三木忠雄
会議録に記録された「三木忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,725 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○三木忠雄君 最後に、先ほどの答弁の中に、定数是正の問題については、ことに第六次は参議院のほうが主体になっている。しかし、審議の進行と見合わせて時期を考えてみたい、こういうふうに自治大臣のお答弁があったわけでありますけれども、これは具体的にどういうことですか。
第61回 参議院 運輸委員会公聴会 第1号
○三木忠雄君 根本先生にお伺いしたいと思います。 国鉄が公共企業体として発足した当時においては、独立採算制が限界を越えた場合の吟味が十分行なわれなかったのではないかと、こう考えるわけでありますが、今日、国鉄がこのような危機に至って独立採算制には限界があるのではないか、こう考えるわけでありますけれども、この点についてどうお考えになるでしょうか。これが第一点であります。 それからもう一つは、国鉄の財政危機を救う方法を具体的にどういうふうにお…
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 私も、時間が限られておりますので、二、三お聞きして終わりたいと思いますが、特に今回提出されました選挙法の一部改正に関しては、二十三日の当委員会で詳しくいろいろお聞きしたいと思いますが、特に一点だけお聞きしておきたい問題は、四十四年の七月二十日からこの法案が施行される、こうなっておるわけでありますけれども、実際事務手続、そういう問題等については、十分やっていかれる自信はあおりでしょうか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 それでは、第六次選挙制度の問題について、いま横川委員からもお話があったわけでありますが、特に第六次選挙制度審議会について、四十二年度に第五次選挙制度審議会が終わってからいまだにまだ第六次の審議会が発足してないわけなんですね。特に、選挙制度審議会の設置法から考えてみましても、常に審議会が設置されてなければならない。それなのに、四十三年中はいまだに審議会が発足されてない。これは重大な問題じゃないかと思うのです。この問題について…
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 近くとか三月末とかいろいろ言われるのですけれども、実際にいつこの審議会が発足するか。話ついたですか。あるいは審議会の委員のメンバー構成についての段取りをして発足がつできるか、その点をお聞きしたいのです。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 いつも数人の人がひっかかる、その人に固執する必要は私はないのじゃないかと思うのです。何か自治大臣の諮問機関みたいに、この人をどうしても交渉して入れなければならないということで私はひっかかっているのじゃないかと思うのです。もっと第六次の選挙制度審議会の人選について国民の各層からの広い委員を選ぶという考え方を持ってもいいんじゃないかと思うのです。ある意味では主婦からも、非常に若い学者からもどんどん大いに入れていくべきではないか…
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 第六次選挙制度審議会の——いまも答弁があったわけでありますけれども、諮問委員会の趣旨は、特に参議院の地方区の定数是正の問題、これが非常に大きな問題になっているわけですね。この問題については、特に参議院の定数是正の問題である以上、やはり参議院側から特別委員を数多く出してふやして、そうして審議会を発足させたらいいじゃないか、特別委員等も参議院からふやしたほうがいいじゃないか、こうも考えるわけですが、この点はいかがでしょうか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 政治資金の規制法の問題が特に二年越しの懸案事項としての公約になっておるわけですね。この政治資金規制法をいつ提出する計画であるか、その時期を私は明確にしてもらいたいと思います。どうでしょうか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 選挙の問題として、選挙や、あるいはまた政治の腐敗是正等については、やはり資金の規制と、あるいは公開の原則の徹底、こういうまあ二本の柱を確立していかなければならないじゃないか、こういうふうに考えているわけでありますけれども、この問題についてはどうお考えでしょうか、自治大臣——大臣でなくてもいいですよ。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 四十三年の四月一日だったと思うけれども、朝日新聞に、「”粉飾報告”締出し」「「政治資金」規則を改正」ということで、自治省から方針が出されているわけですね。特にこういう問題について自治省はさっそく取り組むと、たとえば内部機関がどこに支出したのか最終支出先を報告するように様式を改める問題であるとか、あるいはまた支出の項目を統一するとか、こういうふうな問題について、政治資金の規正法は通らなくても、来年の一月ごろから施行法として実…
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 自治大臣、どうですか、この問題は。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 じゃあ最後に一つお聞きしたいことは、政治資金の報告書ですね、これは官報に公表するまで閲覧できないと、こういうふうになっているそうでありますけれども、これはどういう理由ですか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 規正法の第二十一条では、受理した日から閲覧できると、こう解釈していいんじゃないか、こう思うんですけれども、どうでしょうか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○三木忠雄君 あと詳細については、また別の機会にいたします。
第61回 参議院 運輸委員会 第11号
○三木忠雄君 私、資料要求をひとつお願いしたいんですけれども、今後いろいろ調査をしていくうちにいろんな問題、資料がほしくなる問題が数多くあるわけです。この問題についてはひとつぜひともお願いしたいんです。この間も私は、国鉄のほうに、名古屋の問題で、実は近鉄あるいは名鉄が乗り入れている土地使用問題について、その辺に日通があるわけですね、その土地の使用状況はどうなっているか、こういう問題について一カ月くらい前だったと思うんですが、要求したんで…
第61回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木忠雄君 整備公団法の一部改正についての問題について、特に内航海運対策の進捗状況について伺いたいわけでありますが、三月三十一日までに、事業を継続しようとするものに対して、まあ切りかえのための許可申請が行なわれることになっているわけでありますが、その状況等についてお伺いしたいと思います。
第61回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木忠雄君 いまどのくらい出ておりますか、三月三十一日現在で。まだわかりませんか。
第61回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木忠雄君 それから、船舶整備公団で、旅客船あるいは貨物船等の改造希望数ですね、過去三年間。それと希望数に対する許可数ですね。その点について伺いたいと思います。
第61回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木忠雄君 そうです、改造です。
第61回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木忠雄君 貸し付けの過去三年間の実態の中で、特に最小限度何トン程度までに大体貸し付けを行なっているかどうか。 もう一つは、集約を促進しているわけですけれども、協力しようと、こういうあれでいろいろ協力の声がかかって実際の集約希望数が出てくると。しかしながら、集約の段取りはできたけれども、実際上希望数が多くてなかなかこの改造資金が回らないと、こういう問題について、まだ取り残されている部分が何件かあるのじゃないかと思うのです。この問題につ…