三宅伸吾
会議録に記録された「三宅伸吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 経済安保4 件
- こども・子育て4 件
- GX・脱炭素3 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第2号
○三宅伸吾君 レバノンでございますけれども、法務大臣、お忙しいと思いますけれども、是非、副大臣なり政務官なりレバノンに派遣をして、速やかにこちらに連れ戻す交渉をしていただきたいと申し上げて、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第201回 参議院 予算委員会 第2号
○理事(三宅伸吾君) 北村大臣。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○理事(三宅伸吾君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○理事(三宅伸吾君) 速記を起こしてください。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○理事(三宅伸吾君) 河野防衛大臣、申し上げます。答弁は真摯に丁寧にお願い申し上げます。 もう一度、河野防衛大臣、お願いします。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 自由民主党の三宅伸吾でございます。 本日は、質問の機会をいただき、金子委員長始め、理事そして委員の各位に御礼を申し上げたいと思います。 先ほど藤井委員の方から子育てのお話がございましたので、少し質問の順番を変えまして、まず麻生財務大臣に、一人親世帯の、一人親世帯の支援税制についてお話を伺いたいと思います。子育てに関する税制、その中でも子供を持つ一人親の所得控除について取り上げます。 今の税制では、この一人の親の所得控除とい…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 この税制改正を昨年議論しておりました自由民主党の税制調査会、私、非常に記憶に残る発言をされた方がいらっしゃいました。子供に罪はないという表現はおかしいと。子供に罪はないということは、親に罪があるのかということを示唆する、だから子供に罪はないという表現はおかしいという発言をされた方がいらっしゃいました。結婚しようとして、妊娠そして出産、しかし、婚姻前に死別したり何らかの理由で別れたりし、婚姻届を出せなかった方もいらっしゃるわ…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 河野防衛大臣にお聞きをいたします。 この法律によりますと、国際緊急援助隊は、救助、医療、災害応急対策及び災害復旧のための活動ができるわけでございまして、外務大臣は、特に必要があると認めるときは、部隊等につき協力を求めるため、防衛大臣と協議を行うという規定がございますけれども、この新型肺炎につきまして、外務大臣の方から河野防衛大臣の方に何らかの協議要請はございましたでしょうか。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 茂木外務大臣にお聞きいたします。 中国内の日本人を救出というか、日本に帰ってきてもらうために様々な民間機等を手配されているとお聞きいたしました。一号はもう先ほどお話ございました。二号機等、それ以後の後継の救援活動の状況についてはどうなっておりますでしょうか。
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 本件につきまして、先ほどWHOのお話も少し藤井委員の方から出ましたけれども、今月二十八日、WHOの事務局長と会談をされました習主席はこのように述べたと報じられております。中国共産党の強力な指導の下で、中国の特色ある社会主義の優位を十分に発揮し、感染症との阻止戦に勝利する完全な自信があると習主席がお述べになったと報道されております。 是非、様々な努力を尽くしていただいて、一刻も早く事態が終息の方向に向かうことを期待をいたして…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 是非、プライバシー問題には是非御留意いただいて、キャッシュレス化による店舗、現場の生産性向上などにつながればいいなと思っております。 話題を大きく変えまして、ちょっと外交の話をさせていただきたいと思います。香港と台湾と中国の話をさせていただきたいと思います。 皆さん御案内のように、香港、昨年の春より大規模な民主化デモが展開をいたしました。昨年三月に香港政府が逃亡犯罪人条例というものの改正案を提案をしたところ、これが契機とな…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 さて、中国から今年の春、国賓がいらっしゃる方向だとお聞きいたしております。国家主席習近平氏を国賓として迎えるという計画があるとお聞きしております。しかしながら、国賓待遇で迎えることが妥当なのかという疑問の声も耳にいたしております。国賓と異なる公賓という接遇の仕方もございます。公賓は首相のお客様であるのに対し、国賓の場合は皇居での歓迎行事があるなど、天皇陛下のお客様という色彩も強まってまいります。 近年、日中関係は改善ムード…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 心より中国国家主席を全国民がもろ手を挙げて歓迎できるような環境になっていることを期待をして、次の質問に移りたいと思います。 高市総務大臣にちょっとお聞きしたいと思います。 固定資産税のお話でございます。がらっと変わりますけれども、固定資産税。 固定資産税というのは、通常は不動産の所有者から税金を頂戴するという制度でございますけれども、なかなか所有者が最近は見付からない土地等山のようにございまして、大問題になっていると思いま…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 続きまして、また固い話題で恐縮でございます。 ちょっと民事関係の司法の改革についてお聞きしたいと思いますが、朝倉内閣審議官いらっしゃっています。私、自由民主党の議連の事務局長をいたしております。国民とともに民事司法改革を推進する議員連盟という会でございまして、その会では、公明党の民事司法改革に関するプロジェクトチームと深く連携をし、使いやすくそして頼りになる民事司法の実現に向けて、政府に対し何度も働きかけをさせていただいて…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 失礼しました。もう一問質問をして終わりたいと思います。 梶山経済産業大臣にお聞きをいたしたいと思います。官民ファンドについてでございます。 私は、自由民主党行政改革推進本部で官民ファンドも担当いたしております。官民ファンドにつきましては、民業圧迫、実績が余り上がっていないじゃないかという批判をされる方々もいらっしゃいます。検証作業も必要でございますけれども、実は極めて収益というかキャピタルゲインを上げている官民ファンドもあ…
第201回 参議院 予算委員会 第1号
○三宅伸吾君 本日はこれで終わりたいと思います。
第200回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○三宅伸吾君 おはようございます。自由民主党の三宅伸吾でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、日米デジタル貿易協定についてお聞きいたします。 TPP協定の電子商取引に関する規律に加えまして、日米デジタル貿易協定は幾つかのルールを追加しているように思います。具体的にはどのような規律が加わっているのか、そしてまた、それぞれの規律を上乗せした理由をお聞かせください。
第200回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○三宅伸吾君 このデジタル貿易の分野について、先進的、ハイレベルの国際的な取決めを結んだわけでございますけれども、それでは、日米協定と同じものを日本と結びたいと言っている国はあるのでしょうか。そしてまた一方で、WTOでも、名前は違いますけれども、電子商取引に関するルール作りを目指して多国間での議論が進んでおります。 今回の日米協定はマルチの議論にどのようなインパクトを与えると政府は思っていらっしゃるのか、そしてまた、日本政府としてはどの…
第200回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○三宅伸吾君 是非、マルチの議論においても、日米のこの協定、先進的な取組が良いインパクトを与えて、自由で開かれたデジタル貿易の経済圏が世界に広がることを期待いたしております。 そして、デジタル貿易という余り聞き慣れない言葉を協定使っているわけでございます。協定を読んでも、積極的な定義付けはなされておりませんけれども、いわゆる電子商取引を核にして、その少し外縁を広げるようなスコープで、日米デジタル貿易協定のそれぞれの条文が作られているよう…
第200回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○三宅伸吾君 電子商取引というかデジタル貿易の国際ルールに関しましては、TPPの協定の中でもかなり開かれた自由な経済という視点から規律が既に盛り込まれ、そして11においてはもう発効したということでございます。この協定を、もし中国が入れば、中国はサーバーの設置を義務付けたり、自国内にサーバーの設置を義務付けたり、そういうようなことがしづらくなるということがあったんですけれども、残念ながらまだTPPの協定には参加をしていただけていないという…