一松定吉
会議録に記録された「一松定吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 予算委員会第一分科会30 件・30%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 どういうように分けるのですか。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 私の聞くのは、その五台はどういう人に振り当てるのか、どういう地位の人に当てるのかということです。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 そうすると、結局その庶務小委員会できめる、新しい自動車が合計五台というものが参議院に提供される、その配分は庶務小委員会できめるのだ、こういうわけか。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 そうすると五台というのは四月の半ばからですか。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 それから運転手の費用等が、たとえば朝八時、九時から午後の五時までの間は当り前で、それから先は超過勤務手当というものがある。その超過勤務手当というものは一時間幾らというようにちゃんとそれだけ支払われるのか、あるいは超過勤務手当は一日に五時間なら五時間、三時間なら三時間あるが、あとは何時間働いても超過勤務は出さぬというふうになっておるのか。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 よろしゅうございます。これ以上のことをこの方に聞いたって、結局わからぬことを尋ねるわけだから、こういう点については一つ大蔵大臣の出席を二十六日に求めるうちに一つ考慮してもらいたい。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 私は弾劾裁判所の裁判長という地位に今おって、この予算を運営しておるのだが、非常に予算が少くて運営に困るということを痛感しておるのだが、理事者の方はその点についてのお考えはどうですか。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 どのくらいあればいいのですか、それを一つ説明していただきたい。裁判に必要な経費ですね。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 岡山辺というのは弾劾裁判の裁判員が、裁判官がたとえば何人くらい出張して何日間くらい滞在して調査に当るという予算でございますか。ただ岡山に出張するのじゃわからぬが、岡山に弾劾裁判所の裁判官が何人くらい出張して、何日くらい滞在して調査をする、調べるということについて費用が要る、それが岡山でなくて場合によると鹿児島まで、あるいは長崎、北海道というような方面までも出張して調べなければならないような場合があったときには、そういう八十…
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 今のような説明じゃ、予算の説明にならぬよ。岡山に三人と言ったって、弾劾裁判所の事件が岡山に限るわけじゃないから、鹿児島、長崎に出る場合、北海道に出るという場合、そうして裁判官が何人行って何日ぐらい滞在してやることの予算だから、概算だね、それがあなたに聞きたいのだから、ただ岡山で三人の費用というので、三人が何日間滞在するのか、そういう点がわからない。そういう点を明らかにして、一つこの分科会の済むまでの間に出して下さい、それを…
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 幾ら計上してある。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 今の自動車はまるで毎日のように故障があって乗れないようなことばかり多いのだが、それで十六万円あればその修繕等ができるかね。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 そこで、今私は弾劾裁判所のことをよく知っているから、あなたをいじめるつもりはないが、もう少し予算を請求して明らかにしないと、この次の裁判長や裁判員の方が非常にお困りになると思うのです。そういうようなどのくらいあれば一年中支障がなく、裁判の運営ができるのだという予算の数字をこの分科会の済むまでの間に一つこまかに出して下さい。それだけ要求しておきます。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 この三百三十四万一千円減少になっておりますね。これはどういうわけですか。減少になったわけ。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 何で減少になっているか、それを言って下さい。何で減少になっているか、三百三十四万円……。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 それで、その要求額が三百三十四万一千円減ったというのじゃなくて、前年度の予算額に比較して三百三十四万一千円減ったというのだから、それをどういうわけか聞くのです。要求額を三百三十四万一千円減少されたのじゃなくて、前年度の予算に比べてことしの予算の要求額が七億七千九十五万四千円であって、ことしの要求額が……
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 その七億七千九十五万四千円というのが本年度の国立国会図書館の予定経費の要求額でしょう。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 昭和三十三年度……
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 ところが三十二年度よりも、このうちよりも三百三十四万一千円削ったのでしょう。
第28回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○一松定吉君 削ったわけは工事を繰り延べしたというのか。