三池信
会議録に記録された「三池信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 石炭対策特別委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 地方行政委員会 第85号
○三池委員 それでは簡単にひとつ……。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第85号
○三池委員 県会の問題を取上げて、県会のものにはまつたく触れるなとおつしやると、はなはだ遺憾なんですが……。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第85号
○三池委員 警察のお方にひとつ御質問したいのであります。あのときのあなた方の出動はむしろおそ過ぎたのではないか。さつきからの陳述にもありますように、県会議場内のことだから慎重に慎重にということを再三繰返しておられる。むろん議場内のことにあなた方が自発的に警察権の行使をされることは議事規則によつてできないことでありましようし、あるいは治安の任に任ぜられるあなた方の立場から見ても慎重にしなければならぬと思うのですが、議長が要請をして、あなた…
第19回 衆議院 郵政委員会 第23号
○三池委員 貯金局長にちよつとお伺いしたいのですが、ただいまこの問題についていろいろ大蔵省と郵政省の今日までのいきさつなど概略承つて来たわけですが、今度の大蔵省の方からの次官名での郵政省に対する文書をもつての申入れに対して、郵政省としては何か回答を出したか、もし回答を出しているとすれば、その内容をちよつと承りたいと思います。
第16回 衆議院 建設委員会 第25号
○三池委員 主計局長にちよつとお尋ねしたいのですが、先ほどの佐藤委員の質問に関して、補足的な箇所を一、二御質問いたしたい。さつきから佐藤委員の質問に対しての御答弁を聞いておりますと、どうも今年の異常な災害復旧費用の財源の発見で非常に苦しいというようなところから、二十八年度の予算ですでに決定している新規事業の分から、不急なものはこれを繰延べて、災害復旧の財源に充てたいのではないかというような意向がくみとれるのであります。主計局長自身も、そ…
第16回 衆議院 建設委員会 第25号
○三池委員 二十八年度分の予算として計上したものからは、まだ新規事業に認証を与えているものはない。暫定予算の中に、必要なもので法的にはともかくも、工事を着工せしめたものはあるけれども、二十八年度の予算で通つたものはないというようなお話だつたのですが、しからば、新規事業の認証というものは一括して認証をやらなければならないものかどうか、もしやらなければならないとするならば、その理由はどういうわけか。
第16回 衆議院 建設委員会 第25号
○三池委員 主計局長のは、今のに引続きあと一点、技術的な問題で済みますから……。
第16回 衆議院 建設委員会 第25号
○三池委員 二十八年度の予算で通つたもので、新規には認証を与えていないというような先ほどの御答弁であつたようでありますが、今はそうでもなさそうな御答弁があつたのであります。一括認証するその理由があるか、あるいは一括認証するかということでは、ここに一、二通つたものがあるからというようなお話でありますと、新規事業に対して、二十八年度の予算で通つたものに対しては、一気に一括して認証する必要もないというように了承するのてあります。先ほど主計局長…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 道路法の改正に伴いまして国道を一級、二級に区分いたしまして、在来国道であつたものは大体一級国道に指定し、これはすでに決定を見たのであります。次に一級国道に準ずる重要な道路につきましては、これを二級に指定いたすことになつております。目下道路審議会におきましては二級国道の選定について審議中でございます。不日この面も決定いたしまして発表の段取りになると思つております。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 道路の戦後の整備がはなはだ不十分であり、自動車の交通が非常に多くなりましたし、またバス、トラックも大型になり重量もさらに多くなつたような関係で、建設省としては道路の整備については非常な力を入れておりまして、とりあえず道路五箇年計画を樹立いたしておるのであります。その計画の骨子はただいま申しました一級国道は全部自動車交通を可能にする、二級国道につきましても、一応自動車の交通が可能な状態に改良する、それから京阪あるいは阪神、…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 弾丸道路と通俗に申されております道路は、私たちの方では高速自動車道路と呼んでおりますが、これは御承知のように、先ほど申し上げましたように自動車の交通が戦後非常に多くなりまして、特に東海道線におきましては、わが国の人口がすでにその四〇%近くをこの沿線に持つております。また自動車、トラックの数量におきましても、全国の五〇%近くをこの沿線に持つておるのであります。また産業の面から申しましても、その生産物の動きが全国の約半分近く…
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 金額といたしましては一千百五十億程度の金額を計上しております。現在の計画では五箇年ぐらいを要すると考えております。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 今御質問の点は、いろいろ方々で御意見があるのでございまして、建設省といたしましても、現在慎重に検討中でありまして、各方面の意見を参酌した上で、慎重研究の上に善処したいというふうに考えておりまして、今これを決定しておらないわけであります。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○三池政府委員 御説もつともでありまして、現在埋立て計画を種々持つてをります。ただ確定してこれを発表する程度にはまだなつておりませんけれども、さつきお話の川鉄附近あたりは、それに該当する一番いい条件を持つておるところじやないかということを、私だけは考えております。
第15回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○三池政府委員 お手元に説明書を配付してありますが、私から建設省関係の昭和二十八年度歳入歳出予算案について概要を御説明申し上げます。 まず一般会計から申し上げますと、建設省所管の昭和二十八年度歳入歳出予算は、歳入四十億八千二百余万円、歳出八百七十一億六千余万円でありますが、この歳出に総理府所管に計上されており予算執行の際に建設省所管に移しかえになる予定の北海道開発のための経費を合算しますと、歳出合計額は九百四十八億六千七百余万円に相なる…
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第4号
○政府委員(三池信君) これは目的税であるために、いわゆる具体的に申しますというと、都市偏重の道路行政になるのではないかという御質問と思いますが、そういうことがあつては建設省自身としても非常に困るので、国全体の道路の整備ということに重点を置きまして、これが実施に当りましても、都市偏重のような傾向を帯びないような意思を持つておりますし、努めてそういうふうに努力いたしたいと思つております。
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第4号
○政府委員(三池信君) 補正予算を組むか組まないかとい三ことになりますというと、先ほど官房長官のほうからお話しのように、現在のところ政府は補正予算を組む意思を持たないということでございます。先ほど提案者からもお話がありましたように、五カ年計画というものはまだ実は閣議のほうに出してありませんが、これ自体から申しますというと、予算が本年ついているから第一次年度はそれに従うかどうか、或いはこの不足額二十一億ばかしの金額に対してこの法律がこのま…
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第4号
○政府委員(三池信君) この法案が通りました場合に建設省が五カ年計画として出しますものは、建設省自体としてはこの法案に従つた五カ年計画のプランを出すわけです。閣議がどう決定するか、これは私の言うべきことじやないと思います。
第15回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第4号
○政府委員(三池信君) この実施の希望に対しましては、私は全く官房長官が先ほどお述べになつたのと同一でありまして、これは恐らく堀木委員も御推察できると思いますが、この法案が衆議院を通りまして、提案者は恐らく予算編成の前に通ることを期待しておられたのじやないかというふうに考えております。ただ衆議院だけが通りまして、参議院のほうはまだどの委員会に付託になるかもわからないというような状態であつて、従つて二十八年度予算編成の道路費の数字との食い…
第15回 衆議院 建設委員会 第13号
○三池政府委員 ただいま田中委員から、まことに適切な端的な御質疑をいただきましたが、それにお答えいたします。 この人数を幾人からに限定するかという問題は、建設省といたしましても非常に苦慮いたした問題であります。十人にするか三十人にするかという問題も、一定の確とした目安をどこに置くかということについては、いろいろの意見もあるのであります。しかしせつかくこの法案自体が、国家の資金が非常に少い折から、しかも住宅問題は非常に重要な問題であるから…