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日本社会党衆議院
総発言数
2,928
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会91 件・91%
  • 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%

※ 全 2,928 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,928 20 を表示
日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 学会とはどうもけったいな話なんですが、どこの学会ですか。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 この三名とも電気通信学会からお金が出ておるわけですか。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 ロケット協会、電気通信学会にお聞きしなければならぬ問題になってまいりましたが、これらのところは民間の団体ですか、あるいは半民半官といいますか、そういう団体ですか。

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 そうでしょう。業者から直接高木さんなり野村さんなりあるいは森さんにお金を渡すということになりますと、これは問題が出てまいります。したがって、そこのところを通っておるのではないかという心配を私は持つんですが、これは後ほど調べてみなければわかりません。 いずれにいたしましても、このときちょうど商社からロケットがユーゴに輸出されております。そうして、ロケットの打ち上げのいろいろな機器、そういうものも合わせて輸出されておるわけ…

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 大きな旅行の目的はそれだったんでしょうけれども、しかしユーゴへ行っておられる。ユーゴは宇宙開発にも何にも参考にならぬ国なんです。ただただ日本からものを輸出した国なんです。そこへ奥さん同伴で行かれたんです。ここが問題だということ。ほかのところをずっと回られたのは、それは会議の目的もあるでしょう。だからユーゴについては私たちは非常に重視しておるわけです。きょうは時間がありませんから、こういうところで、やはりあれこれと経理の…

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 時間がございませんが、しかしやはり国費を使った国の決算の問題でございますから、会計検査院の方がおいでになっておると思いますが、しばらくお許しをいただきたいと思いますが、会計検査院法の三十三条に、「会計検査院は、検査の結果国又は公社の会計事務を処理する職員に職務上の犯罪があると認めたときは、その事件を検察庁に通告しなければならない。」ということがございます。先ほど申し上げましたのは公文書偽造の疑いもあり、末成年者を使って…

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 高木さんに一つだけお聞きしておきたいと思います。四十一年の当委員会における宇宙開発小委員会におきまして高木さんの発言の中にこういうことをおっしゃっておられる。これは去年のことです。「有能な人材をどうやってつなぎ合わせて、そうしてこの東大で少しでも進んだことを早くどうやって移せるか」、科学技術庁のほうへどうして移せるかということを言っておられますけれども、あなたがずっとやってこられたことは、全部東大のやることは秘密にして…

日本社会党1967/07/20

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○三木(喜)委員 次の決算委員会の委員の方が見えておりますのでこれで終わりますが、委員長、いまの高木さんなり二階堂長官のお話を聞きましても、まだ問題が多いと思います。経理の問題技術の問題、商売人の手先になった疑いの問題、こういう問題を踏まえまして、私は東大の総長にも責任があると思います。総長に来ていただくかどうかというような問題をひとつ今後議題にしていただきたいと思いますので(発言する者あり)いまこちらのほうからも要請があるように合同審…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 河上さんから大体話していただいて、今回姫路地区に進出しようとする出光興産の問題についての政府の皆さんのお考えが大体わかりました。それから、もう時間もだいぶん迫っておりますから、私はごく簡単に問題の焦点だけお聞きしておいて、後日何か機会がございましたら詳しいことは皆さんとともに検討してみたい、こういうふうに思います。 いま河上さんも述べられましたように、石油基地をつくるということは、その地域に一つの恩恵を与えるような印象…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 厚生省は被害者を守る立場、通産省はいわば立地計画をどうしても立てなければなりませんから、加害者側と言うと、きょういろいろ御答弁になったことからすると言い過ぎかもしれません。しかしながら、そういう立場の違いがありますから、これはいたし方ないと思いますが、厚生省としては昨年度のこの様子をどのように把握されておりますか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 水産庁のほうもひとつお願いしたいと思います。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 水産庁の山中次長に再質問しますけれども、あなたのいまの御答弁の中で、海面の問題を考えてない、考えるべきである、こういうようにおっしゃったが、これはだれが考えるべきなんですか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 厚生省にお聞きしたいのですが厚生省はいま、事前調査をよくなしておくべきだ、そして漁民は生活を奪われるのだから、当然こういうようなことになっただろう、こういうようなお話だったと思うのです。事前調査というのは、これはだれがするのですか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 事実問題はあとで聞きますけれども、あなたの先ほどのお話の中で、事前調査が不足だったというように私は聞いたんですね。だれの事前調査が不足だったのですか。企業側か、あるいはそれを受けたところの市民か、あるいは行政当局のですか、その辺をひとつお聞かせ願いたい。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 三つの役所の御答弁、よくわかりました。 私たちのほうのひとつ観測を申し上げたいと思うのです。出光さんが千葉に転進されました。そのことは、一つには、なるほどいまおっしゃったように公害というような実態をみな把握できなかった。設置する側としても、脱硫装置をして、今度はりっぱな企業を持ってくるという宣伝はありましたけれども、現状把握がみんなあいまいだったのです。県も市も、私はあいまいだったと思います。私たちもおぼろげだったと思…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 その程度のお答えでもうけっこうです。 ちょっとむずかしい問題ですし、またお聞きになっておっても言えない問題だと思いますから。そこで、ちょっと方向を変えまして鉱山局長にお聞きしたいのですが、ごく最近、石油のいわゆる製油増設計画を許可になったのは三社あることは聞いておるわけなんですが、それはどういう会社とどういう会社であるか。そうして、どれだけの一日の製油能力を持った会社であるか。急にお聞きして申しわけないのですが、わかっ…

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 これは大体みな同じ時期ですか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 今回の増設申請は何バーレルで何社ありますか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 どのような手順を経てこれを許可されるおつもりですか。

日本社会党1967/07/19

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○三木(喜)委員 石油審議会というのは公開のものですか、あるいは非公開のものですか。また、この石油審議会に対して市民の気持ちとして意見具申をし陳情することは可能なんですか。ひとつお伺いしておきます。