あきもと司
会議録に記録された「あきもと司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2014/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会24 件・24%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 環境委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会7 件・7%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○秋元主査代理 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 おはようございます。自由民主党の秋元司でございます。 質問の機会をいただきましてありがとうございます。 きょうはまた予算委員会の地方公聴会が行われているということで、兼務されている先生もいらっしゃると思いますので、人数がちょっと少ないのが気になりますが、頑張って質問に立たせていただきたいと思います。よろしくお願いします。 それでは、きょうは大分質問項目を多く設けさせていただきましたから、早速始めさせていただきたいと思います。…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 大臣からは、今、この路線は非常に大事であるという位置づけをいただきました。 我々が目指すところ、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック、このオリンピック・パラリンピックまでに、本来、この地下鉄八号線、ぜひ開業を間に合わせていただきたいなという強い思いが実はございます。 江東区は、既に、毎年五億円ずつ積みながら、もう既に二十億近いお金をため、何とか事業の実現に向けて、努力をさせていただいております。 国、そして都がこれから…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 ありがとうございます。 仮にオリンピックが来なかったとしても、実は東西線は非常に今混んでおりまして、東陽町、そして木場、門仲と、こういうふうに都心部に向けて線路が流れていくんですけれども、常に朝のピーク時は二〇三%という乗車率であります。この八号線を通すことによって、東西線の言ってみればピーク時の緩和ということもありまして、今、予想値では、この八号線が通ることによって一八〇%まで下がるであろうということが言われておりますので…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 私の地元の新木場には、実は都市ビルに木材を使った木材会館がございまして、これは七階建てでございます。大変多くの方に御評価をいただいて、連日、視察のお客さんで満員という状況でございます。ぜひ一度国交省も見ていただきたいなと思いますけれども、今局長から御答弁いただきましたように、ヨーロッパではもうCLTが中高層に大分使われているということをよく聞きます。特に高い断熱性、そして耐火や強度が期待されるCLTを私も早期に一般化していく…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 ぜひ積極的に取り組んでいただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 また、木材を利用した学校等も、今後とももっともっとふやせるように、公共施設関係をふやせるように改めてお願いをさせていただきたいと思います。 話題をかえます。 オリンピックによって、実は東京湾、非常にこれからにぎやかになってまいります。 きょう、お手元の資料にこれだけの資料をつけさせていただいたんですが、ここに書いておりますように、一番左上の方の赤い枠、…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○秋元委員 もう余り時間がなくなってまいりましたので、最後に簡潔にしたいと思いますけれども、話題はかわりまして、国際戦略港湾政策であります。 今回、国がしっかり出資をして、港湾運営会社に対して財政基盤も強化していこうという、そういった趣意のことを聞いておるんですが、実は、残念ながら、東京、川崎そして横浜の京浜港の港湾業者の皆さんから、いろいろな不安の声が出てきております。 といいますのは、何のために国が今回出資をするのか。国の説明として…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 自由民主党の秋元司でございます。 きょうは分科会でございまして、本当に大臣、長時間お疲れさまでございます。私はこれまで参議院でございましたから、分科会という制度は参議院はなかったもので、きょうは分科会ということで初めてのトライでございますので、またよろしくお願いしたいと思います。 早速でございますけれども、質問に移らせていただきたいと思います。 アベノミクスを実行していただく、そういったことの中で、本当にようやく経済におい…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 本当におっしゃるとおりだと思います。当然、内需も大事にしながら外需にしっかり取り組んでいく、こうしませんと、やはり、先進国日本、バランスのとれた成長を遂げるということは難しいんじゃないかなと、私も同じ認識であります。 そういった中で、今大臣がおっしゃいましたように、分野別で絞っていく、非常に大切なことであると思います。 例えば医療の分野においても、先般、私も実はiPS細胞研究センターに視察に行ってまいりまして、京都大学の方…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 ありがとうございました。 まさにこのSPRING、残念ながら今は活動していないという状況でありまして、これをどういった形で復活をするのかということはこれからもう少し議論をしていかなくてはなりませんが、こういった厳しい世の中にあっても、やはり中小企業、零細企業においては、非常に努力に努力を重ね、創意工夫を得て、デフレと言われる経済状況になっても、しっかりとしたサービスを行うことによってお客様に満足度を与えて、普通の常識では考…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 ぜひこれはしっかり結論を出していっていただきたいと思いますし、特に我が国の場合は、どちらかというと、確かに発明者であっても、使用者側から見ますと、物事一つの発明をする間には、企業、使用者そのものがさまざまな経費負担をしているんだから企業のものだろうというそういった議論もあるわけでありまして、そのバランスをとって日本は中道を行っているというような印象を私は持っておりますけれども、これからイノベーションというものをもっともっと…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 私も全く同じ認識でございまして、なぜああいった経済界からの声が出るのか、非常に私も疑問に思うところであります。 我が党でもこの議論をしたときというのは、何だかんだいって、やはり中小の納入業者、または建設関連であれば下請、そういったところがどうしてもこの消費税はかぶらなくちゃいけない、価格転嫁できないということが常に言われているわけでありまして、取引関係における上下の関係というのはなかなか理論、理屈の議論じゃ通らないというこ…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○秋元分科員 ありがとうございました。ぜひ頑張っていただきたいと思います。 最後に、今、大臣がちょっと規制緩和について触れられましたので、指摘だけさせていただいて終わろうと思います。 まさにその規制緩和の中で、実は営業時間を規制している分野、これは直接この委員会の所管じゃないかもしれませんけれども、いわゆる風適法の中で、いろいろな各分野において一号から八号まで、それぞれ時間規制で経済活動がなかなかできないという分野が、実は多分にあるんで…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○秋元委員 自由民主党の秋元司でございます。 きょうは、それぞれの市町村の首長の皆さん、または、商工団体またはそれぞれ現場で地域経済を本当に担っていらっしゃる、そういった皆様の現場の声をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 率直に、今、皆様方の御意見を聞く中で、本当にまだまだ震災における復旧復興は終わっていないのは当然でありますが、時間がたてばたつほど、どんどんまた新しい問題も出てきて、また、当然これは人間の活動の分野でござ…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○秋元委員 ありがとうございます。 もう一点だけ、いわき市長さんにお伺いしたいんですけれども、先ほど住民票の問題について触れていらっしゃいました。 今、私の記憶だと、住民票自体は、避難されてきた地域、今いわき市さんの方に多くの方が双葉郡の方からいらっしゃっているということでありますけれども、その今現在住んでいるところに住民票がとれる、そういった整理がされたという記憶があるんですけれども、まだそこまで進んでいないんでしたか。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○秋元委員 ありがとうございました。 今度は、馬場町長にもう一点だけお伺いしたいんですが、先ほど除染の問題をすごく気にされていて、とにかくスピード感を持ってやってほしいと。 おっしゃるとおりであると思うんですけれども、当然、除染作業を進めていくためには、予算もさることながら、一時保管所の問題、そして中間貯蔵の問題、どうしてもこれが避けて通れない話であるという理解をしているんです。当然、地元浪江町でも、その辺の、場所の選定から、そこがまた…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○秋元委員 ありがとうございました。 最後に、いわき商工会議所の小野会頭にお伺いしたいんですが、本当に、民間としての御努力というのは大変敬意を表する次第でございますけれども、最終的に、町が復興していく、そして日常を取り戻していくためには、やはり雇用というものが本当に生まれなくちゃいけないという点があると思います。 そんなことも含めて、先ほど火力発電所を誘致したらどうかとかいう提案はいただいたんですが、これは長期的な考え方としては一つのア…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○秋元委員 ありがとうございました。 もう私の持ち時間は終わりましたので、ここで終わりたいと思いますけれども、実は、私、地元は東京は江東区でございまして、江東区には浪江町の皆さんがうちの公務員住宅に来ていらっしゃって、本当に地域社会と一体となって、我々地元のお祭りなんかに来ていただいたりとかしながら、今いいコミュニティーが形成されておりますので、そのことだけ一点御報告させていただきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。
第183回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○秋元委員 自由民主党の秋元司でございます。 このたび、参議院の方から衆議院にやってまいりまして、常任委員会で初めての質問になります。このような機会をいただきまして、ありがとうございました。 早速質問をさせていただきたいと思います。 まずは、先般、茂木大臣を初め各副大臣、政務官から所信をいただいたわけでございますが、私は非常に、ビジュアル系政務三役なのかな、そんなふうにも思わせていただいたところでございまして、当然中身もしっかりしていら…
第183回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○秋元委員 ぜひその前向きの中で、これまで、第一次安倍内閣において、いわゆる再チャレンジということをすごく強調させてもらったときがありました。その中で、特に、一度創業して失敗した方についても、ある程度、政策融資の場で、事業の内容を見て、もう一度応援しようじゃないかという声があったように思えるんです。 今現在、日本全体として、新規の創業者数が少ないということがよく言われております。起業、起こすということは非常に大変なことですよね。そして、…