あきもと司
会議録に記録された「あきもと司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2007/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会24 件・24%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 環境委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 外交防衛委員会 第13号
○大臣政務官(秋元司君) まだ時期については分かっておりません。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○大臣政務官(秋元司君) お答えします。 委員御指摘のようにこの装備品の調達に関しましては中央調達、地方調達という手法を有しておりますが、中央調達におきましては主に正面装備品や複数の自衛隊で共通に調達している装備品、あと、御指摘いただいた後方装備品でも比較的大型の装備品など比較的計画性の高いものを調達を実施いたしております。特に市谷の装備施設本部では、これらにつきましては一元的に原価計算及びまた計画等の手続を実施しておりまして、比較的高…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○大臣政務官(秋元司君) お答えします。 今委員が御指摘になった特別防衛監査以外ということでございましたので、以外につきましては、こうした職員に対する聞き込み調査に加えて、公正かつ適正なる調達を確保するためということで、防衛省との間で過去五年間、装備品等の調達又は建設工事について契約実績のある企業、ここで言う企業といいますのは、調達装備品及び工事については二百五十万円以下、又は財産買入れについては百六十万円以下、借入れについては八十万円…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第12号
○大臣政務官(秋元司君) 先ほど答弁させていただいた中で契約実績のある企業についての定義的なものを御答弁させてもらいましたが、訂正させていただきまして、少額の契約は除くということを言い忘れましたので、付け加えさせていただきたいと思います。 ─────────────
第168回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○大臣政務官(秋元司君) 私も同じように、両大臣のおっしゃっていることでいいと思っています。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○大臣政務官(秋元司君) お答えさせていただきます。 まず、経緯から御説明をさせていただきますと、十三年末に石油会社や商社十八社を対象に、この所要量だとか品質又は部隊の運用、連接性、即応性、そういったものに対する能力の調査を行って、二社のみが現地で確実な供給能力がありと判断されたことから、二社で指名競争契約を実施しました。そして、十四年初めからは、この供給能力の安定を確保するために二社による供給が必要という判断から、二社との間で随意契約…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○大臣政務官(秋元司君) お答えします。 もう委員御指摘のように、そういった長期にわたりまして国や家族と離れて厳しく困難な環境で取り組んでいる自衛隊員に対しまして防衛省としても何とかその労をねぎらいたい、そんな思いでございまして、具体的に今やっている現状といたしましては、派遣先地域勤務環境や業務の困難性を勘案して、勤務先地域において業務に従事する自衛隊員に対し、業務区分に応じて手当を支給することとしております。 そしてまた、近年、今委員…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○大臣政務官(秋元司君) これは昨年の通常国会で、実は、直接防衛省と関係ありませんけれども、公務員制度改革ということで、大きく公務員の皆さんのいわゆる早期退職慣行の見直しということを議論されました。こういったことも踏まえまして、防衛省においても同じことが言えるんじゃないかということに関しまして、防衛省の職員給与法第四条一項を改正し、防衛省職員のうち事務官等、これは教官とか若しくは技官も含めますけれども、こういったところに、事務官等に導入…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○大臣政務官(秋元司君) 平成二十年度の要求として、内部部局に三官職の要求を行っているところでございますが、具体的に申しますと、人事問題調査官であるだとか国際問題調査官、ひいては地方政策調査官等を予定しております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○大臣政務官(秋元司君) その点につきましては、やはりこの専門スタッフ俸給表の適用を受ける者につきましては、やはり先ほどから申し上げますとおり、公務において養ってきた高度の専門的な知識や経験をしっかりと活用してもらう、そういったことを前提として個人の能力や適性に応じて適正な人事管理を行うということを原則論として取り組んでまいりたいと、そのように思っております。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(秋元司君) 同じく防衛大臣政務官の秋元司でございます。 国民の生命と財産をしっかり守り、また国際社会の平和と安定に貢献するために、江渡副大臣、そして寺田政務官とともに石破大臣をしっかりと補佐をさせていただき、全身全霊で職務を全うしていく覚悟でございます。 特にまた、私は、参議院担当としてしっかりと御指導いただきながら頑張ってまいりたいと思いますので、北澤委員長を始め委員各位の皆様の切なる御指導を心からお願いを申し上げます。…
第168回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○秋元大臣政務官 同じく防衛大臣政務官の秋元司でございます。 国民生活の安全、そして国民の財産と平和をしっかり守り、また国際社会における平和と安定のために貢献し、江渡副大臣並びに寺田政務官とともに石破大臣を補佐し、全身全霊をもって職務を全うしていきたいと存じておるところであります。 嘉数委員長を初め委員各位の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますことを心からお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 おはようございます。自民党の秋元司でございます。 この委員会のこの今回我々参議院に付託された法案、国家公務員法を改正する法案、三時間目の質問でありますので、大分私もいろんな角度でこの法案を勉強させていただきました。最初、一番最初の質問の中ではこの法案に対するメリットの面、そして二回目の質問では心配されるデメリットの面を質問させていただきました。衆参でそれぞれ議論がされている中で大分この法案についての国民の理解というのも深まっ…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 大変熱弁を振るっていただきました。その思いをそれぞれの公務員の皆さんが本当に受けていただいて、そしてまた国民も納得するような形でこの新しい公務員制度が再スタートするのが本当に望ましい姿じゃないかと思っているわけであります。 一般的に世間で言われている話で、天下りの元凶は何なのかといった議論に対して、やはり退職勧奨、これがあるからこそ天下りというのはなくならないんですよということが言われるわけであります。当然、いわゆる肩たたき…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 正に大臣が御指摘になりました年功序列、これがなくなっていくというのが非常に大きな私もポイントかなと思うわけであります。 当然、これも前回の質問でも触れさせてもらいましたが、公務の世界でありますから、余り、そこに競争、競争ということで、ある意味能力・実績主義を求めるがゆえに余り公務員の皆さんがパフォーマンス主義に陥っちゃって、それがゆえに、もっともっと本来、公務の本質という観点から大事なことをしなくちゃいけない、それがどこかに…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 分かりました。 ついでの話で大変恐縮なんですけれども、今回のこの法案の中に、法案といいますか出された改革案の中で、いわゆるパッケージ改革としてうたわれている中で定年延長の話も言及をされているわけです。これはこれから先の議論であると思いますけれども、これも同じようにコストという面から考えて、定年延長とした場合に対する行政コスト、どのようなことが予想されるか。これ、予想の世界でありましょうから何とも言えないでしょうけれども、答え…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 ありがとうございました。 それで、非常に、公務員の場合の、公務員の皆さんにおける肩たたきが大変クローズアップされがちなんですけど、これは実は民間においてもよくある話なんですよね。特に大手上場企業、特に商社系においても、いわゆる肩たたきによって関連会社へ行ったり、又は子会社の社長として出ていったりなんということはよく話でありまして、何もこれは公務員だけの世界じゃなくて日本の労働慣行の中でどこの企業でも行われている話でありますか…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 メタボリックにならないように頑張らなくちゃいけないわけでありますけれども、いずれにしましても、そういった理念の中でこの人材バンクをつくる、これは理解をさせていただくわけでありますけれども、これも再三再四申し上げてまいりましたが、これはしっかり本当運用されないと絵にかいたもちになりますし、本当に人材が右から左に流れていかない、そういった可能性を、ある意味押し付け的あっせんがなくなれば滞留してしまうという可能性は大いにあるわけで…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 仕事内容は分かります。 大体、これは道路公団の民営化のときにも再三議論になりましたが、議論した上に今の形になったということも非常に理解できるわけでありますが、道路というのは公道ですから、これは国が所有しなくちゃいかぬということの中で、道路の所有については機構が持つ形になった。そういった中で今現在あるということは非常に理解するわけでありますけれども、現在職員が八十五名いるわけでありますが、この皆さんに対して、非常に比較的、まあ…
第166回 参議院 内閣委員会 第21号
○秋元司君 公の仕事をしていただいている、それで道路という特殊事情がある、それは非常に我々も理解をするところでありますけれども。 これはだれがコメントしたことか分かりませんが、新聞記事だけを見ますと、いわゆる民間会社からの出向の方が多いんでその方の給料水準に合わせたと。じゃ民間はどこなんだ。先ほどおっしゃられていた、それは高速道路の民間会社のことでありまして、そこの水準に給料を合わせたんだということが、これはだれがコメントしたか分かりま…