三井辨雄
会議録に記録された「三井辨雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 814 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 2010/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- こども・子育て7 件
- 医療3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会80 件・80%
- 予算委員会20 件・20%
※ 全 814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○三井副大臣 土砂災害ハザードマップの作成と公表につきましては、防災訓練を実施した市町村の割合は平成二十年度末で約四一%です。また、平成二十一年度末では五六%でございます。 また、土砂災害警戒区域の指定に伴って、ハザードマップの作成が進むものと私たちは考えております。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○三井副大臣 土砂災害によります人的被害の防止、軽減を図るために、土砂災害警戒区域の指定、土砂災害ハザードマップの作成、公表を促進することは、今委員がおっしゃったように重要と認識しております。 区域指定のための基礎調査の実施、ハザードマップの作成支援につきましては、都道府県に要請することにしております。その費用については、社会資本整備総合交付金により措置しているところでございます。 今後とも、基礎調査及び土砂災害警戒区域等の指定が促進さ…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○三井副大臣 土砂災害のうち、天然ダム、火山噴火に伴う土石流のような特殊なものについては、緊急調査の実施に特に高度な専門知識及び技術を要することから、国土交通大臣が緊急調査を行うものとして政令で定めるところでございます。 また、その他の地すべりのような土砂災害については、都道府県知事が緊急調査を行うこととしております。
第176回 衆議院 法務委員会 第3号
○三井副大臣 私は、先般も委員から御質問を賜りました。今私が聞いている海上保安庁においては、現場からそのような報告を受けていないということを聞いております。
第176回 衆議院 法務委員会 第3号
○三井副大臣 私が聞いている限りでは、中国漁船の船内には、ビデオ機材があったという報告は全く受けておりません。
第176回 衆議院 法務委員会 第3号
○三井副大臣 委員には、石垣島にも行ってこられました、海上保安庁にも大変激励をしていただきました。そういう中で、この事実関係についても、委員は恐らくいろいろ話は聞かれたと思います。今の中で、海上保安庁の彼らは、本当に私は一生懸命やっていると思います。これは別にして聞いてください。 それで、いずれにしましても、この問題については、海上保安庁の皆さんは、当然、尖閣諸島の問題については真剣に、そのことはもうおわかりになったと思うんですけれども…
第176回 衆議院 法務委員会 第3号
○三井副大臣 私が報告を受けているのは、いずれにしましても、ビデオ機材があったという報告は聞いておりません。
第176回 衆議院 法務委員会 第3号
○三井副大臣 何度も申し上げますけれども、あくまでも仮定の質問でございますので、今ここで、出てきたらどうするかということには、私はお答えできないと思っております。
第176回 参議院 国土交通委員会 第4号
○副大臣(三井辨雄君) お尋ねがありました成田空港についてでございますけれども、今御質問ございましたように、空港運営については一層の効率化を図るということ、平成十六年の四月に株式会社化し、そしてまた民間の観点からの経営を進め、我が国の国際競争力強化に貢献してきたところでございます。 また、今年の五月に取りまとめられました国土交通省の成長戦略におきまして、これまでの完全民営化の方向性を議論されてまいりました。成田国際空港株式会社の経営の在…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 海上保安庁では、尖閣諸島周辺の領海には、今後とも、これまでどおり、我が国の国内法令にのっとり、しっかりと取り締まりを行うこととしております。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 これは、まさに今、河井委員から通告がございませんので、私としてはお答えを控えさせていただきます。(河井委員「いやいや、ちょっと待ってください、違いますよ」と呼ぶ)
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 河井委員の御質問はあくまでも仮定でございますので、仮定の質問についてはお答えしかねます。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 何度も申し上げますけれども、あくまでも仮定のお話でございますので、最初に御答弁申し上げましたように、しっかりと国内法にのっとり取り締まりをいたします。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 はっきりと逮捕ということまで言っておりません。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 事案に基づいてしっかりと取り締まるということでございます。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○三井副大臣 河井委員に、私の顔を見たいということで、せっかくお呼びいただきましたので、御答弁させていただきます。 河井委員の質問取りのときに海上保安庁として踏み込んだ発言があったことをおわびしなきゃならぬと思っております。 それと同時に、何度も申し上げますけれども、いずれにしましても、国内法にのっとり、しっかりと取り締まりをしていくということには変わりございませんので、何度も申し上げますけれども、しっかりと取り締まりをしていくというこ…
第176回 衆議院 内閣委員会 第2号
○三井副大臣 今、遠山委員からこの資料もいただきましたけれども、まさに二十一年度は大変な爆発が続いているということも報告を受けております。 そこで、今、降灰量が千グラム以上ということになれば、当然、補助採択基準に達しているということでございます。道路の降灰除去車両の買いかえについては、当然、採択基準に達しておりますから、補助の対象になるということでございます。 それで、鹿児島市においては、先ほどお話ございましたように、降灰除去車両は年内…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 おはようございます。初めての答弁でございまして、森本委員、ありがとうございます。 お答えいたします。 海上保安庁では、尖閣諸島周辺の領海において、今後ともこれまでと同様に、我が国の国内法令にのっとり、しっかりと取り締まることを行うことにしております。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 海上保安庁では、領海における主権を確保するために、関係機関と連携し、監視、警戒に万全を期しているところでございます。 特に尖閣諸島においては、我が国固有の領土でありますから、現に我が国が有効に支配しているところでございます。 また、海上保安庁においては、平素から大型巡視船を常時配備するとともに、定期的に航空機を、哨戒を行っております。また、個別の具体的な情勢に応じましては、体制を強化するなどして所要の警備を適切に実施してい…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○三井副大臣 お答えさせていただきます。 国際バルク戦略港湾については、現在まで十一の応募者がございます。 現在、応募者に対し各委員会としての意見を送付しているところでありまして、各応募者において、十二月上旬に予定しております二回目のプレゼンテーションに向けて計画書の内容のブラッシュアップをしているところでございます。 また、二回目のプレゼンテーションを受けて、平成二十二年末ごろをめどに国際バルク戦略港湾を選定する予定でございます。