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自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)参議院衆議院
総発言数
1,850 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2006/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会90 件・90%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,850 件中 20 件を表示
自由民主党2006/03/10

第164回 衆議院 総務委員会 第11号

○やまぎわ委員 まさにPRをするメディアでございますから、ぜひともPR活動をやっていただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 本会議 第8号

○やまぎわ大志郎君 自由民主党のやまぎわ大志郎です。 私は、自由民主党並びに公明党を代表して、ただいま議題となりました平成十八年度地方財政計画、地方税法及び地方交付税法について質問いたします。(拍手) 初めに、市町村合併の推進について伺います。 日本は、戦後六十年間、目覚ましい発展を遂げ、名実ともに先進国の一員となりました。しかし、日本の発展はこれで終わりではありません。私たちの生活をより豊かなものにするためには、最も身近な行政主体であ…

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、近藤昭一君を委員長に推薦いたします。

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 おはようございます。自由民主党のやまぎわ大志郎でございます。 本日は、真田様におかれましては、本当に貴重な御意見ありがとうございました。また、政府参考人の皆さんにも、概略の説明ありがとうございました。 時間がなかったものですから、真田参考人には思いのたけをすべて語っていただくわけにいかなかったんじゃないかと思うんですね。量的にも質的にも今まだまだ不足しているというお話がございましたけれども、一遍にこれらのことをすべて満足…

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 ありがとうございます。 待機児童の問題というのは、保育所、まあ幼稚園というのはそうでもないとしても、保育所でもかなり大きな問題になっていると思うんですが、まず、では、その待機児童の話を少しさせていただきたいと思うんです。 私たち自由民主党の若手の議員がそろいまして、突っ込んで、子育て支援、少子化対策の研究会を立ち上げてこの一年間やってきたんですけれども、その提言を六月に私たち出させていただきました。 その中にもこの放課後…

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 国のやることですから、お気持ちはわかりますけれども、きちっとした文書に残して、しかもそれを計画という形で出すわけですから、その中に四分の三というものが書いてあるということは、四分の三が目標値だという形になっちゃうわけですよね。ですから、ここは、子ども・子育て応援プランの中にはそう書かれてしまっているわけですけれども、早急にそれを見直して、全小学校区でというような形に改めていただきたい、このように思うわけでございます。 そ…

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 ぜひ進めていただきたいと思います。 それと、現場の声を一番聞いていらっしゃると思うんですが、私たちが現場から声を聞くときに、この放課後児童クラブをやっていらっしゃる方々と話をしますと、親御さんがなかなか子供を迎えに来てくれなくて困っているんですというようなことを随分聞くんですね。そして、親御さんたちとお話ししますと、当然働いていらっしゃるわけですから、そんなしゃくし定規に五時、六時と決められたって、五分、十分おくれちゃう…

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 今一例として挙げさせていただいたんですけれども、利用料金の話やら、それこそ本当に真田さんがおっしゃったように、まだまだ整備がしっかりしていないなと感じることがこの事業多いんですね。ですから、一つ一つですけれども、丁寧にやっていく必要があろうかと思うんです。先ほどのお話の中に、設置基準じゃないですけれども、ガイドラインじゃないですけれども、そういうものはやはり国の方からも示す時期が来ているんじゃないかなと私自身思っておりま…

自由民主党2005/10/20

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○やまぎわ委員 ぜひ頑張っていただきたいと思います。 質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2005/09/22

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、近藤昭一君を委員長に推薦いたします。

自由民主党2005/09/22

第163回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 自由民主党の山際大志郎でございます。 私は、なぜ政治家になったのかといつも問われるときに、もともと獣医という職業をやっておりまして、命というものを扱い続けてきた、命に接し続けてきた人間として、現代の日本を見るときに、これほどまでに命というものが粗末にされている現状に大きな危機感を抱き、もう一度その命の大切さというものが当たり前のこととして認識できて、そしてその認識に基づいて行動ができる人間をつくらないと、日本は本当にだめにな…

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 まさにそういうことなんじゃないかなと思います。この委員会でこのような御意見をいただいたことを私たちも重く受けとめまして、先につなげていきたいと思います。 それともう一点、チャイルドラインの話ですけれども、私もこのチャイルドラインの議員連盟に所属させていただいておりまして活動をしておりますが、確かに全国展開したとはいっても、まだまだ、叫びたいけれども、その声をどこに叫んだらいいかわからないという子供たちはたくさんいると思うんで…

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 今、くしくもコミュニケーションというお話がございました。チャイルドラインもコミュニケーションの一法だと思いますが、坪井参考人の子ども人権救済センターというのも、まさに子供たちとコミュニケーションをとるということを一つの大きな柱としてやっていらっしゃると思うんです。 特に、先ほどお話を伺っていて、子供の話を大人がこんなに真剣に聞いてくれるとは思わなかった、本当にそうだと思うんですね。ただ、子供の話を聞くというのは、正直言って非…

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 どうもありがとうございます。 時間が余りございませんので、藤田参考人にお尋ねをしたいと思います。 実は、私たち自由民主党の若手議員で、昨年一年間かけまして、フリーター、ニート対策研究会というのを立ち上げてさまざまな提言をさせていただきました。その中で、例えばトライやる・ウイークという兵庫でやっているのを全国展開していただけるような仕組みをつくっていただいたり、あるいは人材投資促進税制、まさに企業と若者との間のミスマッチを埋め…

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 どうもありがとうございました。 それでは、最後に中西参考人にお尋ねします。 本当に日本の現代の世相を科学的に御説明いただきまして、そのとおりだなとうなずきながら聞いておりました。 私は、この世の中の実は一番大きな問題は、参考人がおっしゃっていただいたとおりに、個人主義の横行といいましょうか、個体化という言葉で参考人はおっしゃっておりましたけれども、これが社会全体に広くはびこっている状況というのが一番まずいんだろうなという考え…

自由民主党2005/07/26

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号

○山際委員 ちょうど時間が参りました。本当に示唆に富んださまざまな御意見、ありがとうございました。 終わります。

自由民主党2005/04/06

第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号

○山際委員 皆さん、おはようございます。質問に先立ちまして、大臣、副大臣、本当にきょうはお越しいただきましてありがとうございました。 ここに立たせていただきますと、本当に身の引き締まる思いがするのでございますけれども、昨年もこの文部科学委員会で御提案させていただいたことを、重ねてことしも御提案させていただきたいと思います。それは、国旗の掲揚でございます。 日本の国会でございますから、これはもちろん本会議場には今国旗がありますけれども、こ…

自由民主党2005/04/06

第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号

○山際委員 ありがとうございます。ぜひ頑張っていただきたいと思います。 この有識者の皆さんにつくっていただいた報告書によりますと、地方のばらつきというのは非常に大きいということが一目瞭然の表までついているんですね。ところが、前回の三位一体の改革の議論の中では、地方六団体の方から、これは税源移譲をするべきだというような対象としてこの整備費というものも扱われている部分がございます。 今ですら、例えば一番耐震化が進んでいるのは私の地元でありま…