三塚博
会議録に記録された「三塚博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1976/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 防衛11 件
- 半導体9 件
- 宇宙9 件
- 経済安保4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会30 件・30%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○三塚主査代理 これにて村岡兼造君の質疑は終わりました。 これにて大蔵省所管の質疑は終了いたしました。
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○三塚主査代理 次に、外務省所管について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。戸井田三郎君。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十一年度一般会計暫定予算、昭和五十一年度特別会計暫定予算、昭和五十一年度政府関係機関暫定予算、右三件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案、特定市街化区域農地の固定資産税の課税の適正化に伴う宅地化促進臨時措置法の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、関税暫定措置法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案とともに、農林水産委員長提出、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案の三案は、委員会の審査を省略して、四案を一括議題となし、委員長の報告及び趣旨弁明を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、農地所有者等賃貸住宅建設融資利子補給臨時措置法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。すなわち、この際、内閣提出、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第11号
○三塚博君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 きょう主として主任問題について質疑を申し上げるのでありますが、理事会の申し合わせ時間——笠岡政務次官、丁寧に提案の説明をやられましたので、読み時間が大体九分ずれておりますので、私の持ち時間は二十五分ということでありますが、特に野党の皆さんの時間に繰り入れないよう、本会議に間に合うよう、そういう意味で十五分でこれを進めたいと思います。そういう点でひとつ文部大臣も的確に、簡明にお答えをいただきたい、こういうふうに思います。 そこ…
第77回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 大臣は政治家でない大臣でありますから、これ以上質問をいたしても答弁がなかなか出てこぬだろうと思います。と申しますことは、本来大臣という立場でありますから、是非曲直ははっきりとこの委員会を通じてやられることが教育界の混乱をなくすということにつながる。しかし、民間人である永井大臣の立場からいたしますと、これ以上のことを言わしめるということは無理でありますことも私も承知いたしております。しかし、教育界の混乱をなくすために、主任制度…
第77回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 これは連絡調整、指導、助言という、今日の教育をさらに向上、推進していく、こういうことのために持たれたものであるというふうに言われておるわけでありまして、まことに結構なことだと思います。すでに主任というものは省令化される以前から定着しつつある問題でありまして、その数は小、中、高等学校を入れますと数十種類にも及ぶであろうというふうに思います。時間がございませんから一々そういうものを申し上げませんけれども、その中で省令化いたしまし…
第77回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 時間もありませんからあと一、二お伺いをさしていただきます。 この主任制度の一つわからぬ点は、たくさんあるうちに、手当の支給の対象になりますのは、先ほど申し上げましたように小学校において教務主任あるいは学年主任、中学校において教務、学年、あるいは生徒指導主任というようなことで、それぞれ限られたものに限定をされております。そういたしますと、すでに今日定着しつつある他の主任あるいは部長、こういうものは疎外されるという形の中で、そっ…
第77回 衆議院 文教委員会 第1号
○三塚委員 時間が参りましたから、この辺でやめますが、どうぞ、主任制という問題、教育界をさらによい環境にするという非常に純粋な形の中で行われたものでありまして、人確法制定の精神をそこに盛り込んだ制度であるというふうに思います。そういう点で、先ほど主任全部に均てん化すべきであるという意味のことを申し上げましたが、それはやはり重要度の高いものから行うという考え方が正しいと私は思います。そういう意味で、ひとつ今後とも十二分に御検討賜り、省令化…
第77回 衆議院 本会議 第5号
○三塚博君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名せられ、裁判官訴追委員の予備員、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第5号
○三塚博君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、大蔵委員長提出、昭和五十年度の稲作転換奨励補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第3号
○三塚博君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十七日午後二時より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第2号
○三塚博君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
第77回 衆議院 本会議 第2号
○三塚博君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十六日午後一時より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されんことを望みます。
第76回 衆議院 本会議 第19号
○三塚博君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に賛成の討論を行うものであります。(拍手) 今日の国際情勢を一言にして言うならば、冷厳な東西対立が解消したとはいいながら、このことは、相互の信頼回復あるいは認識の強化という国際的な努力の中に行われておるわけでありまして、近年におけるSALT協定を中心とした米ソ両国間における緊張緩和への方向に向かっての種々の努力などは、世…