あきもと司
会議録に記録された「あきもと司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2016/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会24 件・24%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 環境委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守され、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊佐進一君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。 次に、本村賢太郎君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて本村賢太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、國重徹君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて谷川とむ君の質疑は終了いたしました。 次に、水戸将史君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて水戸将史君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀内詔子君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて堀内詔子君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて奥野総一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小熊慎司君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、田嶋要君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて伊東信久君の質疑は終了いたしました。 次に、木村弥生君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて大隈和英君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。
第190回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○秋元主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時散会
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 おはようございます。自由民主党の秋元司でございます。 このたびは、与党の大変貴重な時間を、予算案の質問時間をいただきましてありがとうございます。ただ、いささか、きょうはテレビ入りじゃないのが残念でございますけれども、しっかり務めてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まずは、きょうは軽井沢スキーバスについて幾つか質問させていただきたいと思います。 まず、被害に遭われた方にお悔やみを申し上げますとともに、けがを…
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 大事なことは、規制緩和を行った後でも安全面についてはしっかりと担保をしなくちゃいけない、これがルールであり、そしてそれをもとに行政としても指導を行ってきたということであります。 では、何をもってこの安全面を担保するのかということが大事なことでありますが、これは細かく申しませんけれども、今回、事故を起こしたバス事業者においては直接行政処分が下っていたということからしますと、この安全面の確保というのが残念ながらされていなかったと…
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 今大臣から指摘いただいた、民間の力もかりて、これは私も大事な視点であろうかと思います。 今現在、トラック業界につきましては、トラック協会を通じて、国が当然補助は出しておりますけれども、民間の力を通じていわゆる指導または監査ということ、監査というよりは巡回指導というものを行っていて、より適切にトラック事業者が安全基準に従って事業をしてもらうようやっていただいていますけれども、バスにおいては実は非常に数が少ないという現状があると…
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 非常に大事な指摘であると思います。 事前チェック型、事後チェック型、おっしゃるとおりでございまして、それは個々の事柄について判断していかなくちゃいけない。私は、改めて、命にかかわるものについては行き過ぎた競争を助長すれば当然安全面が損なわれる、当たり前の話だと思いますので、この辺はしっかりこれから党においても議論させていただきたいと思っております。 同じような流れなんですけれども、少し経済の側面から議論させていただきたいと思…
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 本当に今回は、今テーマが経済に移っておりますからあれなんですけれども、とにかく中小零細企業向けの対策をより促進していき、そして一番大事なことは商売でありましょうから、経営者が前向きに、より積極的に取り組んでいただく環境をどうつくっていくかというのが我々政治の役目だと思います。 きょう林大臣にお越しいただいておりますが、今、中小零細企業対策として、政府としても中小企業庁としても調査を行って取引の状況をしっかりチェックしていこう…
第190回 衆議院 予算委員会 第8号
○秋元委員 ぜひ、この調査、非常に私は大事であると思います。経済取引の中に外から手を突っ込むというのはなかなか難しいところでありましょうけれども、まず現状をしっかり聞いていくということからスタートしていかなければならないのかなと思います。 ただ、我々も感覚として思うのは、ある時期まではオーナー企業が多くあった日本でありますけれども、大分これは結果的にサラリーマンの方が構成する企業、経営体がふえてきたという事実もあって、オーナー企業であれ…