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自由民主党・新自由国民連合衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1977/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
  • 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 安全保障特別委員会2 件・2%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1977/04/01

80参議院 予算委員会 第10号

○国務大臣(三原朝雄君) ただいまのお尋ねでございますれば、やっておりません。

自由民主党防衛庁長官1977/04/01

80参議院 予算委員会 第10号

○国務大臣(三原朝雄君) 先ほど防衛局長が申し上げましたように、防衛庁といたしましては、現在ございますアメリカの研究機関は、アメリカの医療のための施設、機関として存在しておるものと認めておるわけでございまするけれども、いま先生から御意見がございましたので、米軍と連絡をして確かめる処置はいたしたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○三原国務大臣 お答えいたします。 通常の場合は、いま近江先生も御指摘のように、人命、財産の保護なり治安の維持等につきましては、海上保安庁においてその任務を遂行しておられるわけでございます。自衛隊におきましては、通常の場合には訓練あるいは調査活動をやっておりまするので、そういう範囲で海上に異状を認めたときは海上保安庁に早速通報して処置を待つということでございます。しかし、これが海上保安庁においても、どうも自体で処理することは困難であると…

自由民主党防衛庁長官1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○三原国務大臣 ただいまお答え申し上げましたように、八十二条を改正する意思はございません。

自由民主党防衛庁長官1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○三原国務大臣 お答えをいたします。 先ほど御意見がございましたが、自衛隊自身がスパイ行動とか秘密情報云々とかいう言葉がございましたが、私どもはそういうことでなくして、わが国の自衛隊が専守防衛の立場をとって、憲法に規定される九条の戦闘行為はいたしませんという立場でわが国の防衛の任に当たっておるわけでございます。したがいまして、自衛隊にとりましては内外の情報収集というのはきわめて重要な仕事でございます。その中でいまお話がございました国内に…

自由民主党防衛庁長官1977/03/30

80衆議院 予算委員会 第26号

○三原国務大臣 さっきから話を承っておりますると、いかにも自衛隊が国内の暴動を使嗾するかのごとき意見が出ておりますけれども、御承知のように自衛隊の任務は、治安維持のための出動をいたしましたり、あるいは有事の際敵国によりまする直接間接の侵略に対して国民を守り、国家を守る立場に立つわけでございます。したがって、専守防衛という体制でおるわけでございまするが、私どもといたしましては、情報活動ということほど大事なものはございません。国内の情報を正…

自由民主党防衛庁長官1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(三原朝雄君) 対潜能力の整備という問題につきましては、これはわが国独自の立場でやっておることでございまするし、なおまた、P3Cとこの問題を一緒に論議する問題ではないと思います。全然別個な問題でございます。P3Cがわが国の対潜能力整備のために必要であるかどうかという目下検討中でございまするし、いまそういうことを申し上げる段階でないと思います。

自由民主党防衛庁長官1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(三原朝雄君) 相当規模の配置移動がございますので、政府委員から説明をさせます。

自由民主党防衛庁長官1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(三原朝雄君) 防衛庁におきましてもその当時全域について調査をいたしましたが、全く自衛隊機が出動したことはございません。

自由民主党防衛庁長官1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(三原朝雄君) いろいろ御意見を拝聴いたしまして、防衛庁におきましては、わが国の専守防衛の立場から、自衛隊といたしましては内外の情報を把握するというのは喫緊の業務遂行上の要事でございます。したがって、内外の情報収集のために教育もいたすわけでございます。なおまた、いま御指摘になっております陸幕二部別室のごときも明確にその配置があるわけでございまして、決して特別のものではございません。私は、自衛隊の名誉にかけて、いま塚本陸将以下の…

自由民主党防衛庁長官1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(三原朝雄君) お答えをいたします。 確かに、米空軍省より、ステッドマン大佐ほか十名のチームが、二十八日から、予定といたしましては来月の二日まで来日をいたしておるのでございます。その参りました用件は、御承知のようにFXで最初に入れます二機は政府間契約になるものでございますから、今後の見積もり作業と必要なそうした事務的な折衝に参っておるわけでございます。 これ自体は、私の方からぜひそういうことをやらなければならぬという要請をいた…

自由民主党防衛庁長官1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(三原朝雄君) 必ずしもF15というものに限ったものでございませんけれども、大体私の方で昨年の十二月末におきまして防衛庁といたしましてはF15ということを内定いたしましたので、やはりFX全体ではございまするけれども、F15を中心にしてやってまいったと思うのでございます。

自由民主党防衛庁長官1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(三原朝雄君) お答えいたします。 現在、自衛隊において夜間赤外線あたりを、暗視装置を装備いたしておりますのは、小銃、それから戦車、それから監視用の暗視装置を持っておりまするけれども、きわめて装備的には微々たるものでございます。なお、航空機関係では偵察機が赤外線カメラを装備いたしておるのでございます。そこで、米ソを初めといたしまして、諸外国におきましてもそうしたものを装備をする方向にあるわけでございまして、中でも米国のごときは…

自由民主党防衛庁長官1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(三原朝雄君) 現在のところ、自衛隊におきましては偵察衛星を上げる考えはございません。

自由民主党防衛庁長官1977/03/25

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○国務大臣(三原朝雄君) お答えをいたします。 私自身が訪米するという予定はいまのところございません。ただし、坂田前長官とシュレジンジャー前アメリカ国防長官との間におきまして両国の防衛関係の首脳者が年に一回定例的に会おうではないかということが合意をされたことは承知をいたしております。そういうことを考えてまいりますと、昨年はその実施ができなかったという事態がございます。ことしはどうするかということになるわけでございまするが、そういう合意の…

自由民主党防衛庁長官1977/03/25

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○国務大臣(三原朝雄君) そういうことでございます。

自由民主党防衛庁長官1977/03/25

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○国務大臣(三原朝雄君) お答えいたします。 全く白紙でございます。考えておりません。

自由民主党防衛庁長官1977/03/22

80衆議院 内閣委員会 第8号

○三原国務大臣 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案の提案の理由及び内容の概要について、御説明いたします。 まず、防衛庁設置法の一部改正について御説明いたします。 これは、自衛官の定数を、海上自衛隊八百九十人、航空自衛隊九百十七人計千八百七人増加するための改正でありまして、海上自衛官の増員は、艦艇、航空機の就役等に伴うものであり、航空自衛官の増員は、航空機の就役等に伴うものであります。 次に、自衛隊法の一部改正について御説明い…

自由民主党防衛庁長官1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(三原朝雄君) 昭和五十二年度防衛庁予算について、その概要を御説明いたします。 以上をもちまして、防衛本庁及び防衛施設庁の予算の概要説明を終わります。

自由民主党防衛庁長官1977/03/22

80参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(三原朝雄君) 内定でございます。