三木治朗
会議録に記録された「三木治朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会62 件・62%
- 逓信委員会33 件・33%
- 図書館運営委員会3 件・3%
- 運輸委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○委員長(三木治朗君) 只今より図書館運営委員会を開会いたします。米国議会図書館長等に対するメッセージに関してお諮りいたしますが、その文案を読まさせて頂きたいと存じますが如何でしようか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○委員長(三木治朗君) それでは一つ文案を読んで頂きます。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○委員長(三木治朗君) 只今のような文案で如何でございましようか。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○委員長(三木治朗君) それでは御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○委員長(三木治朗君) それでは米国議会図書館長等に対するメッセージは、只今読上げた通りに決定いたします。それでは今日はこれにて散会いたします。どうも有難うございました。 午前十一時四十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 三木 治朗君 理事 羽仁 五郎君 委員 徳川 宗敬君 平野善治郎君 岩本 月洲君 西田 天香君 国立国会図書館側 国立国会図書館 長 金森徳次郎君 国立国会図書館 参 事 (管理部長) 中根 秀雄君
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○三木治朗君 大体警察の予算に関する問題とちよつと離れますが、よろしゆうございますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○三木治朗君 予算に関係のない問題ですが、例の最近も陳情が参つておりますが、地方自治体警察の職員の退職手当の問題なのでありますが、第五国会において、樋貝国務大臣も、それから、これは本会議で質問したときの答えでありますが、総理大臣も、成るべく近いうちになんとか片を付けるように善処するということを言うておられるのでありますが、今日に至るも何等の措置も講じておられる様子がないのであります。地方自治庁は、やはり地方の自治体に関するすべての問題を…
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○三木治朗君 只今の御説明大分具体的に話が進んでいるように承つたんでありますが、今度こそ間違なく、再び質問をするようなことのないように、是非早く取計いをお願いいたします。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) それでは只今より開会いたします。 昭和二十五年度国立国会図書館の予算を、国立国会図書館法第二十八條に基いて審査を行いたいと存じます。図書館長の説明をお願いいたします。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) 御質疑がございましたらどうぞ御質疑をお願いいたします。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) 他に御質疑はございませんですか。別に御発言もないようでありますから質疑は盡きたものと認めて御異議はございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) それでは御異議ないものと認めます。 それでは昭和二十五年度国立国会図書館の予算に関しまして、先程来経費が大分少いという御意見があつたようでありますが、その旨を政府に勧告することにして議長に送付したいと存じますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) ではさよう決定いたします。それではその勧告の内容をお諮りしたいと思います。 図書館運営委員会は、国立国会図書館の経費増額の必要を勧告したが、昭和二十五年度予算要求書を検討するに、前年度に比較していろいろの点で改善の跡が見られる。併しながら図書館が法律上負担する多様の業務を遂行する上において、未だ遺憾の点が多い、よつて政府は次の機会において、国立国会図書館の予算を大幅に増額する措置を講ぜられるよう勧告する。というの…
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) それではきよう決定いたしまして勧告文を附けて議長の方へ提出することにいたします。 —————————————
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) 先だつての委員会でもちよつと話が出たのでありますが、このたび金森館長が渡米せられるにつきまして、米国の議会図書館長エバンス氏と、それからブラウン氏、クラツプ氏、以上三人の方にメツセージを送つたらどうだというお話が出たのでありますが、これを一つ今日の議題にしたいと思いますが、如何がすでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) それではちよつて速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第1号
○委員長(三木治朗君) それでは速記を始めて下さい。それでは本日は一応これで散会することにいたします。 午後二時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 三木 治朗君 理事 羽仁 五郎君 委員 金子 洋文君 平野善治郎君 岩本 月洲君 徳川 宗敬君 国立国会図書館側 国立国会図書館 長 金森徳次郎君
第7回 参議院 地方行政委員会 第1号
○三木治朗君 大体只今のお話で、又前からいろいろの陳情書その他で、理由はあらかた分つていると思うのですが、地方自治の精神から言つて、現在の東京都の在り方はよくないということもこれはよく分りますが、現在の区制で以てやつていて、実際問題として、詳しいことは必要ありませんけれども、重点的にこういう点とこういう点が甚だ不利で、区民に対して不便であるとか、財政的に困難であるとか、そういう重点的な主なものを二三挙げてみて頂きたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第1号
○三木治朗君 もう一つお尋ねしますが、これだけの運動が始まる前に、東京都との交渉と言いますか、話は恐らくやつておられると思いますが、どの程度まで話合がありましたか。又都の意向はどういう意向であつたか、その点を……
第7回 参議院 地方行政委員会 第1号
○三木治朗君 都との話合は結局対立的になつて行つて、物別れということが現在の実情ですか。