七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 法務委員会 第1号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため、その指名により、私が委員長の職務を行います。 この際、ただいま議題となっております各案中、内閣提出、証券取引法等の一部を改正する法律案及び証券取引法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案に対し、小沢鋭仁君外二名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。古本伸一郎君。 ——…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 これより各案及び両修正案に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村康稔君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 次に、三谷光男君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 次に、田村謙治君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○七条委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第13号
○七条委員長代理 次に、近藤洋介君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○七条委員長代理 次に、田村謙治君。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 久々の質問に入らせていただいたと思っておりますが、きょう、今議題になっております酒類総合研究所、こういうパンフレットをいただきましたが、きれいなパンフレットで、中を読んでみましてもいろいろなことを書いてあった。特に、この法の第三条の目的ということを書いてありまして、酒税の適正かつ公平な賦課の実現を図ること、あるいは二つ目に、酒類業の健全な発達を図ること、こういうような目的が書かれております。 実は、私、いろいろな意味で、今の…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 確認をさせていただいたのでありますが、いわゆるこの酒類総研、目的の中に入っている、二つのこれらの目的が、今財務省設置法の中にも書いてあるが、少し感覚が違う。あるいは、国税庁の中でも、企業を育成するという意味に解していいのかどうかと聞いても、今その答えはなかった。こういうようなことで、結果的には、これは酒税法という法律の中で、酒税を保全する、税を保全するという観点があっても、企業を育成していくまでやるかどうかということには、少…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 酒税法という法律があると先ほど言いましたから、あえて酒税法の話もちょっとしなければならなくなりましたが、酒税法の第三十一条一項、これを読み上げてみてください。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 この酒税法の三十一条一項というのは、具体的に皆さん方が知っておられるかどうかですけれども、要は、企業、いわゆる蔵元が赤字になった場合は、これ以上恐らくは酒税が納められない可能性が出てきた、滞納するおそれが出てきたために酒税の担保をとるわけであります。要は、何かの積立金をしろ、あるいはもっと担保を出して、もう滞納をすることがないようにしてくれという意味なんだと思います。 がしかし、これはよくよく考えていただいたらわかるように、…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 確かに、酒税と同じように担保をとるものが、今副大臣が言われたように、揮発油税、あるいはたばこ税、印紙税とか航空機燃料税というようなものがあります。しかしながら、これは中小企業ではない。揮発油税というのは、石油の元売会社のいわゆる大手である。たばこ税というのは、JTであったりあるいは輸入業者であったり。印紙税というのは、金融機関、銀行であったりする。航空機燃料税と言いましたら、今度は、航空機の、飛行機というのは、JALとか全日…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 大臣がそこまで言われるわけでありますから、酒類業の健全な発展、これは酒類業の健全な発展と言わずに、企業を支援するという表現も入れて、いわゆる企業を育成するという観点をきちっと入れてやるかどうかが問題なので、そこのところだけが一つの大きなポイントだと思いますが、もう一遍、いかがですか。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 少しまたはぐらかしていただいたんですけれども、私は、企業を育成するということが、さっきも言うように、発達の中に入っているんだ、健全な発達という言葉の中に入っているんだ、これをお聞きしたかったわけであります。もう一遍。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 それが一つの答えだろうと思っておりますし、ただ、税を取るだけではなくして、もし酒類業、今地ビールもありますし、ワインの小さな会社もあれば、しょうちゅうの小さい会社もありますけれども、すべての会社の所管というのは国税庁であり、国税局であり、そしてその一番身近なところが税務署なんです。そういうところが所管をしているがゆえに、今のような酒税というような形で矛盾が起こるようなことが起こってきたし、酒税担保などというような、昔の統制時…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 酒類総合研究所、これをわざわざ広島に移して、なぜ広島に移したかというと、広島にもやはりたくさんの酒類業者がある。そして、あそこなら、特に広島大学の中に発酵工学がある、いろいろな環境が整っているからという形で酒類総研が広島に移されたと私は思っています。 当然のことながら、酒類総研のようなところは、いわゆる酒類業者と一体にならなければならないし、そこで検査をするものとか検定をするものだとかあるいは鑑定官というようなものが各国税局…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○七条委員 時間が参りましたから終わらせていただきますけれども、酒類総合研究所の趣旨の徹底やら、あるいはこの法律の三条にある、目的の三条の趣旨が徹底されて酒類業が発展されることをお願いをしたり祈念をして、私の質問にかえさせていただきます。
第163回 参議院 議院運営委員会 第9号
○副大臣(七条明君) 総合科学技術会議議員岸本忠三君、松本和子君、吉野浩行君の三君は平成十八年一月五日に任期満了となりますが、岸本忠三君を再任し、また、松本和子君の後任として原山優子君を、吉野浩行君の後任として庄山悦彦君をそれぞれ任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、情報公開・個人情報保護審査会委員宇賀克也君及び松井茂記君は任期途中退任となりますが、宇賀克也君…