三沢淳
会議録に記録された「三沢淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 194 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会21 件・21%
- 青少年問題に関する特別委員会20 件・20%
- 行政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会10 件・10%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 大切な意見、本当にありがとうございました。時間が来ましたので、これで終わらせていただきます。
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 自由党の三沢淳です。三人の意見陳述人の皆さん、本日は本当に御苦労さまでございます。芳賀専務理事さんを中心にお聞きしたいと思います。 まず、私は、今回の中央省庁再編、地方分権の目的は、国民一人一人がこれまでの国家、中央のもとにあった民から一人の自立した責任ある個人へ変革を遂げていくことであり、同じように、地理的に考えても、東京、すなわち中央から見た地方という図式から自立した地域へ脱皮していくことであろうと思います。 これまで我…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 私は中部の方から選出されていますが、これはスポーツ界でも一緒ですけれども、お互いライバルがいることによってチームが強くなる、そういう意味でも、こういう行政も、各自治体がそれぞれこれからお互いが歴史や伝統、文化を重んじながら競争するということで新しい国づくりはできるのではないかと思いますので、ぜひ東北地方に頑張っていただきたい、そういうふうに思っております。 続きまして、これはさきの行革の委員会の参考人質疑でお聞きしたんですけ…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 大変ありがとうございます。 皆さんが今、政治不信と思われますが、国会論戦によって、やはり政治家も国民の皆さんの前で討論しなければいけないので、我々はしっかり勉強して、本当に政治に関心を持ってもらえるように頑張っていきたいと思いますので、また今後とも御指導よろしくお願いいたします。 続きまして、行革とは、自立した個人を目指し、国に多くの仕事や判断をゆだねている現状に手をつけていくことだ、そういうふうに思います。私は、同じ仕事を…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 ありがとうございました。 糸瀬先生も、できましたらお伺いしたいと思います。
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 ありがとうございます。 いろいろな御意見も参考にしながら、我が党も努力してまいりたいと思っております。 次に、私は特別な世界に仕事をしていまして、本当に、この前もこれもまたお聞きしたのですが、いつもいろいろな委員会で聞くのですけれども、やはり危機感を持つ、仕事に対してはいつも危機感を持ちながら、すぐ首になるんじゃないかというような、冷や冷やどきどきしながら毎日仕事をやっています。 今回のこの行革の中にも公務員の皆さんのことが…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号
○三沢委員 どうもありがとうございました。
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○三沢委員 自由党の三沢淳です。 本日は、四人の公述人の先生方、大変お忙しいところをどうも御苦労さまです。新しい世界へ入りまして、いろいろ毎日勉強している最中でございますので、またいろいろと御意見を、よろしくお願いいたします。 私ども自由党は、「日本再興へのシナリオ」と題しまして、政策集を昨年出しましたが、これはかなり急激な案が盛り込まれています。それは、背景には、ゆっくりしては間に合わないという時間的な制約に迫られたものですが、その中…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○三沢委員 ありがとうございます。 我が党は、防衛庁を省にしようとうたっておりますが、先生の御意見では、その辺のところの、地方の自治体と国との外交、防衛に関しての線引きはなかなか難しいところがあると言われました。教育の問題もそうです。人づくりは国づくりだといいまして、今の教育問題は、これから取り組まなければいけない大変な問題だと思っております。今の子供たちが、果たして二十一世紀、本当にこの日本を背負ってくれるのかどうか、私自身も不安に思…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○三沢委員 国も地方も、今本当に第一歩目を踏み出したところでありますので、みんなでいい意見を出して改革していかなきゃいけないんじゃないか、そういう意識が一日でも早く国民の皆さんにも伝われば、この地方分権はうまくいくんじゃないかと思います。我々もしっかり努力をしてまいりたいと思います。先生の御助言もまた、よろしくお願いしたいと思います。 時間が残り少なくなりましたけれども、恒松先生は前に島根県知事をやっておられたということでして、私は島根…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○三沢委員 ありがとうございました。恒松先生にも、これからもいろいろな御意見を、よろしくお願いいたします。 どうもありがとうございました。ちょっと時間が延びまして、済みません。 〔杉山委員長代理退席、委員長着席〕
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三沢委員 自由党の三沢淳です。 本日は、四人の参考人の皆さんにおかれましては、お忙しい中、国会に出向いていただきまして、心より感謝申し上げます。大変ありがとうございます。 まずは、佐藤参考人にお伺いいたします。 さきの自自合意において我が自由党が主張しましたことは、十年間で二五%の国家公務員の削減、そして政府委員の廃止、副大臣制度の導入であります。この二五%削減は、自民党さんなどとの協議で、閣議決定されることになりました。そして、副大…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三沢委員 どうもありがとうございます。 やはり一番は、我々政治家がしっかりとした見識を持って、プロという意識を持たなきゃいけないということを教えていただきました。ありがとうございます。頑張りたいと思います。 続きまして、佐藤参考人にまた引き続きお伺いいたしますが、このたび内閣府に置かれる、重要政策に関する会議である経済財政諮問会議と総合科学技術会議は、今後の我が国のあり方を決めていく上で極めて意義深い、本当に大切な会議になると思われま…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三沢委員 ありがとうございます。 やはり民間の方の力が大切だということを今言われまして、ぜひそれを生かしていきたい、そういうふうに思われます。 佐藤参考人ばかり質問いたしまして、ほかの参考人の方々、大変失礼かと思いますが、我が自由党がお呼びしましたので、佐藤参考人にお聞きしたいと思います。 続きましてお聞きしたいのですけれども、今の質問とちょっと重複することがあるかもわかりませんが、内閣総理大臣の補佐体制強化について少しお伺いしたい、…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三沢委員 どうもありがとうございます。 私も今の時代、官民交流、今度政府でもその法案がおりてくるのですけれども、やはり官民学と、今のこの日本を本当に、二十一世紀を目の前に迎えまして、支えていくためには、いろいろな人の知恵が必要であると思っておりますので、ぜひこの辺のところも、我々政治家が、この辺のところが本当に詰まらないように、スムーズに流れるような、そういうものをつくっていかなければいけないんじゃないか、そういうふうに思っております…
第145回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三沢委員 大変ありがとうございました。 なかなか難しい質問で申しわけありません。私も、いろいろ公務員の皆さんも不利にならないように、どういうふうにみんなスムーズに仕事ができるかということを考えてまいりたいと思いますので、またいろいろアドバイスをお願いいたします。 これで質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○三沢委員 自由党の三沢淳です。 参考人のお三方、本日は本当に御苦労さまです。 まず最初に、お三方にお伺いしたいのですけれども、私はスポーツマンとして、いろいろな意味でやはり我慢をしたり協力をしたりするということを子供のころから覚えてきました。要するに、一人で勝手な行動をしますと、必ずチームというのは勝てません。そういう意味で、今自由ということで、いろいろな言葉や行動面で、子供たちがその辺のところで責任を負わないで行動しているように見受…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○三沢委員 ありがとうございます。 次に、簡単にお話し申しますけれども、我々の子供のころは、先生とか周りの近所の人に、将来何になるのだと聞かれたら、すぐ答えがみんな出てきました。プロ野球の選手になるのだとか弁護士になるのだとか看護婦さんになるのだとか、そういうのがすぐ出てきたのですけれども、今これだけ自由になったりいろいろなことが自分で自由にできるのに、今の子供に何になりたいのだと聞きますと、必ず、首を振りながら、わからないという答えが…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第4号
○三沢委員 ありがとうございました。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○三沢委員 自由党の三沢です。 参考人の皆さん、きょうは大変御苦労さまです。 山口参考人にお伺いします。 山口参考人はラグビーをやられまして全日本の選手にもなられましたし、私も小さいころからスポーツをやりまして、プロ野球の選手になるんだと夢を持って努力をしたらプロ野球の選手にもなれました。 その中で、これから議論される日の丸・君が代の法制化の問題なんですけれども、私も小さいころからスポーツで、入学式や卒業式、そしてあらゆる大会で君が代、…