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第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○内藤(隆)委員長代理 ただいまより、桜木町駅国電事件に関する件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には“その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○塚原委員長代理 ただいまから桜木町駅国電事故に関する件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者一四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号

○島田委員長代理 御異議なければさように決定いたしました。 これより不正入出国に関する件について調査を進めます。ただちに証人より証言を求めることといたします。なお先日証人決定の際、本日の証人として中島精一君として決定いたしましたが、中島ではなく中富の誤りでありましたので、この際訂正いたします。 中富精一さんですね。あらかじめ文書で御了承願つておきました通り、証人として証言を求めることにたりましたからさよう御了承願います。 これから不正入…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号

○内藤(隆)委員長代理 ただいまより不正入出国に関する件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号

○内藤(隆)委員長代理 それではさようにいたします。 ただいまより不正入出国に関する件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二十法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族または三親等内の姻族…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○篠田委員長 これより会議を開きます。 不正入出国に関する件について調査を進めます。まずただいまお見えになつている細川榮太郎さんより不正入出国に関する件につて証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○篠田委員長 ただいまから不正入出国に関する件について証言を求むることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係のあつた者…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○篠田委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、本日正式の証人として証言を求むることに決定いたしましたから、さよう御了承ください。 ではただいまから不正入出国に関する件につきまして、証書を求めることにいします。 証言を求める前証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○篠田委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、本日正式に証人として証書を求むることに決定いたしましたから、さよう御了承願います。ではただいまより不正入出国に関する件について証言を求むることといたします。 証言を求める前に証人に一言申し上げます昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証書を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒む…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○篠田委員長 ただいまから密出入国に関する治安行政機関の監察の件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に、証人に一言申し上げますが、昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれ…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○篠田委員長 ただいまから密出入国に関する治安行政機関監察の件について証言を求むることになりますが、証言を求める前に、証人に一言申し上げますが、昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宜誓をさせなければならぬことに相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは。証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれら…

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第3号

○篠田委員長 それではこれより証人田中三男君の証言を求むることといたします。 田中三男君ですね。——ただいまより密出入国に関する治安行政機関監察の件について証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証…

第10回 参議院 本会議 第30号

○前之園喜一郎君 決算委員会におきましては、昭和二十三年度決算につきまして、第八国会から引続き審議を続けておりますが、昭和二十三年度決算検査報告の批難事項六百二十三件中、終戰処理費に関するものは八十五件の多きに達し、その所管官庁である特別調達庁の業務運営については世上とかくの噂がありますので、本委員会は公団及び終戰処理費等の経理状況に関する国政調査の承認を得て、特に小委員会を設け、その審査に当てることといたした次第であります。 小委員会…

第10回 参議院 決算委員会 第16号

○小林亦治君 今溝口委員から御発言がございましたが、同君は本件の小委員の一人であります。御熱心に小委員会にはいつも御出席になつて、我々の審議調査に溝口君自身も御発言になつたように私は記憶しているのであります。殊に十四日の小委員会の本委員会に対するところの報告の席上では、これ又同君が熱心に御出席せられまして、小委員長からの御報告は逐一承わつているはずなんであります。その際に小委員長から各委員に対し、只今の報告の内容については隔意なく意見を…

第10回 参議院 決算委員会 第16号

○大矢半次郎君 只今他の党派のかたがたから御意見がありましたが、私も本決算委員会といたしましては、本件についてはやはり足利工業に対する過払の問題がどうして起きたかという責任を追及するのが主眼だと思うのであります。これはどこどこまでもできるだけ調査を嚴重にしてその責任の所在を究明しなければならぬと思うのでありますが、僞証の点につきましては附随的に発生して来たことで、私は勿論、これは重大ではないとは申しません、併しながらこの決算委員会の任務…

第10回 参議院 決算委員会 第16号

○長谷山行毅君 私はこの「議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律」この第二条の解釈といたしましては、私は未だに疑義を持つております。その点はこの法文の解釈からいたしまして、私はここにある委員長とは、委員会が開かれた場合の委員長であつて、小委員会においては、ここに二条にいうところの委員長の代理としてやるものではないというふうに私は考えておる次第であります。この委員長というのは、国会法或いは参議院規則にきめられたところの常任委員会、或…

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(西田隆男君) 只今から委員会を開会いたします。 本委員会は今日まで九回に亘つて電気事業再編成の実施に関して審議を重ねて参りました。そのゆえんのものは、我が国の電気事業が再編成後において経済自立に役立つよう円滑たる運営を熱望するからであります。然るに公益事業委員会の三月一日の指令案の決定に対しましては、事業者も、投資者も、消費者も、労働組合も、人事、株式比率等の問題に関し、種々議論が鬪わされておる実情であります。私はかくのごとき…

宮坂完孝 の発言をすべて見る →参事(委員部長)1951/03/14

第10回 参議院 決算委員会 第13号

○参事(宮坂完孝君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の第八條により、委員会が告発しなければならないのでありまして委員会が告発の主体であります。委員会が決定いたしまして、告発いたすのでありますが、この場合委員会を委員長が代表いたしまして、告発の手続を行うものと思います。

第10回 参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 御尤もでございます。それではそういうふうに計らうことにいたします。 これより証人の宣誓を求めることにいたしますが、宣誓に入ります前に証人に念のために申上げます。 それから宣誓をして頂くのでございますが、もし虚偽の陳述等のありますときは、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第六條によりまして三年以上十年以下の懲役に処すること、正当な理由なく証言を拒んだときは同様処罰されることになるのであります。但し同法第四…

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○委員長(栗山良夫君) それからこの委員会は、明日を以て一応任務を終了いたしまして、解散と相成るわけでございますが、第七回国会以来の本委員会の調査事項につきまして、すべてを取まとめて報告をいたす必要がございますので、調書を委員会として正式に作り上げまするために、明日若し松永氏の臨床証言を得るようなことになりました場合におきましても、時間が遅くなつてもこの委員会を開きたいと存じまするので、この点は併せて御了承を頂きたいと存じます。 又過日…