第75回 参議院 本会議 第9号
○議長(河野謙三君) この際、参議院事務局職員の定員に関する件についてお諮りいたします。 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの「参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規定案」を議院運営委員会に諮りましたところ、異議がない旨の決定がございました。 —————————————
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○議長(河野謙三君) この際、参議院事務局職員の定員に関する件についてお諮りいたします。 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの「参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規定案」を議院運営委員会に諮りましたところ、異議がない旨の決定がございました。 —————————————
○副議長(安井謙君) この際、参議院事務局職員の定員に関する件につき、おはかりをいたします。 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を、議院運営委員会にはかりましたところ、異議がない旨の決定がございました。 ————————————— 参議院事務局職員定員規程の一部を改正す る規程案参議院事務局職員定員規程(昭和三十三年三月三十一日議決)の一部を次のように改正する。 第一条…
○議長(重宗雄三君) この際、参議院事務局職員の定員に関する件につき、おはかりいたします。 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を議院運営委員会にはかりましたところ、異議がない旨の決定がございました。
○事務総長(宮坂完孝君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして御説明申し上げます。 今回の改正は、現行定員の「千二百十人」を「千二百四十九人」に改めるものであります。 なお、この改正規程は、四月一日から施行いたしますが、新規増員の大部分は、本年末完成予定の委員会庁舎に必要な衛視その他でありますから、この部分についての適用は、昭和四十五年一月一日からといたしたいと思います。
○議長(重宗雄三君) 日程第十七、参議院事務局 職員の定員に関する件、 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの「参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案」を議院運営委員会にはかりましたところ、異議がない旨の決定がございました。
○副議長(重政庸徳君) 日程第十六、参議院事務局職員の定員に関する件、 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を、議院運営委員会にはかりましたところ、異議がない旨の決定がございました。
○事務総長(河野義克君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 昭和三十九年度から新規に五人を増員いたしまして、参議院事務局職員の定員千百七十一人を千百七十六人に改めるとともに、従来、国会の会期中に限って警務に従事させるため臨時に三十人を置くものとされておりました点を、国会閉会中にも置くことができるように改めようとするものでございます。 以上の改正は、昭和三十九年四月一日から施行いたすことになってお…
○議長(重宗雄三君) 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの「参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案」及び「参議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案」を、あらかじめ議院運営委員会に諮りましたところ、いずれも異議がない旨の決定がございました。 両規程案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(河野義克君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして御説明いたします。 今回、新規に五人を増員いたしまして、参議院事務局の定員現行千百六十六人を千百七十一人に改めようとするものでございます。以上の改正につきましては、予算の関係で七月一日から改められることになっております。 次に、法制局職員定員規程の一部改正案について、便宜私から御説明申し上げます。 明年一月一日から参事一人を増員して、職員の定員を七十二人…
○議長(松野鶴平君) 議長は、本件につきまして、議席に配付いたしましたとおりの「参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案」及び「参議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案」を、あらかじめ議院運営委員会に諮りましたところ、いずれも異議がない旨の決定がございました。 両規程案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(河野義克君) まず、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして御説明いたします。 今回、常勤職員十五人及び日々雇用の臨時職員三十七人を定員化するとともに、新規に十人を増員いたしまして、現行参議院事務局職員の定員千百四人を千百六十六人に改めようとするものでございます。 以上の改正につきましては、附則により昭和三十七年四月一日から施行いたすことになっておりますが、新規増員の十人につきましては、予算の関係上七月一月…
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 両件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案及び参議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に諮りましたところ、いずれも異議がない旨の決定がございました。 両規程案は議席に配付いたしました通りでございます。
○事務総長(河野義克君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、昭和三十六年度の予算において常勤職員二十人の定員化と、新規増員十九人を加えて、現行の千六十五人を千百四人に改めることにいたしました。なお、新規増員の十九人につきましては、予算の関係で七月一日以降から改められることになっております。
○議長(松野鶴平君) この際、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件についてお諮りいたします。 本件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に諮りましたところ、同委員会においては異議がない旨の決定がございました。本規程案は、議席に配布いたしました通りでございます。
○事務総長(河野義克君) ただいま議題になりました参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案に準じまして、本院事務局の定員外であります常勤労務者からの振りかえを十二人定員に増員いたそうとするものであります。何とぞ御承認をお願いいたします。
○副議長(平井太郎君) 本件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に諮りましたところ、同委員会においては異議がない旨の決定がございました。本規程案は、議席に配布いたしました通りでございます。 別に御発言もなければ、これより本規程案の採決をいたします。 本規程案全部を問題に供します。本規程案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○事務総長(河野義克君) お手元にお配りしてあります参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。今回、参議院事務局職員の定員を新規に三十四人増員いたしまして、現行の千十九人を千五十三人に改正することにいたしましたものでございます。 以上の改正につきましては、附則により昭和三十五年四月一日から施行いたすことになっておりますが、予算の関係上、昭和三十五年六月三十日までの間は千三十四人、七月一日から九月三十日まで…
○議長(松野鶴平君) この際、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件についてお諮りいたします。 本件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に付議いたしましたところ、同委員会においては異議がない旨の決定がございました。 この規程案は、議席に配付いたしました通りでございます。 —————————————
○事務総長(河野義克君) 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案に準じまして、本院事務局の定員外であります常勤労務者からの振りかえによりまして、定員を十三人増員いたそうとするものであります。何とぞ御承認をお願いいたします。
○副議長(寺尾豊君) 本件につきまして、議長は、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を立案いたしまして、あらかじめ議院運営委員会に付議いたしましたところ、同委員会においては、異議がない旨の決定がございました。この規程案は、議席に配付いたしました通りでございます。 別に御発言もなければ、これより本規程案の採決をいたします。 本規程案全部を問題に供します。本規程案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕