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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,725
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

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直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,725 20 を表示
公明党・国民会議1988/03/28

112参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1988/03/28

112参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後一時三分開会

公明党・国民会議1988/03/28

112参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十三年度総予算中法務省所管を議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1988/03/28

112参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 以上をもちまして法務省所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 本会議 第5号

○三木忠雄君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、裁判官についての独自の給与体系を創設する必要性、判事等の報酬月額及び俸給月額の特例規定の妥当性、裁判官の書籍費、生計費等に関する調査等につきまして質疑が行われ…

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十九日、斎藤十郎君及び守住有信君が委員を辞任され、その補欠として中村太郎君及び工藤万砂美君がそれぞれ選任されました。 また、昨十日、梶木又三君、土屋義彦君、中村太郎君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君、二木秀夫君、松浦孝治承及び吉川春子君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に工藤万砂美君を指名いたします。 —————————————

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。林田法務大臣。

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより、両案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、他に御発言もなければ質疑は終局したものと認めて御異議、ごさいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案に対する討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 去る十一月十六日から十八日まで当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 それでは御報告を願います。猪熊重二君。

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 次に、ただいまの報告に関し、法務省及び最高裁判所側から発言を求められておりますので、これを許します。林田法務大臣。

公明党・国民会議1987/12/11

111参議院 法務委員会 第1号

○委員長(三木忠雄君) 山口最高裁判所総務局長。