三宅正一
会議録に記録された「三宅正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 683 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 事務所は油糧公団の一室を拜借して、各外郭団体があそこにずつとおりましたものですから、あそこを拜借して、小さな部屋を一つ借りて……。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 事務局長は独立しております。鈴木眞壽雄と申しまして、油糧公団には関係がない人です。初めは企画室の諸君などが一人、二人無給の職員として置かれておつたのですが、製造業会等から派遣を願つている無給の職員と農民組合等から出してもらつている職員と、それからこちらが直接とりました女給仕と、五、六人でやつているようであります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 全部無給であります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 はい。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 全部無給です。貧弱な団体で金が出ませんから……。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 私こまかいことはわかりませんから、事務局長から……。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 ついております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 いや、見てもらつたはずだと思います。四百万円は……。見ていただいたはずです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 それはわかりませんが、要するにブロツク協議会に、それぞれ働いている県と働いておらぬ県とありますので、民間の任意団体ですから……。それぞれ二十万とか十万とか、採種圃の金を渡したものと思います。それから二、三百万円だと思いますけれども、種の配給をやりまして、それが未拂いになつている、未拂いになつているというのは、こつちに回收できぬものです。それから無料で出したもの。それから米ぬかの映画とか、そういうものをやつたものがある。それか…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 そういうわけです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 仕事と申しましても、大体県の協議会が仕事をしております。中央でやつておりますことは、映画をつくるとか、それから月一回の機関誌をつくるとか、ポスターをやるとか、官庁に陳情するとか、会議をやるとかいう仕事でありまして、その直接の商行為等のことはやつておりませんから、従いまして大体採種圃とか、そういう関係、それから種代とか、それから機関誌代という形で出ている、こういうわけであります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 まだ全部入つておりません。大体予算を組みまして、——幾らの予算になつておつたかこれも正確に承知しておりませんが、油脂復興会議が会費として二十万円持つ。それから人造バター工業会が五十万円程度のものを持とう。これは会費として入つて来たのは十五万円程度らしいのです。それから雑油協会——これは解散してしまつたようでありますが、これが会費として二十万円持とう。しかしこれは実際は入つていないようであります。それから油脂工業協会というのが…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 帳簿はございます。私ろくに見ないのでありますが、出資団体等の監査も受けております。それから公団の監査室の監査等も受けております。それから考査委員会の事務の諸君も来られてごらんになつたそうであります。この前事務局長がこちらへ呼ばれて、その辺のことは申し上げたと思いますが、そういうわけでございます。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 西川君の事件が起きましたときに、公団の内部ですか、油脂復興会議ですか、あるいは協議会でございましたか、ともかく関係団体の諸君が寄られまして、救援委員会をつくられました。このときは珍しく労働団体から経営団体まで一本になりまして、嘆願書というか、上申書というものを出すことになりまして、それに私も判を押したのであります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○三宅証人 私は本村君については、あまりよく知らないのであります。しかしながらあそこにおられる幹部でありますので、ときどきはお目にかかつております。西川君については、私どもが新潟県で米ぬかからせつけんや食用油をとる工業を起した関係から知つた人でありまして、二、三年のつきあいであります。私どもが承知しております範囲においては、ともかく油糧公団は、公団自体いろいろな批判はございましようが、国内油脂におきましても、一万トンのものが四万トンにふ…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三宅正一君 これは井上君の名前で出ておりますけれども、これこそ前国会でやつたことでありますから、農林委員会でやることにして、きようは保留にしていただきたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三宅正一君 石田君の御発言ごもつともに思いますが、税制改革が通れば参議院でも日曜は休みたいだろうと思う。だからその含みで、もう一ぺん議院運営委員会を開いていただきたい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三宅正一君 これはこういうことです。この間の委員会で討論をさせないで打切つてしまつたので、私たちの米窪君が大いに憤慨したというような事情もあるのですから、やらせたらどうですか。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三宅正一君 それは議論をせずに……
第6回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○三宅正一君 今石田君から御発言がありましたことは、私ども当時出ておりませんが、記録に載つている以上申合せがあることは確かだと思います。しかし本国会はもうすぐ終るのですから、もしこれについて御意見があれば別に出すことにして、一応これを認めた上で、委員会の経過はそういうわけですから、五分か十分にして、あまり論議しないでやらしてはどうですか。