あきもと司
会議録に記録された「あきもと司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2005/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会24 件・24%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 環境委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 よろしいですか。失礼しました。 差し替えということで今日は質問をさせていただきます。ですから、実は、この今日の日を迎えるまでに与野党ともにいろんな活発な議論があったと思うんですが、今日は私は議事録を一切見ない形で質問に臨ませていただきますので、多少ダブる形があったらお許しいただけたらと思います。 まず、私、今回のこの法整備につきまして様々な思いがいたしております。いろいろと幾つか、何点かあるわけでありますけれども、当然、設立…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 という話から、大臣の話から想定させていただきますと、あくまでこれは日本側の企業の、又は日本側のそういった各団体からの要望に基づいて法務省として議論を始めた、こういった理解でよろしいでしょうか、大臣。
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 実は、なぜ今日はそういった質問を冒頭に持ってこさせていただきましたというと、今この委員会では関係ない話でありますが、郵政の民営化を始め、この委員会では関係ある司法制度の改正と、いろんな様々な議論が出てきて、今現在も審議中のものもあり、そしてもう続行されたものもあるわけでありますけれども、実はこういったものが日本でクローズアップされるきっかけというのは、一部こういったことが議論しているグループもありますけれども、非常にアメリカ…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 ちなみに、参考までにお伺いしたいんですけれども、こういった要望書、当然ホームページをアクセスすれば見れるわけなんで、担当官、こういったものに対する担当官は、まあ役人の方でもだれでも見れるわけでありますけれども、一応、要望書が公式に日本政府に出されたときには、形として、これ何か外務省から各省に振られてくるのか、若しくは官邸側辺りで、今回はこういう要望書が来たから、各省に振り分けられて、今回アメリカからはこういう要望書が来ている…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 当然、そういうことですから、まあアメリカという国ですから、日本もそれについて無視するわけにはいかないということの中で何らかの回答を出していかなくちゃいけない、そういうことの中で一生懸命役所で取りあえずは審議をし、そして外すものは外し、そしていいと思うものは採用して、それなりに法を通すためには、まず与党との法案のすり合わせということになるんでしょうから、そういったプロセスに行くんじゃないかと思うんですけれども、過去において、そ…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 是非、これは私からの逆に要望でありますけれども、やっぱり日本は日本独自の考え方があって、当然、今グローバル化と言われている中で日本も企業の会計基準、これを国際基準に当てはめていこう、そういった動きの中で議論があるのは承知しております。ただ、日本というのはやっぱり、俗に言う、アメリカとは国の成り立ちが違って、これは自然発生的にできた国家である、アメリカは人工国家である、そういった企業に対するインフラ、そういったことも違うわけで…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 ちなみに、参考までに諸外国の状況を聞かせていただきたいんですけれども、まあ一番近いので、じゃアメリカの状況、もし分かればお願いしたいと思います。
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 今のお話でもありましたように、今回の三角合併、日本ではこういう制度を導入したわけであります、導入しようという今動きでありますけれどもね。実は諸外国においては、特にヨーロッパ等ではこの三角合併という制度がないんですよね。ですから、私が非常に気になるのは、もっともアメリカにおいても、アメリカはそれぞれ州法での話でありますから全部五十数州がこれを導入しているというわけでもないということが事実ありますから、そういうことにおいては、日…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 是非それを推進していただきたいし、市場というか、一部の銀行さん又は企業から結局話を聞きますと、どうしても金融庁さん、取締り官庁になっちゃったのかなんて、そんなこともちらほら聞きますので、やはり両面を持ってやっているんだと、そういったことで頑張っていただきたい、そのように思う次第であります。 次に移らせていただきますが、次に買収防衛策に関する指針についてであります。 実は、立派なものを作っていただいた、このことについては大変私…
第162回 参議院 法務委員会 第22号
○秋元司君 もう時間が来ましたんで、これだけにさせていただきたいと思いますが。 いずれにしましても、今回新しい制度がどんどん入り込むわけでありますから、今後とも法務省挙げて、まずこのPRについて、今後、法が決まりましたらどんどんやって、誤解とそして混乱がないようにどんどんと広報活動もしていただきたいと思いますし、実はこの件にちょっと触れたというのは、これから司法制度改革によりましてロースクールも増やして弁護士も増えていく。そうなるとどう…
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 自由民主党の秋元司でございます。 今日は本当に現場で御活躍の皆様に貴重なお話をいただきまして、ありがとうございました。せっかくの機会でございますから、何点か御質問させていただきたいと思います。 まず、私自身はちょうど団塊の世代ジュニアでございまして、ちょうど私が小学生のころ、インスタントラーメンとかスナック菓子、こういうのは食べちゃいけないよということが盛んに言われる中で、しかしそれを当然取り続ける我々の世代がどんどん肥満児…
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 ありがとうございました。 次に、同じやっぱりこの食育、これは先ほど私も申し上げましたけれども、やっぱり幼年期、小さいうちの教育が非常に大事じゃないかと思うわけでありまして、特に今日、実は会う前に、宣伝の某代理店の方と話をする機会がありまして、彼らと話をしましたところ、何といいますか、例えばファストフード関係、これが、ファストフードというのが体にいいか悪いかということは別としまして、彼らが積極的にこの売上げを上げるためにねらう…
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 さっき中村参考人の話の中に、農業生産者の皆さんが余り作るのを、最近、作りがちじゃないものを作っていらっしゃるというお話でありましたけれども、これ具体的にどういったものを作っていらっしゃるんですか。
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 ありがとうございました。 時間もだんだん迫ってまいりましたので、吉武参考人にお伺いしたいんですが、先ほど、今、日本が抱える食の輸入の問題、魚の問題、又は農業関係の生産者の問題、いろいろと御指摘いただきましたけれども、今回、ちょっと正式な法律名は忘れてしまいましたけれども、農業経営に対する法改正を、一部改正しました。こういうことに対する御評価をいただきたいのと、もう一つは、生協さんとして、食育に際して、今いろいろと御指摘もいた…
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 最後になりますけれども、香川参考人にお伺いしたいんですが、栄養士さんという立場からもお願いしたいんですが、最近、どこの国に行っても日本食ブームというのが非常にはやっておりまして、日本食というのはヘルシーであるということの中で、欧米の人たちでも日本食を積極的に取り入れるという傾向があるようでありますが、この折についてどのような御見識を持っていらっしゃるか、ましてや本当に日本食というのはそんなにヘルシーなのでしょうか、お伺いした…
第162回 参議院 内閣委員会 第12号
○秋元司君 ありがとうございました。 以上です。
第162回 参議院 国土交通委員会 第12号
○秋元司君 ありがとうございます。自由民主党の秋元司でございます。 今日、私、国土交通委員会初めてでございますから、過去いろんな質問があってダブる点があったらお許しいただきたいと思います。 まず、質問を始める前に、今回このような大事故が起きた、大事件が起きた、大変遺憾に思う次第でございますけれども、冷静に考えてみれば、非常にこの会社そのものの、一つの組織が非常に大きくなって肥大化してきた。そうなったときに、経営者とそれぞれ現場、社員を含…
第162回 参議院 国土交通委員会 第12号
○秋元司君 是非それ環境改善に向けて頑張っていただきたいと思う次第でありますが、私が社員だとすればどう思うかというと、同じ仕事内容と同じ仕事、労働時間あったときに、まあ変な話ですけれども給料が違えば、お互い社員同士でもふんまんがたまるし、なかなかコミュニケーションうまくいかない、これは恐らく現場の声だと思いますから、その点を少し考えていただきたい、そう思う次第でありまして、あと、もう一つ、ちょっと過去にさかのぼりますけれども、今回はJA…
第162回 参議院 内閣委員会 第7号
○秋元司君 自由民主党の秋元司でございます。 本日は、この特区法の一部を改正する法律案について何点か御質問さしていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 まず、この本題に入る前に、実は先般、私この委員会で質問をさしていただいたときにも村上大臣にお尋ね申し上げたことなんですが、正にこの規制改革を行うということ又は改めてこの規制というものを強化すること、この点についてお伺いをさしていただきました。 それに今日は関連することであるん…
第162回 参議院 内閣委員会 第7号
○秋元司君 ありがとうございました。 是非そのような方向で、正に政治がこういった会議に出席していただいて、常に政治は国民側に近いということの中で、バランスを取って行うということの中で、大臣のこれからの御活躍をお祈り申し上げたいところであります。 続きまして、この特区の推進による地域格差ということ、これについてちょっと触れさしていただきたいんですが、まあこれは地方分権ということも非常に大きくかかわってくる問題であると思うんです。 確かに、…