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自由党衆議院
総発言数
194
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
2000/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 青少年問題に関する特別委員会20 件・20%
  • 行政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会10 件・10%
  • 予算委員会9 件・9%

※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

194 20 を表示
自由党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○三沢分科員 国費は少しだということなんですが、送還した後、逆に言えば、にせのパスポートを持ち、捕まえて向こうへ送っても、またこっちへ帰ってくるというようなことがまだ個々にあるみたいですので、ぜひそこらを、二度と日本に入ってこられないように、そういうことを、国交がある国でしたら、向こうの国とよくお話をして、二度と日本に入ってこられないような措置をとっていただきたい、そういうふうに思っております。ですから、密輸で入ってくる、にせパスポート…

自由党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○三沢分科員 これはこれからの、警察庁を初め、厚生省さんもそうですし、海上保安庁さん、運輸省さんもそうですけれども、これは大変な問題でして、今の少子化の中で青少年に本当に健全に育ってもらいたい、薬物で日本が侵されないように、一番ここらの危機管理といいますか、きょうは最初から大臣にもお話ししていただきましたが、国の危機管理、そして自然災害の危機管理、金融の危機管理もそうですが、ここというときの日本国民の生活の安全や財産を守っていただくのは…

自由党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○三沢分科員 どうもありがとうございました。大臣もぜひ頑張っていただきまして、すばらしい日本をつくっていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。

自由党1999/11/18

146衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○三沢委員 自由党の三沢です。参考人の皆さん、本日は本当に御苦労さまです。 ずっとお話を聞かせていただきまして、確かに今、本当に児童虐待を何とかしなきゃいけないという気持ちはわかるのですけれども、子供の立場でなしに、今度は親の立場といいますか、これから二十一世紀、少子化になりまして、若い子たちに日本を支えてもらわなきゃいけない、健全な精神と肉体の若者をつくらなきゃいけない。その中で、例えばこの法律ができた場合に、親が——要するに、昔、我…

自由党1999/11/18

146衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○三沢委員 それでしたら、片方の子は虐待だと思っている、片方の子はそうじゃないと。僕は自分が悪いことをしたから親から怒られているんだと判断された場合は、思った方の親は罰せられて、そうじゃないと思う子の方はと、そこで分かれるのですけれども、その辺のところはどういうふうにお考えでしょうか。子供の判断ですと、片方はそう思わない男の子と、片方は親に殴られたと思う子と出た場合は、そこはどういうふうになるのでしょうか。

自由党1999/11/18

146衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○三沢委員 ありがとうございます。 この法律ができた場合は、しつけに対しては影響がない、家庭でのしつけに対してはこの法律ができた方がいいと思われていますか。

自由党1999/11/18

146衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○三沢委員 子育てには影響はないということですね。

自由党1999/11/18

146衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○三沢委員 ありがとうございました。

自由党1999/07/22

145衆議院 本会議 第47号

○三沢淳君 自由党の三沢淳でございます。 私は、自由党を代表して、政府提出の国旗及び国歌に関する法律案に賛成し、民主党提出の同法案に対する修正案に反対の討論を行います。(拍手) 政府案に賛成する第一の理由は、国旗・国歌の法制化により、自立した責任ある国家日本の精神的基盤を築くことであります。 世界において、国家を構成せず、国家に所属しないいかなる個人もなく、民族もありません。世界の人々は、当然のこととして自分の国を愛し、誇りを持っており…

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 自由党の三沢淳です。 本日は、意見陳述人の皆様方、お忙しいところを大変御苦労さまでございます。 私も五年前まではスポーツの世界にいまして、沖縄の県民の皆さんには大変お世話になりまして、改めて感謝申し上げておきます。 私が全く違う世界へ入りまして三年近くたちますが、一つの理由は、二十一世紀を支える若者たちが本当に自分の伝統と歴史と文化、そしてこの日本を愛し誇りを持つ、そういう若者をつくるために私は政治の世界へ入りました。しかし…

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 ですから、何でも自由で、あれがいいとかこれが悪いとかいうのじゃなしに、みんながこれで決めようというときはやはり自分を抑えて、要するにその中で、国の利益のためには自由、勝手なことではだめじゃないかというようなことなんです。意見は意見として大切なんですけれども、やはり自分の意見をずっと通すのではなしに、あるときは自分を抑えなければいけないのじゃないかと。

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 ありがとうございます。 次に、私も我が党も、日の丸・君が代は昔から歴然とした日本の国旗・国歌である、そういうふうに思っております。しかし、国旗・国歌について、軍国主義国家のシンボルとか、表現の自由、思想信条の自由に反するという御意見もたくさんございますが、戦争は、時代の背景と政治的理由によるものであり、国旗が日の丸、国歌が君が代だから戦争になったわけではない、そういうふうに思います。国旗・国歌には罪はないのじゃないか、そうい…

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 どうもありがとうございました。

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 本日は、五人の陳述人の皆様、お忙しいところ本当に御苦労さまです。自由党を代表しまして、私三沢が質問させていただきます。 まず、岸元陳述人と渡辺陳述人にお伺いいたします。 これはきのう沖縄でも私質問しましたけれども、私は昔から、日の丸・君が代がもう歴然とした日本の国旗・国歌、スポーツを通しまして、これはやはりすばらしい旗と歌じゃないかと自分では思っております。我が党もそういう方向の先生方が多い党であります。 そこで、この君が代…

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 次に、今子供たちは、どちらかというと、民主主義で自由だから何をしてもいいのだというような形で取り間違っている面が物すごくあるのじゃないか、これは私の考えですけれども、そういうふうな考えを持っております。 特に、この前、今問題になっています少年少女の少年院を私は視察いたしまして、そこの院長さんに聞いたのは、今のそういう問題を起こす子供たちの一番の特徴は、自分勝手と怠け者だ。この辺のところが、やはり今の教育といいますか、自由だか…

自由党1999/07/16

145衆議院 内閣委員会 第12号

○三沢委員 ありがとうございます。以上です。

自由党1999/06/10

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第14号

○三沢委員 私は、自由民主党、自由党を代表して、ただいま議題となっております地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案につきまして、自由民主党、自由党、民主党、公明党・改革クラブ、社会民主党・市民連合の五会派共同提出の修正案及び修正部分を除く原案に賛成し、共産党提出の修正案に対しては反対の立場から討論をいたします。 我が国における中央集権的な行政システムは、明治維新以降の近代化、第二次世界大戦後の復興や高度経済成長を支えた…

自由党1999/06/09

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○三沢委員 三人の意見陳述人の皆さん、本日は本当にお忙しいところをありがとうございます。御苦労さまです。 まずは、行政で、岩出山町で大変手腕を振るっておられます佐藤町長、今で言えば西武の松坂投手のように町民から頼られているのではないかと思われますが、最初にお伺いしたいと思います。 今回の改正で、国や県の関与についても大きく前進したと思いますし、例えば、これまで国や県の指揮監督下にあった生活保護事務に関しての関与が廃止されたり、土地改良計…

自由党1999/06/09

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○三沢委員 頼もしいお言葉、我々もしっかり受けとめまして、本当にこれから国と地方の役割というものを明確化して頑張っていくつもりでいます。ありがとうございます。 続きまして、町長にまたお話をお聞きしたいのですけれども、最近では少子高齢化と言われていまして、これに対応した保育所や保育施設の充実等の子育て支援策や育児対策などが今国民の皆さんの関心を集めておりまして、政治の主要テーマとなってきております。ちょっと前までは考えられなかったことです…

自由党1999/06/09

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○三沢委員 大変御苦労なされまして、そして今住民の方々のために大変御努力をなされている、本当に敬意を表します。 人づくりは国づくり、子供は国の宝といいまして、二十一世紀を迎えまして、私もこういう世界へ入りまして、今若い子たちが、子供たちが二十一世紀を支えてくれると思っていまして、今のままではこの国は本当にだめになるのじゃないか、そういうやはりいろいろな、教育面で、これは国とか地方じゃなしに、本当にみんなで、全員で今の子供たちをすばらしい…