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第159回 衆議院 法務委員会 第35号

○柳本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出 犯罪の国際化及び組織化並びに情報処理の高度化に対処するための刑法等の一部を改正する法律案 民事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案 民事関係手続の改善のための民事訴訟法等の一部を改正する法律案 及び 枝野幸男君外六名提出、民法の一部を改正する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する…

実川幸夫 の発言をすべて見る →自由民主党法務副大臣2004/05/28

第159回 衆議院 法務委員会 第31号

○実川副大臣 最近、法制審議会から答申をいただいたにもかかわらず、法務省がその内容に沿った法案を提出しない例といたしましては、平成八年二月に答申をいただきました民法の一部を改正する法律案要綱がございます。なお、この要綱の中ですけれども、選択的夫婦別姓制度の導入を内容とするものでございます。

第156回 衆議院 議院運営委員会 第51号

○大野委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十二常任委員会並びに個人情報の保護に関する特別委員会を除く災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百五十六回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、道路交通法の一部を改正する法律案(長妻昭君外一名提出、第百五十一回国会衆…

第156回 衆議院 法務委員会 第34号

○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案 犯罪の国際化及び組織化に対処するための刑法等の一部を改正する法律案 の両案につきましては、先ほどの理事会の決定によりまして、議長に対し、閉会中審査の申し出を行うこととし、 また 第百五十一回国会、枝野幸男君外七名提出、民法の一部を改正する法律案 第百五十一回国会、漆原良夫君外一名提出、民法の一部を改正する法律案 …

第155回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○大野委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十三常任委員会並びに特殊法人等改革に関する特別委員会を除く災害対策特別委員会外五特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百五十五回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、少子化社会対策基本法案(中山太郎君外八名提出、第百五十一回国会衆法第五三…

第155回 衆議院 法務委員会 第16号

○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百五十一回国会、枝野幸男君外七名提出、民法の一部を改正する法律案 第百五十一回国会、漆原良夫君外二名提出、民法の一部を改正する法律案 第百五十四回国会、長妻昭君外三名提出、軽犯罪法の一部を改正する法律案 島聡君外二名提出、成年年齢の引下げ等に関する法律案 並びに 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件 以上の…

第154回 衆議院 本会議 第52号

○議長(綿貫民輔君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。 次に、法務委員会から申し出の第百五十一回国会、枝野幸男君外七名提出、民法の一部を改正する法律案及び第百五十一回国会、漆原良夫君外二名提出、民法の一部を改正する法律案は、同委員会において閉会中審査をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

第154回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○鳩山委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十三常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百五十四回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、個人情報の保護に関する法律案(内閣提出、第百五十一回国会閣法第九〇号) 二、警備業法の一部を改正する法律案(内…

谷福丸 の発言をすべて見る →衆議院事務総長2002/07/31

第154回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております六十七請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました八百二十九請願を追加して、合計八百九十六請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように七回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 以上で、暫時休憩となります。 ―――…

第154回 参議院 法務委員会 第20号

○委員長(高野博師君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、民法の一部を改正する法律案につきまして、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

第154回 衆議院 法務委員会 第20号

○園田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百五十一回国会、枝野幸男君外七名提出、民法の一部を改正する法律案 及び 第百五十一回国会、漆原良夫君外二名提出、民法の一部を改正する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

千葉景子 の発言をすべて見る →民主党・新緑風会2002/07/23

第154回 参議院 法務委員会 第19号

○千葉景子君 ただいま議題となりました民法の一部を改正する法律案につきまして、発議者を代表して、その趣旨及び内容の概要を御説明申し上げます。 戦後、個人の尊厳と両性の本質的平等を基本理念とする家族法改正が行われましたが、改正作業が急を要したため、旧家族法の規定をそのまま継承した部分が相当多くあり、近代化、民主化の点では必ずしも十分とは言い難く、将来における改正を課題としたまま施行されました。 こうした経緯から、昭和二十九年という早い段階…