P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
法務省大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
156 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法務省大臣官房審議官
直近の発言日
2012/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会22 件・22%
  • 外務委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 外交防衛委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会7 件・7%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

156 件中 20 件を表示
法務省矯正局長2012/10/23

第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号

○三浦政府参考人 先ほど副大臣が御説明されました、受講者の希望の割合ですとかあるいは協力雇用主の関係で、実際の具体的な数字を把握したのは今副大臣お話しになったとおりでありますけれども、予算要求の段階で私ども考えておりましたのは、冒頭の概要説明でもありましたけれども、それまでの間、矯正としましていろいろな形で復興支援あるいは被災地のいろいろな支援の活動を行ってまいりました。その中で、一つは、瓦れきの状況であるとかあるいは今後のいろいろな復…

法務省矯正局長2012/10/23

第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号

○三浦政府参考人 はい。具体的な調査をしたわけではございませんが……

法務省矯正局長2012/10/23

第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号

○三浦政府参考人 今話題に上っております職業訓練の関係につきましては、二十三年度の補正予算でショベルカー等を購入したものでございますが、今後は、この事業の継続としては、教材費、受験手数料をいただいて、それを各年度繰り返していくというものでございますので、二十四年度予算でいいますと六十八万三千円でございますし、それ以降も同様というふうに考えております。

法務省矯正局長2012/10/23

第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号

○三浦政府参考人 のせているものでございます。

法務省矯正局長2012/10/23

第180回 衆議院 決算行政監視委員会行政監視に関する小委員会 第3号

○三浦政府参考人 復興予算でございます。

法務省矯正局長2012/08/28

第180回 参議院 法務委員会 第11号

○政府参考人(三浦守君) お答えいたします。 受刑者の処遇につきましては、その者の資質等に応じ、改善更生の意欲の喚起及び社会生活に適応する能力の育成を図るということを旨として行うものとされております。 発達障害を有する受刑者に関しまして、例えば三つのPFI刑務所におきましては精神障害等の障害を有する者を収容する専門の特化ユニットを設けておりまして、障害と向き合いつつコミュニケーション能力の向上等を目的とするプログラムを実施しておりまして…

法務省矯正局長2012/08/28

第180回 参議院 法務委員会 第11号

○政府参考人(三浦守君) 先ほど申し上げましたPFIの特化ユニットにおきましては、そういった障害を持っている者を収容いたしまして、それぞれの障害に応じたプログラムを持っているものでございまして、一概にどこでどのくらいの期間というふうに申し上げるのは、一まとめに言うのは困難でございますが、それぞれの状況に応じてプログラムを作って対応しているというところでございます。

法務省矯正局長2012/08/07

第180回 衆議院 法務委員会 第12号

○三浦政府参考人 刑務所、刑事施設の中における規律、秩序の維持ということでございますが、被収容者が遵守事項を守らず、あるいは、刑事施設の職員が、刑事施設の規律及び秩序の維持のために必要があるとして、被収容者の生活、行動について行った指示に従わなかった、こういったような場合には、刑事施設の長が被収容者に対して懲罰を科すことができるという法律の規定に基づいて懲罰が科されているところでございます。 統計上、見てまいりますと、この五年間で見ます…

法務省矯正局長2012/06/15

第180回 衆議院 法務委員会 第8号

○三浦政府参考人 お答えいたします。 平成二十一年の犯罪白書で明らかにされている統計数値でございますが、お尋ねの覚醒剤の自己使用というふうに自己使用に限ったものではございませんが、覚せい剤取締法違反の罪で受刑をして平成十六年に出所した者について調査をした結果であります。 それらの者について、出所後五年以内の再入の状況を累積で調べてみますと、満期釈放者については六二・七%、仮釈放者につきましては四三%が再入、刑務所に再び入っているという結…

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 住民の方々に対しまして実際に配られた紙がそのようなものであったということについては、正確に承知しておりませんでした。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 お答えいたします。 運動場南東の用具倉庫からその東側の内塀の間の距離は数十センチであったものと認識しております。 それを乗り越える際に誰か手伝っている者があったかどうかということでございますが、私どもの調査した範囲では、そのような者がいたというふうには認識しておりません。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 今回のような大きな改築工事全体ということになりますと施設課の方で行っているというものが通常であろうと思いますが、今御指摘の用具倉庫、あるいはその東側の内壁が実際にどうであったかということにつきまして、あるいは、そのような場合に一般的にどうかということについては、必ずしも施設課がかかわらない場合もあるのではないかと思いますが、ちょっとそこは今の段階で確たることは申し上げられません。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 昨年の九月の視察の際には、私が実際にその広島刑務所を視察しておりまして、管区長が一緒に視察をしたというものでございます。 一点だけ、先ほどの質問に関する訂正でございますが、先ほど、用具倉庫と内塀の距離について、数十センチと申し上げましたが、今情報を確認したところ、百十六センチほどあったということでございまして、本点は訂正させていただきます。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 工事等の関係で申し上げますれば、確かに戒護区域内にもいろいろ工作物がございまして、見えづらい箇所があるということは私も見ております。当時の所長の説明でも、例えば朝の出役の際に見えづらい場所があるので、人を増配置して事故等が起きないように工夫をしているというような説明を受けたことを記憶してございます。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 先ほど申し上げましたように、表現はやや異なりますが、戒護区域内でも見えづらい場所があるのも事実でありますし、所長自身、その点に気を使って、人を増配置するというような体制をとるということでございましたので、そのような十分な対応をとる必要がある状況であるというふうに私も感じておりました。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 本年発生いたしました広島刑務所、それから松山学園の逃走事故のほかで申しますと、平成十九年の一月から平成二十三年十二月末までの間の逃走件数は、刑事施設が一件、少年院が七件でございます。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 今回の事故の詳細につきましては、現在調査中でございますので、その調査の結果を待って詳細が明らかになると考えておりますが、現段階におきましては、私ども承知しているところでは、当日の状況としては、教室棟の図書室におきまして授業が行われていて、それが終了し、移動のために少年らに出入り口の方に向かうよう指示していたところ、その少年が今いた図書室の窓をあけて網戸を壊して屋外に出たという状況であったと承知しております。

法務省矯正局長2012/03/16

第180回 衆議院 法務委員会 第3号

○三浦政府参考人 失礼いたしました。 監督者の落ち度を含めまして、問題点については現在調査中でありますので、その結果を待って判断をいたしたいと考えております。

法務省矯正局長2012/03/05

第180回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○三浦政府参考人 お答えいたします。 刑事施設におけます年末の収容率で申しますと、過去、直近のピークは平成十四年でございます。収容率は一〇六・五%でございました。また、直近の年末収容率ということで、平成二十三年速報値でございますが、年末の収容率は七七・二%でございます。

法務省矯正局長2011/11/24

第179回 参議院 法務委員会 第4号

○政府参考人(三浦守君) お答えいたします。 平成二十三年度における受刑者一人当たりの釈放時の作業報奨金支給額はおよそ六万七千円程度でございます。