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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,725
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1987/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,725 20 を表示
公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 猪熊君、簡単に。

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、平井卓志君が委員を辞任され、その補欠として杉元恒雄君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 他に御発言もなければ、本案についての質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議在いと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 守住君から発言を求められておりますので、これを許します。守住君。

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) ただいま守住君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 全会一致と認めます。よって、守住君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、遠藤法務大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。遠藤法務大臣。

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) これより請願の審査を行います。 第一二号治安維持法等による犠牲者に対する国家賠償に関する請願外百六十四件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一二号治安維持法等による犠牲者に対する国家賠償に関する請願外百六十四件を保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定すること…

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/18

109参議院 法務委員会 第8号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨九月十六日、土屋義彦君が姿見を辞任され、その補欠として平井卓志君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 関連質問を許します。安永君。

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として林健太郎君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時三分開会