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長尾秀樹 の発言をすべて見る →立憲民主党・無所属フォーラム2019/05/17

198衆議院 環境委員会 第6号

○長尾(秀)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明にかえさせていただきます。 フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一 フロン類の大気中への排出を可能な限り抑制し、できうる限り早くフロン類を廃絶するとの目標の達…

198衆議院 環境委員会 第5号

○秋葉委員長 次に、内閣提出、フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。原田環境大臣。 ————————————— フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

原田義昭 の発言をすべて見る →自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2019/05/10

198衆議院 環境委員会 第5号

○原田国務大臣 ただいま議題となりましたフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 近年、大雨の頻発化に伴う水害、土砂災害、山地災害の増加など、気候変動の影響が全国各地で起きており、さらに今後、長期にわたり拡大するおそれがある中で、温室効果ガスの長期大幅削減に全力で取り組むことが不可欠でございます。 フロン類については、極めて大きな温室効果を持…

宮沢由佳 の発言をすべて見る →立憲民主党・民友会・希望の会2019/03/12

198参議院 環境委員会 第2号

○宮沢由佳君 委員派遣について御報告いたします。 去る二月十八日及び十九日の二日間、大阪府、滋賀県及び岡山県の環境及び公害問題に関する実情を調査し、もって本委員会に付託を予定されるフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案の審査に資するため、那谷屋委員長、滝沢理事、片山理事、竹谷委員、武田委員及び私、宮沢の六名で調査を行ってまいりました。 以下、調査の概要について御報告いたします。 一日目は、最初に、ダイキ…

那谷屋正義 の発言をすべて見る →立憲民主党・民友会・希望の会2019/02/07

198参議院 環境委員会 第1号

○委員長(那谷屋正義君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 大阪府、滋賀県及び岡山県の環境及び公害問題に関する実情を調査し、もって本委員会に付託を予定されるフロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律の一部を改正する法律案の審査に資するため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

大野元裕 の発言をすべて見る →国民民主党・新緑風会2018/06/19

196参議院 経済産業委員会 第13号

○大野元裕君 私は、ただいま可決されました特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・こころ、公明党、国民民主党・新緑風会、立憲民主党・民友会、日本共産党及び日本維新の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講…

多田明弘 の発言をすべて見る →経済産業省製造産業局長2018/06/06

196衆議院 経済産業委員会 第16号

○多田政府参考人 お答え申し上げます。 まず、今回提案させていただいておりますオゾン層保護法でございますが、こちらの方につきましては、オゾン層を破壊する効果のあるフロンの生産、消費、これを規制するということで削減を図っていきますモントリオール議定書、これがございます。この条約の国内担保法としてでき上がったものでございまして、この議定書に定めます削減義務を果たすために、オゾン層を破壊する、これまでは特定フロンの製造及び輸入を規制するもので…

山崎誠 の発言をすべて見る →立憲民主党・市民クラブ2018/06/06

196衆議院 経済産業委員会 第16号

○山崎委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提案者を代表し、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 モントリオール議定書キガリ改正の下で定められたハイドロフルオロカーボン(HFC)(以下「代替フロン」という。)の削減計画に即した確実…

丸川珠代 の発言をすべて見る →自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2016/05/12

190参議院 環境委員会 第9号

○国務大臣(丸川珠代君) CFC、HCFCの排出量については、化学物質排出把握管理促進法に基づくPRTR制度によって得られるデータの一部として毎年度公表されております。 なお、CFC、HCFCの排出を抑制することは重要な課題であることから、フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律、フロン排出抑制法でございますが、では、CFC、HCFCを含むフロン類を使用する機器から一定量以上の、これは一定量というのは二酸化炭素換算で一千トンに…

石原伸晃 の発言をすべて見る →自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/28

183参議院 環境委員会 第8号

○国務大臣(石原伸晃君) ただいま議題となりました特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 フロン類の大気中への排出によりもたらされるオゾン層破壊及び地球温暖化は、地球全体の環境に深刻な影響を及ぼす脅威であり、その対策は人類共通の課題であります。とりわけ、地球温暖化は、現在及び将来における国民の生命、身体、財産の安全を保障するため…

石原伸晃 の発言をすべて見る →自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/04/23

183衆議院 環境委員会 第7号

○石原国務大臣 ただいま議題となりました特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 フロン類の大気中への排出によりもたらされるオゾン層破壊及び地球温暖化は、地球全体の環境に深刻な影響を及ぼす脅威であり、その対策は人類共通の課題であります。 とりわけ地球温暖化は、現在及び将来における国民の生命、身体、財産の安全を保障するため、そして、…