三井辨雄
会議録に記録された「三井辨雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 2011/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- こども・子育て7 件
- 医療3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会80 件・80%
- 予算委員会20 件・20%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○副大臣(三井辨雄君) また大臣ともしっかり御相談しながら、今、繰り返しになるかもしれませんが、この幹事会等を含めまして、そしてまた有識者会議等の意見もお聞きしながら、是非とも二十四年度予算に向けて私たちも早く検証の結論を得るようにしていきたいと、こういうふうに思っています。
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第11号
○副大臣(三井辨雄君) そのように努力してまいりたいと思っております。
第177回 参議院 議院運営委員会 第21号
○副大臣(三井辨雄君) 土地鑑定委員会委員鎌田薫君、石橋勲君、井出多加子君、緒方瑞穂君、白田佳子君、都築武保君、光多長温君は七月四日に任期満了となりますが、全委員を再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、運輸安全委員会委員山本哲也君、横山鐵男君、根本美奈君は九月三十日に任期満了となりますが、同委員山本哲也君の後任として庄司邦昭君を任命いたしたく、また、同委員横山鐵…
第177回 参議院 予算委員会 第18号
○副大臣(三井辨雄君) お答えさせていただきます。 私も、これまで副大臣としてそれなりに一生懸命取り組んできたつもりでございます。そういう中で、なかなか私の思いが通じない。特に、私は、菅総理の下では本当にこれ、被災地の皆さんあるいは被災者の皆さん、そしてまた原発問題、あるいは復興あるいは復旧についてこれで本当にいいのかなということを自問自答しながら実はここまで、こういうときに私も辞表を出すということは大変断腸の思いでございましたし、無責…
第177回 衆議院 総務委員会 第16号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 今先生から御指摘がございますように、今回の災害におきまして、大変甚大な被害を受けているのは当然のことでございます。そういう中で、地方自治体が大変御苦労されていることも承知しているところでございます。私も、今先生からもお話ございましたように、名取市の下水道を視察してまいりましたけれども、大変な被害状況でございました。 まさに今先生の御指摘のとおり、国土交通省といたしましても、この災害復旧につきまし…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 おはようございます。 今、向山委員から、いろいろな紆余曲折ありということのお話もございました。 いずれにしましても、今、まさにこの目的は、関空を国際拠点空港として再生、強化する、そして関空、伊丹両空港が適切に、かつ有効に活用できる関西の航空需要の拡大を図るということが目的だということは、もう今委員のおっしゃるとおりだと思います。 そういう中で、これからの伊丹空港の具体的な活用方法についても、民間の経営判断をまず尊重すること…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 おっしゃるとおりでございます。 いずれにしましても、国土交通省としてもしっかり対応しなきゃならぬことは当然でございますけれども、地元の合意というのは、我々とすればやはり尊重していかなきゃならぬなと。当然、政治主導ということでおっしゃれば委員がおっしゃるとおりになるかと思いますけれども、これまでの経緯を含めましても、昨年の四月、新たな合意があったということで、この中身については私も存じておりませんが、いずれにしましても、さら…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 今ほど大臣からも御答弁がございましたように、経営統合だけでは、まさに今先生おっしゃるように、債務の返済ということは、私も、一経営者として考えた場合にはそういうことを思うところでございます。 いずれにしましても、需要拡大ですとか、今、収益改善ということが非常に大事だと思います。そういう中で、LCCの拠点化ですとか、あるいは貨物のハブ化、こういうことを含めて、関空、伊丹両空港の事業価値を高めてまいりたい。それには、今ほどお話が…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 まさに中島委員がおっしゃるとおりでございまして、この七十五億円、私も、ぜひともやはりこれは当然継続すべきだと個人的にも思っております。 しかし、国土交通省の成長戦略におきましては、「新たなスキームに基づく経営の抜本的効率化を図るまでの間は、激変緩和の観点から、時限的に何らかの支援措置が必要となるケースも想定される。」こう書かれてございます。 国土交通省といたしましても、コンセッション、先ほども申し上げましたけれども、やはり…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 まずは、この新関空会社は、現在の関空会社の事業を承継する際に、現在の関空会社職員を新関空会社の職員として引き継ぐことが想定されているところでございます。また、現在の伊丹空港の事務を行っています国の職員についても、国の事業が新関空会社に承継される際に、新関空会社への出向等により引き継がれることを想定しているところでございます。 次に、新関空会社とコンセッション事業者の間で公共施設等運営権実施契約が締結され、コンセッションが実…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○三井副大臣 お答えいたします。 私も、この会社の経営者であるならば、柿澤議員と同じことをしたいなと思っております。 しかし、今、空港法に定められております規定がございます。まさに関空、伊丹両空港を運営する新関空会社、またはコンセッション事業者が収受する着陸料につきましては、今ほど申し上げましたように、空港法において定めた規定が適用されることとなります。 具体的には十三条の二項にございますが、着陸料につきましては、国土交通大臣が、届け出…
第177回 参議院 国土交通委員会 第10号
○副大臣(三井辨雄君) お答えさせていただきます。 先日、二十三、二十四と先生の御地元にも視察行ってまいりましたが、まさに今先生おっしゃいましたように、本当、目の当たりにしまして、スピードが要求される、あるいは今の交付金の問題につきましてもしっかりやっぱり手当てしていくべきだと思っております。 そこで、私どもといたしましても、そういう一日も早い復旧に資する観点からも、先日、補正予算が閣議決定されたところでございますので、国会の御審議をい…
第177回 参議院 国土交通委員会 第10号
○副大臣(三井辨雄君) 今まさに委員がおっしゃったように、東北地方整備局のしっかりとした応援体制を、各地方整備局から応援に回したいと、こういうように思っております。 それから、国庫負担率につきましては極力一〇〇%に近い方向で進めてまいりたいと、このように思っております。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 今、中島委員から、そしてまた、これまでの議論を私も聞きまして、先日私も、岩手そして宮城に行ってまいりました。 今のお話の中でもございましたように、とにかく被災地の皆さんの意見をしっかり聞く、そしてまた、県なり地方自治体の皆さんの意見を聞くことが最優先だと思っておりますし、また、復興に向けた課題、段階的だと思うんですけれども、いずれにしましても、緊急的な復旧、それから本格的復旧、それから復興。先ほ…
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 災害復旧事業の地方負担分については、今委員からもお話ございましたように、特に国庫負担法あるいは激甚災害法、交付税措置によりましてその軽減を図られる仕組みと現在なっているところでございます。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○三井副大臣 まさに今委員がお話ございましたように、国交省といたしましては、港湾の利用状況あるいは背後の土地利用状況、あるいは地域の方々の意見などを踏まえまして、岸壁のかさ上げなど必要な対策を政府全体で検討しておるところでございます。 また、当面の対策といたしましては、大潮や満潮時でも冠水しないように、堤防の決壊箇所に土のうを積むなどの対策を進めているところでございます。これら応急対策にも引き続き取り組んでまいりたいと思っております。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 今回の予算では、河川そして港湾、直轄事業の災害復旧事業の予算を計上しておるところでございます。その地方負担分であります直轄負担金は、国にとっては歳入となりますので、財源として計上されております。 一方、今回の補正予算の財源には、本年度予算における公共事業、そして施設整備費の五%の留保分は含まれておりません。既に財務大臣より、国民生活の安全、安心にかかわるものについては留保を解除する段取りになると…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○副大臣(三井辨雄君) お答えさせていただきます。 今委員から御質問いただきましたように、仙台空港は大変な瓦れき、あるいは車も数千台という大変な仙台空港が使用不能になった中で、大変米軍には多大な支援をいただいたことには国土交通省といたしましても感謝しております。ただ、費用負担については私どももまだ具体的なものは聞いておりません。 また、今、仙石線についてもございますけれども、JR東日本からもこの費用負担については聞いていないところでござ…
第177回 参議院 内閣委員会 第5号
○副大臣(三井辨雄君) 御質問ありがとうございます。政策も政局も弱い私でございますけれども、御質問本当にありがとうございます。 今の人数についてでございますが、関空の方では三百五十名、それから伊丹空港では七十名と聞いております。
第177回 参議院 内閣委員会 第5号
○副大臣(三井辨雄君) まさに先生がおっしゃったとおりでございまして、関空そして伊丹空港につきましても、両地元からも大変これまでいろんな御要請がございました。先ほど蓮舫大臣からありましたけれども、このコンセッション方式というのは本当に初めての導入でございまして、まさに民間の活力を得ながらオール関西というようなことで、やがてはオール日本というような大きな視点で国際拠点空港にしていこうということでございますので、先生は特に税の問題、経済の問…