カニエ邦彦
会議録に記録された「カニエ邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,856 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会決算審査に関する小委員会91 件・91%
- 人事委員会7 件・7%
- 法務・地方行政・厚生連合委員会2 件・2%
※ 全 2,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) ちよつと速記を……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 速記を始めて。他に御質疑がなければ質疑は終了したものと認めて討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 御異議ないものと認めます。それでは只今より討論を行います。御意見のあるかたは賛否を明らかにして順次御発言を願います。なお、修正の御意見のあるかたは討論中にお述べを願います。
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) それでは他に御意見のあるかたはございませんか。 他に御意見がないようでございますから、討論はこれを以て終了いたします。それでは討論は終結したものと認め、採決を行います。 先ず千葉君提出の修正案を問題に供します。修正に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 全会一致でございます。よつて修正案は全会一致を以て可決いたされました。 次に修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 全会一致でございます。よつて本法律案は全会一致を以て修正議決いたされました。 本法律案に賛成されたかたの御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 千葉 信 森崎 隆 紅露 みつ 三浦 辰雄
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、先例により委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 人事委員会 第32号
○委員長(カニエ邦彦君) 御異議ないものと認めます。それではさよう取計らいます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第13回 参議院 本会議 第66号
○カニエ邦彦君 只今上程されました日程第五より日程第二百五まで及び日程第三百四十四より日程第二百七十二までの請願二百三十六件並びに陳情三十二件につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず日程第五外二百十五件の地域給に関する請願及び日程第二百四十六外二十五件の地域給に関する陳情についてでありますが、これら請願、陳情のうち八十四件は、本年五月六日、本院において修正議決いたしました支給地域区分によりその願意を…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 その前に大蔵省主計局長に対して御質問をしたいと思うのですが、大蔵省当局は今二十五年度の会計検査院長からの御報告をそこでお聞きになつて、どういう工合に考えられたか、先ずその点についてお聞きしたい。
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 今大蔵省主計局長の言われることは、終戰後非常に紊乱しておつた、従つて最近は非常によくなつて来ておるというお話でありますが、私ども決算委員会ではさように考えていないのであります。そこで終戰後は昭和二十一年でありますが、昭和二十一年から二十五年の間の決算報告までの一体こういつた不正事実はどういう工合になつているか、会計検査院の年々批難されて国会に報告されているものの件数ですね。それは二十一年度から今日まで、二十一年度は何件、…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 そこでいろいろ規則規定等を設けて、そうして会計経理に関する仕事に対しては改善をして来たと思うと言われるのですが、その改善されて来たら、それだけいわゆる国民の損、即ち血税によるところの負担というものがそれだけ減つて来なければならん、年々。ところが逆に国民の受けるところの損というものはこれらふしだらな行為が続発するために逆に殖えて来ている、数字においても。そういう事実から見て努力をされているかは知らないが、数字の上において、…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 そこででき得る限りこういつたその不正事実なり、或いはいろいろな直接間接の国損に対してはでき得るだけの努力をしたいと言われることはこれは尤もであろうと思います。が併し、そういつた措置に対してどうも十二分な措置があらゆる方面で講ぜられていないのではないかというように考えられるのですが、併しあなたのほうとしては、大蔵省としてはまあ十二分にやつておると思われるのでしようが、私どもの目から見るならば、十二分でないと思う。そこでお尋…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 大蔵省の主計局長に対する質問は、今委員長から言われた会計検査院の組織機構等に関する質問に関連をいたしますから、それでこれは今言われたように、二十五年度の決算の只今御報告になりました大蔵省に対する質疑はこれは今はいたしません。併しながら会計検査院に対する質問に関連して大蔵省に対する質問はこれはあるので、そこで先ず先に大蔵省に対する考え方を明確にしておいて、そうして会計検査院に伺いたいと、こう思つているわけであります。続いて…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 今の主計局長、あなた言われている各国の例を挙げてお話になつたのですが、国の行政の面まで監督をして行くとか、その他の分野まで、統計の分野に亘つてまでやつて行くということを監督するとか、或いは検査院を拡充して統合して行くというようなことはこれはなかなか容易に一朝一夕に今言つてもできないと思う。又そういうことがいいか惡いかも我々としてはこれは検討しなければならんと思う。そうでなくして、現在会計検査院がやらねばならないことと、現…
第13回 参議院 決算委員会 第33号
○カニエ邦彦君 それでは、二十四年から二十七年度の会計検査院の年間の人件費、物件費を含めた全部の総予算額は幾らになるのですか。