三井辨雄
会議録に記録された「三井辨雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 2010/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- こども・子育て7 件
- 医療3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会80 件・80%
- 予算委員会20 件・20%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 特に委員の御地元であります伊勢湾地域は、自動車産業やさまざまな産業が集積していると承知しておるところでございます。 こういった我が国の各種の産業活動の競争力を強化していく観点からも、港湾の国際競争力を進めていきたい、大変重要であると認識しております。また、国土交通省としても、これまでどおり、こういった地域における取り組みをしっかり支援してまいりたいと思っております。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 もう忘れました。そのころのことを思い出せといっても、私も今こういう立場でございますので、また山本先生にはオフの場でお話を申し上げたいと思います。済みません。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 今、中島議員からお話がございましたように、石木ダムについては、地権者の反対という中で工事がストップしているのが現状でございます。また、事業に対する合意形成がいまだなされていないという状況であることも承知しております。 また、石木ダムの補助ダムについては、今大臣からも御答弁ございましたように、有識者会議からの中間取りまとめをほぼそのまま反映して新たに策定した、ダム事業の検証に係る検討に関する再評価実施要領細目に基づき検討を行…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 今回の個別ダムの検証に係る検討につきましては、事業をみずから実施する、そしてまた検討に必要となる情報を保有している事業主体が責任を持って検討することが適切であると考えております。また、補助ダムにつきましては、各道府県が主体となって検討を行うよう要請しているものであり、その検討を国が直接行うものではない、こういうぐあいに考えております。 また、今回のダム事業の検証は、事業再評価として実施するものであり、道府県が対応方針を決定…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 利水面の検討も当然行ってまいりますが、特に、先ほども申し上げましたけれども、事業主体が責任を持って検討するのが適切であるとの考えのもとに、国が直接行うことは考えておりません。 長崎県において適切に対処されるものと考えているところでございます。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 平成十八年から引き続き桜島の噴火が続いているわけですけれども、今、中島先生からお話がございましたように、小型車両については、結論から申し上げますと、可能な限り貸し付けを行うということで御理解していただきたいと思います。
第176回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(三井辨雄君) 今御質問ございましたように、空港の存在意義につきましては、空港単体の収支のみだけではなくて、地域への今、来訪者の増加だとか、あるいは当該空港が地域に与えるメリット全体を含めて考えるべきだと認識しております。 また、地方空港の今後の振興策については、地域関係者等に旅客の誘致等あるいは利用促進等を、そういった空港の徹底的な活用が重要であるかと思います。藤本委員の御地元であります静岡空港でも、同空港を拠点とする航空会社…
第176回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(三井辨雄君) 今、小見山委員がおっしゃいましたように、今年の四月に国土交通省そして農水省、環境省の三政務官をメンバーとして検討会を立ち上げたところでございます。 この検討会におきまして、六月、全国の知事及び市町村長に対し汚水処理の現状や課題等についてのアンケートを実施したところであります。 さらに、この九月に開催されました検討会におきまして、アンケートの結果を今検討すべき論点として、我が国が人口減少過程に入ることを今御質問あり…
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 済みません。今聞きましたら、差し押さえしているということでございます。
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 船そのものは返しております。(平沢委員「船以外はどうなんですか」と呼ぶ)船以外については返しておらないと思っています。済みません、きょうは、先生、質問通告が私の方にないものですから、それについては……(平沢委員「いや、質問しているはずですよ」と呼ぶ)通告がないものですから。
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 今、平沢先生からの御質問でございますが、那覇空港に係るものについては、これは……(平沢委員「那覇空港じゃない、石垣空港」と呼ぶ)石垣空港は、燃料の補給業務を行っているというところでありますから、現在、燃料については請求手続をしているところでございます。
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 これは、石垣空港の場合は、いずれにしましても、時間が、今平沢先生から夜の九時までということをおっしゃいましたね。この間は、石垣空港は別に時間制限なくあけていると。 それで、事実関係を申し上げますと、このときは、石垣空港は、特別機が来た場合は、十一時一分に石垣空港に那覇空港から到着しているんですね。その後、石垣経由でまた那覇空港に行って、それから中国に戻っているということでございますから、特に今の規定の中では、先生がおっしゃ…
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 お答えいたします。 これは外務省からの要請がございまして、空港をあけたということでございます。
第176回 衆議院 法務委員会 第2号
○三井副大臣 お答えいたします。 先ほども一部申し上げましたけれども、着陸料等については、石垣空港の管理者、沖縄県がこれを管理するということで、着陸については免除されているということでございます。それから、燃料代については、現在、請求手続を行っているところでございます。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○三井副大臣 おはようございます。 このたび、国土交通副大臣を拝命いたしました三井辨雄でございます。 私は、主に安全危機管理関係施策、土地・水資源、都市・地域整備、河川関係施策、鉄道、自動車交通及び観光関係を除く交通関係施策並びに北海道開発関係施策を担当させていただきます。 古賀委員長初め理事、委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 参議院 国土交通委員会 第1号
○副大臣(三井辨雄君) おはようございます。この度、国土交通副大臣を拝命いたしました三井辨雄でございます。 私は、主に安全危機管理関係施策、土地・水資源、都市・地域整備、河川関係施策、鉄道、自動車交通及び観光関連を除く交通関係施策並びに北海道開発関係施策を担当させていただきます。 小泉委員長を始め理事、委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。
第171回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○衆議院議員(三井辨雄君) 衆議院の三井辨雄でございます。 沖縄科学技術大学院大学学園法案に対する衆議院における修正部分につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第一に、法律の目的に、沖縄の振興に寄与するとの趣旨を追加するものであります。 第二に、学園の評議員の選任に関する特例を新たに設け、評議員に、沖縄における経済又は社会の実情に精通している者及び大学の経営における公正性及び透明性の確保に関して優れた識見を有する者が含まれなければ…
第171回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○三井委員 おはようございます。民主党の三井辨雄でございます。 本案の審議に当たりまして、五月二十七日に前原委員長初め総勢十名の皆さんで現地視察をし、大変タイトな中、御苦労さまでございました。当日は、仲井眞知事がわざわざお出迎えいただきまして、また、恩納村の機構におきましては、ブレナー理事長、バックマン理事から説明を承ったところでございます。 この大学院大学法案については、平成二十四年の開学に向けて、現地を見てハード面は大変でき上がって…
第171回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○三井委員 まさに大臣のおっしゃるとおりでございまして、次の質問については簡単にお答えいただきたいと思います、ちょっと重複するところもございますので。 当初、沖縄の自立的発展及び世界の科学技術の発展に寄与すると。実際にこの科学技術の発展にどのような効果をもたらすのか、簡単で結構ですから御答弁いただきたい。それから、沖縄の振興発展にという趣旨を書いてございますけれども、これはどのように期待されるか、簡単にお願いいたします。
第171回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○三井委員 ありがとうございます。 先日、現地調査をして、京都大学御出身のサンゴの研究をされている先生のお話を承ったんですが、この研究者がおっしゃっていたのは、大変充実した機器がそろえられている、世界水準からいっても最高のものが置いておられるというお話をされていました。 この学園も、先ほどからクラスター産業という中で非常に重要だと思うのは、やはり生命科学ですとか、あるいは物質科学ですとか応用科学を先端的にやる。そしてまた、沖縄にせっかく…