あきもと司
会議録に記録された「あきもと司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2016/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会24 件・24%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 環境委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、鶴保国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、石原国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、加藤国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、山本国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 この際、松本国家公安委員会委員長、海洋政策・領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 この際、丸川国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丸川国務大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、萩生田内閣官房副長官、野上内閣官房副長官、石原内閣府副大臣、越智内閣府副大臣、松本内閣府副大臣、あかま内閣府副大臣、盛山内閣府副大臣、武村内閣府大臣政務官、豊田内閣府大臣政務官、務台内閣府大臣政務官、島田内閣府大臣政務官及び井野内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。萩生田内閣官房副長官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、野上内閣官房副長官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、石原内閣府副大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、越智内閣府副大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、松本内閣府副大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、あかま内閣府副大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、盛山内閣府副大臣。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、武村内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、豊田内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、務台内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、島田内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 次に、井野内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 この際、御報告いたします。 去る八月八日、人事院より国会に国家公務員法、一般職の職員の給与に関する法律、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律等の規定に基づく一般職の職員の給与についての報告、勧告、一般職の職員の育児休業等についての意見及び一般職の職員の勤務時間、休暇等についての勧告並びに公務員人事管理についての報告があり、同日、議長より本委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第192回 衆議院 内閣委員会 第1号
○秋元委員長 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。 去る八月八日の一般職の職員の給与についての報告、勧告、一般職の職員の育児休業等についての意見及び一般職の職員の勤務時間、休暇等についての勧告並びに公務員人事管理についての報告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁一宮なほみ君。