三木忠雄
会議録に記録された「三木忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,725 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○三木忠雄君 そうしますと、なった場合、抹消された場合——ないように努力しますけれども、実際上、現実に事務的な手続とかそういう問題点で出てきた場合は、どういうような処置が講ぜられますか。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○三木忠雄君 自治大臣に伺いたいんですけれども、今回の第六次選挙制度審議会のメンバーが一応内定したですね、私たちも新聞紙上を通して、いまも大臣から答弁がありましたけれども、選考基準ですね、どういうふうな選考基準でこういうふうな点を進めていかれたか、こういうような点について伺いたいと思います。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○三木忠雄君 そうしますと、前回の第五次選挙制度審議会のメンバーについては、一応自分が受諾されるかどうかというような点についても具体的に検討されたでしょう、メンバーに対して。それをひとつ聞かしてください。
第61回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○三木忠雄君 以上で終わります。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 それでは前回の質問の続きの問題から。私はちょうど電気で停電をさせられておったものですから、電気でもう一ぺんいろいろ話を進めていきたいと思います。 国鉄が九電力から、電力会社から買っている電気の金額は大体どの程度になるものか、これをお聞きしたい。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 百八十一億ですか。このうちお互いに国鉄と各電力会社と電力の融通が行なわれていると思うのですね。この融通が行なわれている電力会社はどこでしょう。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 そうしますと、東京地区の電力の融通の問題でありますけれども、手元に資料をいただきましたけれども、この融通電力を幾らで実際に融通し合っているか。一円九十六銭と、こういうふうに平均単価は出ているわけですけれども、これでよろしいでしょうか。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 九十銭ですか。これはどういう計算に——このいただいた資料によりますと、水力の融通電力は一円五十銭、Aの場合ですね。あるいはBの場合五十銭ですね。こういうふうになっているのですけれども、どういうふうな算出のもとに一円九十銭というこの単価が出てきたか、これについてお聞きしたいと思う。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 そうしますと、通産省のほうの統計によりますと、大口需用者に対しては電気については三円六十銭、これは平均の単価でありますけれども、国鉄が購入している電気は、単価は融通の一円九十銭ですね。そうしますと、購入した電力というのは幾らですか。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 そうしますと、この融通電力の割合を調べてみますと、国鉄から東電に融通している融通電力のほうが多いわけですね、このデータによりますと。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 そうしますと、融通電力は非常に安い単価なんですね。これはいろいろ深夜とか、いろいろな計算はあると思いますけれども、しかし、これはもう少し東京電力に融通する場合——国鉄は今後多くなってくるわけですね。こういう問題については、やはり単価をもう少し計算されたほうがいいのじゃないか、こう思うのです。買うときは高いわけですね。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 今後の電力計画としまして、国鉄はどういうふうな考え方を持って、たとえば国鉄と東電の融通し合っているような形を、将来も全国の支社管内でこういう態勢を、電力の需給関係の問題をどういうふうに踏襲していくか、どういう方向で改革していくか、こういうことについて伺いたい。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 次に、大蔵省見えていますか、理財局長。 国鉄の各駅において売り上げて現金収入が相当入ってくるのは当然でありますけれども、どういうふうにこの現金処理が行なわれているか。これについて具体的に、総裁はちょうど監査委員長でいらっしゃるときから、ずいぶんこの問題については奔走されたそうでありますので、総裁からこの問題について伺いたいと思います。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 あと駅のほうの現金の処理ですね、この問題について。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 これは大蔵省に伺いたいんですが、この四十億円という預託金について、四十億円以下については利息をつけない、こういう理由の四十億円の限界線というのは何ですか。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 運輸大臣、二十八年にきめた問題、これは少し改正したほうがいいと思うのですが、これは総裁得意なところじゃないかと思いますが、いつまでも大蔵省の言い分どおりに、特に赤字財政の国鉄において、もう少しこういう問題は積極的に、この金額が入ってきているわけですから、もっと積極的に私は交渉を進めるべきじゃないか、こう思うわけでございますけれども、運輸大臣どうですか。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 それと関連をして次に、私鉄と国鉄との連絡の問題について、これの支払い条件といいますか、清算状況、この問題について、特に期間の問題、あるいは現状はどういうふうに清算が行なわれておるのか、これについて伺いたい。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 特に焦げつきの問題ですね、どの程度、いま三千七百万円が焦げつき総額ですか、私もらった資料によるともっと多いように思うのですが、焦げつきの具体的な問題についてお話しいただきたい。
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 会計検査院の報告書によりますると、翌々月の清算では少しおそ過ぎるのではないかと、こういうような指摘も受けているわけですね。特に、いま、こういう清算の方法については、いつごろからこういうふうな翌々月の十五日というような、こういうような日程になったか。私は、まあ私鉄の少なかった時代とか、そういう時代であるならば現在ので踏襲してもいいと思いますが、このように相当な金額が私鉄との間に収入、支出の関係になっている、こういう現状におい…
第61回 参議院 運輸委員会 第17号
○三木忠雄君 日通とか全国通運あるいは交通公社等の関連会社、国鉄の仕事をしている関係ですね、大体約二百五十社程度ある、こういうふうに聞いているわけでありますが、との清算方法はあと払い制度が適用されているような制度になっているわけです。この問題については具体的に清算方法がどういうふうな基準で行なわれているか、これについてお伺いいたします。