綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○綿貫委員 国民新党の綿貫です。 私は、現在、懲罰委員会の一員でありますが、衆議院議長を経験したことも踏まえて、私の考えるところを申し述べた上で、永田君に質問いたしたいと思います。 議院の懲罰権は、明治憲法には規定がなく、議院法においてのみ定められていましたが、現在では、憲法五十八条二項において規定されております。その理由の一つは、戦後新たに向上した議会の地位にかんがみ、議院の自律権に基づき、議院みずからその秩序や品位を守るべきだとの理…
第164回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○綿貫委員 永田議員は、今回の問題はすべて責任は自分にある、こうおっしゃっておりますが、みずからの出処進退、その責任につきまして、ほかにげたを預けてからというようなことでは、かえって国民の政治に対する信頼を失い、議会の名誉を汚すものではないかと思うのですが、これについてはいかがお考えでしょうか。
第164回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○綿貫委員 永田さんは、だまされたとか、あるいは悪意はなかったとか、先ほどの御発言を聞いておりますと、だから謝ればいいんだ、こういうようなふうに聞こえるんですが、幼稚園の生徒や小学校の子供じゃないんですから、一人前の国会議員として自覚を持って、冷静に、神の前でみずからをもう一度問い直して行動していただくように心から強く期待して、終わります。
第158回 衆議院 憲法調査会 第1号
○綿貫委員 これより会議を開きます。 衆議院憲法調査会規程第五条第二項の規定により、会長が選任されるまで、私が会長の職務を行います。 これより会長の互選を行います。
第158回 衆議院 憲法調査会 第1号
○綿貫委員 ただいまの大出彰君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 憲法調査会 第1号
○綿貫委員 御異議なしと認めます。よって、中山太郎君が会長に御当選になりました。 〔拍手〕 会長中山太郎君に本席を譲ります。 〔中山会長、会長席に着く〕
第157回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇————— 電波監理審議会委員任命につき同意を求めるの件 中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件
第157回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。 内閣から、 電波監理審議会委員 及び 中央社会保険医療協議会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 内閣からの申し出中、 まず、 電波監理審議会委員に浮川初子君及び濱田純一君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第157回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 中央社会保険医療協議会委員に星野進保君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第157回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 ————◇—————
第157回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) ただいま内閣総理大臣から、詔書が発せられた旨伝えられましたから、朗読いたします。 〔総員起立〕 日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。 〔万歳、拍手〕 午後一時五分 ————◇————— 出席国務大臣 総務大臣 麻生 太郎君 厚生労働大臣 坂口 力君
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。 国会議員として、また、本院議員として在職二十五年に達せられました柿澤弘治君及び鳩山邦夫君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員柿澤弘治君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員鳩山邦夫君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆…
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) この際、柿澤弘治君及び鳩山邦夫君から発言を求められております。順次これを許します。柿澤弘治君。 〔柿澤弘治君登壇〕
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 鳩山邦夫君。 〔鳩山邦夫君登壇〕
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員三ッ林弥太郎君は、去る八月十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 三ッ林弥太郎君に対する弔詞は、議長において去る四日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに文教委員長 運輸委員長 災害対策特別委員長の要職につき また国務大臣の重任にあた…
第157回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第157回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第157回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 議員日野市朗君は、去る七月六日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 日野市朗君に対する弔詞は、議長において去る八月九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに農林水産委員長 災害対策特別委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等日野市朗君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ——…