三上隆雄
会議録に記録された「三上隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,158 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会56 件・56%
- 決算委員会22 件・22%
- 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,158 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 今二名と言いましたか、二名。この間は三名という話でしたけれども、二名に違いないわけですね。
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 そこで、この問題も含めて紛糾したわけであって、生産者のほとんどというより生産者のすべてがこういう不公平な運営の仕方、それから公聴会の意味も不明確な中で、これはこの公聴会に参加しても意味がないということでそれぞれ退席して、最終的に六名でしたかな、最終的に公述に応じた人は。
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 私はこのような状態ではこの公聴会はやっぱり無効であると、こう判断せざるを得ないと思うんです。したがって、これからもっと広く国民に周知徹底せしめて、この重大な問題を生産者、消費者に広くアピールして、公聴会をもう一度私は開催すべきだと思いますけれども、いかがなものでしょうか。
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 それでは、あと二、三質問があるわけですけれども、限られた時間ですから、私の意見を申し上げて、最後に大臣の御意見を聞いて、終わりたいと思います。 私ども、今まで主張してきたことは、もちろんリンゴだけでなく、この病害虫が万が一にも日本に入った場合に、リンゴだけでなく、落葉果樹を中心としてほとんどの果樹に影響があるという、そういうことから、その問題を全くなくするにはメチル薫蒸処理をしなきゃならないという、この臭化メチル薫蒸という…
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 入ったら終わりです。 終わります。
第126回 参議院 農林水産委員会 第5号
○三上隆雄君 私は、ただいま可決されました林業改善資金助成法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党、民主改革連合、二院クラブの各派及び各派に属しない議員新間正次君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 林業改善資金助成法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 近年、我が国森林・林業をめぐる情勢は、森林の有する各種機能の発揮に対する国民の要請が多…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、今回提案されております新技術事業団法について主として質問申し上げ、残された時間、若干別な質問をいたしたいと思っております。 第二次大戦の廃墟から約半世紀、世界有数の経済国になり得たことは、平和憲法のもと、教育の振興による科学技術の進歩の寄与する面が極めて大であったと思います。我が国が二十一世紀に向けて、より豊かな社会の構築を図り国際社会に積極的に貢献していくためには、基礎的創造的研…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 では次に、新技術事業団の現行の国際研究交流促進事業の実態はどうなっているかをお尋ねしたいと思います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 ただいま後段で毎年一件の国際共同研究をするというお答えがありましたけれども、もちろん一年でその研究の成果あるいは実績が出ない問題もあるわけでありますから、継続的にやった場合に、二年度もまた新しい問題を研究するという意味でとらえてよろしゅうございますか。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 次に、新技術事業団に追加される研究交流促進事業はどのようなものを意味するのかお答えいただきたいと思います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 それでは次に、科学技術特別研究員事業も今回の事業で追加される部分だという御説明がありましたけれども、その研究者の身分、それから現状と事業団移管後の差異といいますか条件の違いはどうなるのかお尋ねをしたいと思います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 ただいまの説明では、研究の成果も期待ができ、そしてまた任に当たる研究員その者の身分等も保障される、そういうことでございます。したがって、大いにこの法案については賛意を表したいと思います。どうかより成果の上がるような事業運営にひとつ御努力を願いたい、こう思います。 そこで、研究交流の一層の促進を図ることに対する大臣の決意といいますかそれについて最後にお尋ねをしてこの問題を終わりたいと思います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 どうぞひとつ大臣、その決意に基づいて日本の科学技術がより振興発展されんことを心から私も切望して、御健闘を御期待申し上げたいと思います。 それでは次に、核燃料サイクル施設を含めて、原子力政策についてお尋ねをしたいと思います。 我々人間が文化的に生きていくためにも、経済活動を営む上にも、エネルギーなくして継続することはできません。そこで、今世界的な問題として原子力エネルギー、とりわけプルトニウムが先進国と言われる国々から撤退の…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 そのシンポジウムの詳細についての議論は後ほど具体的にしたいと思います。 それでは、時間の関係もありますので、緊急を要してお願いしておきたいことをまず先にお願いやら質問をしたいと思います。 実は、私の事務所から資料の要求をしたわけでありますけれども、私が期待した資料がなかなか出てこないという場面がたまたまあったわけであります。このことは調査室を通して、一定の手順を通して提示を願ったはずでありますけれども、それについての経過と…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 ただいまお答えのとおりであります。実は、最初に来た資料がこれであります。(資料を示す)これで皆さん判読できますか、このような資料で。二回目に要求したら今お答えのこのパンフレットでございます。科学的にこれを精査して、そして国会の場で議論する場合にはお互い同じ条件で議論したい。同じ条件にはならないにしても、それに近い状態で議論しなければならないわけであります。このパンフレットに示されているその根拠を示し、その精査した成果報告書…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 今の資料と関係しないとは言えないわけでありますけれども、原子力に関する基本的な考え方として民生、自主、公開という原則があるわけであります。その公開の立場、そして民主の立場からいって、我々が要求した資料は適切にしかも機敏に提示していただかないと議論ができない、こう思うわけであります。 例えばもう一つの問題を取り上げてみたいと思います。プルトニウム輸送関係の資料を要求いたしました。さっきから資料を探していますけれども、なかなか…
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 大分時間が経過してからその答弁者の立場を確認するわけでありますから、今のお答えの人の御紹介をまずお願いしたいと思います。どなたでしたか。――失礼いたしました。 福島第一原発の事故の際、今まではそんな事故はないというそういう報告は確かにしたわけですね。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 そうすると、福島第一原発のときの発表は、今まではそういう事故がなかったという発表、その方が過ちであって、前の美浜の場合は、もっと事前にその事故があったということを報告、公表していたわけですね。そう解釈していいんですね。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 当然電力会社の方では、事業者の方では、美浜で以前に類似の事故があったということはわかっておったわけでしょう。なぜ福島でやったときにそういう、今回は三度目ですよ。三度もあるということは、それなりの対応をするはずでありますから、また国民にそういう報告をすることによって正しい認識、判断が出てくるわけであります。ですから余りにも機密性が強い、こう思うわけでありますけれども、その点についてどう思いますか。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○三上隆雄君 だから、行政庁にあったらどう思うの、それは。