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公明党・国民会議参議院
総発言数
4,725
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1987/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,725 20 を表示
公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、梶木又三石及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君及び吉川芳男君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 休憩前に引き続き、外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) ちょっと答弁があるらしい。いいですか。

公明党・国民会議1987/09/17

109参議院 法務委員会 第7号

○委員長(三木忠雄君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会 —————・—————

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月十日、千葉景子君及び神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君及び宮本頭治君がそれぞれ選任されました。 また、九月十四日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として矢田部理君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) 外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)を議題といたします。 本日は、本案につきまして御意見を伺うため、お手元に配付いたしております名簿のとおり、四名の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にい…

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、斎藤恵彦参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、高木健一参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 続きまして、横田耕一参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党・国民会議1987/09/16

109参議院 法務委員会 第6号

○委員長(三木忠雄君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本案についての審査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会 —————・—————

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨九月九日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任されました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 民法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 民法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 —————・————— 午後一時開会

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1987/09/10

109参議院 法務委員会 第5号

○委員長(三木忠雄君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外国人登録法の一部を改正する法律案(第百八回国会閣法第六二号)の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕