はたともこ
会議録に記録された「はたともこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 356 件
- 直近の所属会派
- 生活の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保—
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会64 件・64%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 外交防衛委員会8 件・8%
- 決算委員会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会5 件・5%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 長官、太陽電池、燃料電池、蓄電池の電池三兄弟等でスマートハウス、スマートビルディング、スマートカンパニー、スマートコンビニ、スマートコミュニティー、スマートシティーなど各部分社会でエネルギーの自給自足が進展すれば、当然電力会社が供給する年間電力使用量やピーク時の最大電力需要、今年の夏は九電力合計で一億六千六百四十四万キロワットの見通しということでございますが、この数字は将来的には大きく引き下げることが可能であると思います…
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 では、大臣に伺いたいと思います。 四月二十五日の予算委員会で、自公連立政権合意文書の可能な限り原発依存度を減らすという文言に原発ゼロは含まれますかという私の質問に対して、安倍総理はこのように答弁されました。安定的そして低廉なエネルギーを確保した段階において、これは原発への依存度を減らしていくということでありますから、理論的には、これは全部うまくそろいましたねということになればそれは可能になるわけでありますが、今、しかしそ…
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 では次に、原発再稼働について、原子力規制委員会に伺いたいと思います。 七月以降、新規制基準による審査体制が三チームプラス一チームで編成をされるとの報道もありますが、実際のところはどのようになっているのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 七月以降の新審査体制では、同時に何基分の審査が可能なのか、その審査はどのようなプロセスでどのくらいの時間が掛かるものなのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 続けて規制委員会に伺いますが、四月二十五日の予算委員会で、原発に対する核ミサイル攻撃や戦闘機による大規模な爆撃を想定しているのか、また、安全対策を考えているのかとの私の質問に対して、田中原子力規制委員長はこのように答弁をされました。新規制基準では、テロに対する備えとして、意図的な航空機衝突などに対する対策は求めているが、これを超えるような核ミサイル攻撃あるいは戦闘機による大規模な爆撃等については評価や対策を求めているもの…
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 さらに、原発に弾道ミサイル攻撃があった場合、原子力規制委員会はどのような行動を取るのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 では、経済産業省にも伺います。原発に弾道ミサイル攻撃があった場合、経済産業省としてはどのような行動をするのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 では、最後に茂木大臣に伺います。 私は、原発再稼働の判断基準は、安定供給とコストに加えて、CO2排出、資源調達の多様性、そしてリスク・安全性の五つの判断基準があると思います。特に、原発再稼働については、やはりリスクが最大の問題だと思います。地震列島日本の地震、津波に加えて、テロ、弾道ミサイル等による攻撃も重大なリスクです。福島第一原子力発電所のような過酷事故が再び起こるようなことがあれば、場合によっては日本は壊滅するリス…
第183回 参議院 経済産業委員会 第13号
○はたともこ君 では、終わります。ありがとうございます。 ─────────────
第183回 参議院 経済産業委員会 第12号
○はたともこ君 生活の党のはたともこでございます。 小規模企業の事業活動の活性化のための中小企業基本法等の一部を改正する等の法律案に生活の党は賛成でございます。 その上で、私は、中小企業や小規模企業の皆さんが非常に強い関心と懸念を持っておられる消費税の増税問題について質問をいたします。 まず、財務省に伺います。 法人税率は大企業と中小企業で税率が違うわけですが、中小企業や小規模企業に対して軽減税率を設ける意義について説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第12号
○はたともこ君 更に財務省に伺います。 消費税増税に当たって、複数税率にする場合は、インボイス制を導入する必要があると思います。現段階で、政党間及び政府においてインボイスの導入の議論はどのように行われているのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第12号
○はたともこ君 次に中小企業庁長官に伺います。 インボイス制を導入する場合、中小企業、特に小規模事業者の皆さんには反対の声も大きいと思います。これについて中小企業庁としてどのような認識を持ち、どのような見解を持っておられるのかを説明をしてください。
第183回 参議院 経済産業委員会 第12号
○はたともこ君 私たち生活の党は消費税の増税に一貫して反対をしております。アベノミクスの成長戦略では一般用医薬品のインターネット販売の全面解禁を目玉政策としていますが、これは日本経済の成長戦略でも何でもありません、単に楽天グループという一企業グループの成長戦略です。 また、原発再稼働や原発輸出も最悪の成長戦略です。自公連立政権合意文書の「省エネルギー・再生可能エネルギーの加速的な導入や火力発電の高効率化等の推進によって、可能な限り原発依…
第183回 参議院 経済産業委員会 第12号
○はたともこ君 では、終わります。 ありがとうございます。
第183回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○はたともこ君 生活の党のはたともこでございます。岸田外務大臣に順次質問をさせていただきます。 拉致問題解決のためには、同盟国である米国は当然として、中国、韓国の協力が不可欠だと思いますが、まずは大臣の御見解を伺いたいと思います。
第183回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○はたともこ君 現在の情勢では、日中、日韓の外相会談、さらには日中、日韓の首脳会談の開催はなかなか難しいようですが、今後の開催の見通しについて大臣に教えていただきたいと思います。
第183回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○はたともこ君 では、いわゆる河野談話、また村山談話についての岸田外務大臣の御見解を伺いたいと思います。
第183回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○はたともこ君 私は、我がふるさと広島県の先輩である岸田外務大臣こそ、日中・日韓外相会談、また首脳会談の開催を実現できる外務大臣であるというふうに大変期待をしているわけでございます。日中、日韓の外相会談、また日中、日韓の首脳会談開催に向けての大臣の御決意を伺いたいと思います。
第183回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○はたともこ君 では、時間ですので最後に申し上げたいと思います。 拉致問題解決のためにも、我が国の主権、国民の利益を踏まえつつ、米国との信頼関係に基づく同盟関係の再構築、中国、韓国との安定した相互関係の確立、全ての世界の国々とのウイン・ウインの関係を築いて、日本と世界の平和と安定を実現する最大の交渉力を持つ政治家は、我が生活の党の小沢一郎代表をおいてほかにはないということを申し上げまして、私の質問を終わりたいと思います。 ありがとうござ…
第183回 参議院 憲法審査会 第6号
○はたともこ君 生活の党のはたともこでございます。 新しい人権についての我が党の見解を表明いたします。 我が党では、いわゆる新しい人権については、憲法上しっかりと明記すべきであるという考え方に立っている。 まず第一に、戦後、我が国が政治的、経済的に発展を遂げてきた中で、当初の憲法制定過程で想定されていなかった諸権利が発生してきたことは明らかであり、その権利の重大性を鑑みれば、今日、憲法上明記することは不可欠な情勢と言える。十三条の幸福追…