゆる角度からこの事実を判断しなければならないのであります。しかるに、懲…

日本自由党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○三浦寅之助君(続) あの委員会において、委員会の審議をなさざるがために、委員会は代理の委員長をもつて委員会を継続せんとするや、社会党の書記長代理であるところの淺沼君が、この委員会に闖入し、しかも妨害し、進んでは速記をも取上げるところの暴行をなして妨害したことは、まことに明瞭なる事実であります。これらの行爲をなしたにかかわらず、議長はこれらの処置をせず、しかも多数をもつて、委員会の審議を経ずして本議場において打切らんとしたところのこの與…

日本自由党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○三浦寅之助君(続) この三君だけでは断じてないのであります。あの当時の暴行を考えました際におきまして、私どもは、より一層の懲罰に付すべき議員は、むしろ與党側にありとさえ考えたのであります。またもし……(「なぜ速記を破つた、それをはつきり言え」と呼び、その他発言する者多し)默つて聽きなさい。これから言います。 しかも、先ほどのあの委員長の報告にあります通り、いやしくも代議士に対して、與党側においては除名を主張し、最後においては、この倉石…

日本自由党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○三浦寅之助君(続) また有田二郎君は、速記台に上つて、あるいは速記の妨害をしたというのであります。この点に対しまして、有田君の主張から言うと、有田君は速記台には直接飛び乘つたのではなく、わきから速記台にはいつたのである。そのためにこの速記を妨害したことはないと言うのであります。それに対しまして、鈴木速記者並びに他の三名の諸君は、速記台に飛び乘つて、しかして速記を妨害したと言うのであります。その点に対しましても、有田君の言うことと速記者…

日本自由党1947/12/09

第1回 衆議院 本会議 第75号

○三浦寅之助君(続) これに対して、ただいまのやじの通り、何もかもめんどうくさいから、これをやらないという態度である。こういう態度で一体よろしいか。いやしくも代議士を処分するに、めんどうくさいから、時間がないから、何でもかでも処分しなければならないという態度こそ、それこそ暴力以外の何ものでもなく、独裁的のものであり、非立憲的なものであつて、われわれは断じて許すべからざることであると思います。 委員会の空氣は、ただいま、そこにおいてこれを…

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○三浦委員 私の非常に不審に思つたのは、この前の懲罰委員會のとき、公報が私のところに来ない。翌日の朝著いたのです。委員會の開會は公報をもつて通知するというならば、少くとも私は、委員に完全通知がなければならぬと思うのでありますが、委員に通知がなかつた場合に開かれた委員會というものには、私は法律上非常に疑問をもつのでありますが、こういう點に對して、委員長の御見解を聽きたい。

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○三浦委員 無效だと言うのじやない。今までもそういう例はたくさんあるのでありましようし、それをどうこう文句を言うじやない。事いやしくも議員の資格に關する重大問題、懲罰というようなことは、これは議會における重大問題であつて、この重大委員會の際において、公報をもつて通知するしないは別として、少くとも委員の所に送達される方法を委員長において十分注意をもつてなさるべきが當然だと思うのであります。そういうような委員に對する完全なる通知の方法をしな…

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○三浦委員 始める前に、私はこの前出なかつたので、一言お聽きしたいのです。

日本自由党1947/12/08

第1回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○三浦委員 有田君がそういうぐあいに妨害しておつた際に、その當時議事の進行はしておつたのですか。それともあまり騒擾のために議事は進行しないで、その當時……。