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自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
1,198
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2015/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会24 件・24%
  • 経済産業委員会11 件・11%
  • 環境委員会10 件・10%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
  • 内閣委員会7 件・7%

※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,198 20 を表示
自由民主党2015/03/09

189衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○秋元委員 多分時間がもうあと三十秒なもので、三十秒だけいただいて。 きょう、特に高橋参考人からも、労働者にまつわるいろいろな議論をいただきました。確かに、もっともっときめ細かくフォローしていかなくちゃならない部分は多分あると思います。特に、弱者、低所得者対策というのは顕著なところがあると思うんです。 ただ、安倍内閣、少なくても三年前からスタートする中において、非常に景気が、やはり特に大手を中心によくなってきたということも含めて、労働環…

自由民主党2015/03/09

189衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○秋元委員 以上で終わります。

自由民主党2014/11/19

187衆議院 内閣委員会 第12号

○秋元委員 自由民主党の秋元司でございます。 質問に入る前に、まず冒頭申し上げたいのが、確かに、昨日、安倍総理から解散ということの言及があったところでございますが、その解散というのは、きのうの提示は二十一日ということでございました。であるならば、きょうは十九日、そして、あしたは二十日、我々国会議員として、まだ任期をやらせていただき、そして、我々はやはり、歳費をいただきながら、委員会というのは一番我々にとって大事な仕事でございますから、与…

自由民主党2014/09/29

187衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○秋元委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、松原仁君を委員長に推薦いたします。

自由民主党2014/09/29

187衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○秋元委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 おはようございます。自由民主党の秋元司でございます。 たびたび質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。大変同僚の皆様に感謝を申し上げます。 きょうは、港について議論を深めさせていただきたいと思います。 近年、日本の港湾は、残念ながら、非常に今、存在感が国際競争の中で低下していると言われております。そもそも、港から荷物が出る、そして荷物を入れる、そういったことはその国の経済力にかかってくるわけでございまして、我が国は…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 私も、今答弁がありました方向性は決して間違っていない方向性だと思います。 集貨、特に日本の湾においては、各地方港湾からまず一旦中心に集めるというこの作業も、国内における集貨も必要だと思います。よく釜山港に負けないための港を目指そうということが議論されますけれども、実は、地方港湾国際化を目指す、これは決して私は否定するものじゃありませんけれども、しかし、地方港湾で国際化を目指すがゆえに、結果的に、その港に入ってくる船はほとんど…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 今お答えいただきましたように、京浜港についてさまざまな国の支援が今後入る、これはこれで決して否定するものじゃありません。積極的にやっていただきたいと思うんですけれども、しかし、実は、この京浜港の統合に当たりまして、最終的に、国が支援するならばということの中に、国が今後この港湾運営会社に対し出資を行うという、これもまた今後実現化されていくんだと思います。 実は、この国の出資について、いささか、私の地元東京からはいろいろな心配の…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 今おっしゃっていただいたこと、それはそれで同じく否定することじゃないと思うんですけれども、現在の今の形でもできるんじゃないかというのがやはり根強くあるというのが今地方公共団体から聞こえてくる声であるということは、ぜひ心にとめておいていただきたいと思います。 それで、もう一つ御披露するならば、心配の声としてあるのは、国が今回入ってくることによって、例えば今現在の港湾運営会社の定款、こういった変更などは当然これは大臣の認可義務が…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 ぜひ、積極的に営業活動もしていただきたいと思いますし、国ができること、行政ができることは限界があると思いますけれども、しかし、一体として国が出資をする意義を今お述べになっていただきましたから、これはもう力を注ぎながら、一体の議論の中で、営業活動もぜひ積極的に進めていただきたいな、そんな思いであります。 今後、先ほど議論になりました国の出資についてでありますけれども、そういった御答弁をいただきながらも、どうしても現場としては不…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 ぜひ、しっかり協議をしながら進めていただきたいということを改めてお願い申し上げておきます。 最後に、やはり今後の港湾政策について大臣からの御所見もお伺いしたいと思うんです。 とにかく、港だけを考えてもしようがないわけでありまして、まず荷物取扱量をふやすためには日本の経済の活力をしっかり上げていくという、これはアベノミクスによって日本経済の復活、その位置づけでもって今努力をさせていただいていると思いますので、これをしながら日本…

自由民主党2014/03/26

186衆議院 国土交通委員会 第5号

○秋元委員 終わります。ありがとうございました。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました。 次に、重徳和彦君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて重徳和彦君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて村岡敏英君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて玉木雄一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木望君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて鈴木望君の質疑は終了いたしました。 次に、柿沢未途君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて柿沢未途君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山泰子君。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 質疑時間が経過しておりますので、御協力願います。

自由民主党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○秋元主査代理 これにて小宮山泰子君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋千鶴子君。