三木忠雄
会議録に記録された「三木忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,725 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) ただいまの猪熊君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。林田法務大臣。
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより刑事補償法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、猪熊君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) 少数と認めます。よって、猪熊君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 工藤君から発言を求められておりますので、これを許します。工藤君。
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) ただいま工藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) 全会一致と認めます。よって、工藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、林田法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林田法務大臣。
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本敦君を指名いたします。 ─────────────
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。林田法務大臣。
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ─────・───── 午後二時開会
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、四名の方々に参考人として御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査…
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、野村参考人にお願い申し上げます。
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、三井参考人にお願いいたします。
第112回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、柳沢参考人にお願い申し上げます。