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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,725
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,725 20 を表示
公明党・国民会議1988/05/17

112参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、川井参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1988/05/17

112参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、多田参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1988/05/17

112参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、牧野参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1988/05/17

112参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1988/05/17

112参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げる次第であります。 本案についての審査は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 不動産登記法及び商業登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。林田法務大臣。

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 ─────────────

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1988/05/12

112参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 本案についての審査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会

公明党・国民会議1988/05/11

112参議院 本会議 第16号

○三木忠雄君 ただいま議題となりました刑事補償法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における経済事情にかんがみ、無罪の裁判的等を受けた者に対する刑事補償法に基づく補償金の額を引き上げようとするものでありまして、その内容は未決の抑留もしくは拘禁または自由刑の執行等により身体の拘束を受けていた場合の補償金の日額の上限を七千二百円から九千四百円に引き上げること、死刑の執…

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ─────・───── 午後一時三十二分開会

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) 明確な答弁を。

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、土屋義彦君、中村太郎君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君、宮田輝君及び吉川春子君がそれぞれ選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1988/04/28

112参議院 法務委員会 第4号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について、猪熊君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。猪熊君。