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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,725
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1969/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,725 20 を表示
公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 自治省の選挙局が部に格下げになって、こういう問題で、政治資金規正法のたな上げであるとか、あるいはまた審議会の発足等がこういうふうにおくれているわけでありますけれども、この問題について自治大臣はどうお考えになりますか。――選挙局が部になったんですね。そのために、政治資金規正法がたな上げになったり・あるいは選挙のいろいろな事務手続が非常におくれているわけですね、こういう問題について。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 予算の中に、常時啓発費として、四十四年度もほぼ例年どおりに五億一千万が計上されておるわけであります。こういう啓発事業は、もともと国民に浸透していかなければならないと思います。こういう啓発の問題について、新しい構想を自治大臣はお持ちでしょうか。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 公明選挙連盟、あるいはまたもう一つは全推協、こういうふうにあるわけですけれども、こういうものは一本にして、もっと関係者だけじゃなしに、国民全体のものとして、やはり構想を練っていく必要があるのじゃないか、こう考えるのですけれども、いかがでしょうか。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 運輸大臣に、国鉄問題について、時間が限られておりますので大綱的にお伺いして、あとは、詳細点については運輸委員会等で具体的に伺いたいと思います。 まず、財政再建推進会議の意見書によると、三方一両損と、こう言われているわけでありますけれども、十年間の再建の方法を具体的にやはり国民の前に知らせてもらいたいと思います。まず、政府の援助の問題についてはどういうふうに十年間援助する、あるいは国鉄の合理化等の問題についてはどういうふうに…

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 運賃の値上げをあと二回やるということが、こういう計画中に入っているのでしょう。運輸大臣どうです。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 そうしますと、推進会議はこういう意見だと運輸省のほうではまだ考えてないと、こう受け取っていいわけですか。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 国鉄の将来の問題、あるいはいま問題になっておる公共性と企業性の問題ですね。これをどういうふうに解してよろしいでしょう。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 経企庁長官に伺いたいのですが、私鉄運賃は値上げはしない、このように衆議院の運輸委員会等でも断言をされておるそうでありますが、この答弁に間違いはないでしょうか。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 極力抑制する、いつもこういうような形なんですけれども、実際に、運輸大臣、数多くの中小私鉄から運賃値上げの問題が出ていると思うのです。これに対して、もう国鉄が上がればすぐに私鉄が上がるのではないか、軒並みに上がるのじゃないか、こう国民は非常に心配をするわけであります。この見解について、運輸大臣。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 大手も含めてです。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 まあ、私鉄運賃の値上げをしない、こうなりますと、実際に乗客は国鉄から私鉄のほうに相当送られるのじゃないかと思うのです。そうしますと、国鉄の財政計画によりますと九百五億ですか、それだけの増収が見込まれておるわけでありますけれども、この問題がかみ合わないのじゃないか。この裏には、もう私鉄の運賃値上げをして乗客をこれだけ確保するのだ、こういう採算のもとに話を進められているのじゃないだろうかと私は思うのですが、どうですか。

公明党1969/03/25

61参議院 予算委員会 第19号

○三木忠雄君 それでは、時間が参りましたので、最後に、国鉄の将来のビジョンですね、こういう問題について国民の前にはっきりとお示し願いたいと思います。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 まず最初に運輸大臣に、港湾整備の新五カ年計画についてお伺いしたいと思います。 〔委員長退席、理事金丸冨夫君着席〕

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 現在の計画を変更した理由ですね、四十四年までの計画ですね、それを変更した理由について、そのどこが違うか、具体的に教えてもらいたい。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 この計画は経済企画庁の発表している新総合計画ですね、これとの関連はちゃんとできておりますか。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 第四次は現在発表していますね。第五次は現在立案中ですけれども、この問題について、港湾局あるいは運輸省と経済企画庁との間で具体的な話し合いができた上でこの港湾五カ年計画を発表しているかどうかです。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 海運局長に、大体、最近五カ年の入港船舶の実態をちょっと説明してもらいたい。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 最近横浜あるいは神戸、この主要港において沖待ちが非常に多い、こういう話を聞いているわけですが、この実態について話を聞きたい。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 その滞船の原因、何が滞船の原因になっているか、それについて。

公明党1969/03/20

61参議院 運輸委員会 第8号

○三木忠雄君 いまの検疫待ちの問題で私ちょっと伺いたいのですけれども、私の手元にある資料によりますと、検疫待ちで約二十億は損失をしている、こういうデータがあるのですけれども、この検疫の問題について、農林省ここでどうでしょうか、貨物の問題ですね、厚生省と両方お願いします。